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レディグレイ

レディグレイ

城田優さまのトート閣下、でかい、とにかくでかいですわ....素晴らしい.....
そして花總まりさまのシシィ、顔がちっさいですわ!!

2人の顔が近づくとお花さまが妖精のように見えますわ
そしてトート閣下の圧倒的な「トート」っぷりが.....

大好きですわ、CDが焼き切れるまで観続けますわ🫶

#GRAVITYお嬢様部
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ピロ

ピロ

ジーパンのウエストがきつくなり買い替えを検討するたび、年齢を感じる
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GRAVITY6
サイダー

サイダー

(以下、1993年に書かれた、ある文書の内容。)
9月30日

Sub Popへ
お前らからの「Singles of the Month」のリリース依頼、受け取った。The Mummies は、お前らの商品や、お前らが代表している物の一切に関わりたく無い。

俺達は、お前らクソッタレのヘビーメタル(おっと失礼、「パンクロック」だったな)や、12ドルのCDや、15ドルのピクチャーディスクに飛び付くつもりは毛程も無い。

俺達がちょっとでもお前らに興味を持っていると思ったんなら、ヒッピーのハッパの吸い過ぎだと言わざるを得ない。結論、「貴社のご提案に感謝致します」と言いたい所だが、それは嘘になるな。

失せろ。

The Mummies
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Uncontrollable Urge

The Mummies

ガレージロックの星ガレージロックの星
GRAVITY6
GRAVITY13
ゆゆちゃ

ゆゆちゃ

病院終わったら
るぅとくんのCDとりにいかないと。
すとぷり好きの星すとぷり好きの星
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GRAVITY9
珠雅(しゅが)

珠雅(しゅが)

最近のYouTuberが自ら歌唱や楽曲制作を行うのには、大きく分けて**「権利と収益」「自己ブランディング」「ファンの多角化」**という3つの戦略的な理由があります。
ご質問いただいた背景を、6つのポイント(チャプター)に分けて解説します。
1. 著作権トラブルの完全回避
既存の曲(カバー曲)を動画で使う場合、YouTubeとJASRACなどの団体が契約していても、**「原曲の音源(CDや配信の音)」**をそのまま使うと「著作隣接権」の侵害になり、動画が削除されたり収益が剥奪されたりします。
自分で演奏したり歌ったりすることで、この複雑な権利問題をクリアし、安全に動画を投稿し続けることができます。
2. 収益を「100%」自分のものにする
他人の曲を「歌ってみた」場合、発生した広告収益の多くは作曲家や出版社に分配される仕組みになっています。
しかし、**自作曲(オリジナル曲)**であれば、広告収入だけでなく、Apple MusicやSpotifyなどでの配信収益もすべて自分の取り分になります。ビジネスとして非常に効率が良いのです。
3. 「スキップされない」コンテンツ作り
今のYouTubeは、単なる「企画モノ」だけでは飽きられやすい傾向にあります。
動画のエンディングや劇中で自分の曲を使うことで、視聴者に「この人の曲をもっと聴きたい」と思わせ、動画の滞在時間を延ばしたり、チャンネルへの愛着を深めたりする効果があります。
4. TikTokやショート動画での拡散
今のヒットの法則は「音楽」です。自分の曲がショート動画のBGMとして流行れば、普段自分の動画を見ない層にも一気に名前が広まります。
「インフルエンサー」から「アーティスト」へ肩書きを広げることで、活動の寿命を延ばす狙いもあります。
5. ライブやグッズへの展開
YouTubeの広告単価は変動しますが、自分の曲があればワンマンライブを開催したり、楽曲の世界観に合わせた高単価なグッズを販売したりできます。
「画面の中の人」から「リアルで会えるスター」になるための最短ルートが音楽活動なのです。
6. AI技術によるハードルの低下
以前は作曲や編曲は専門職の領域でしたが、現在はAIや高品質なソフト(DTM)の発達により、個人でもプロに近いクオリティの楽曲を短期間で作れるようになりました。
「歌いたい」と思った時にすぐ形にできる環境が整ったことも、自分で歌うYouTuberが増えた大きな要因です。
このように、単に「歌が好きだから」という理由だけでなく、**「自分の権利を守りながら、収益と影響力を最大化する」**という現代的なセルフプロデュース戦略が背景にあります。
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