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まる

『MISSION: IMPOSSIBLE
–THE FINAL RECKONING』🎬
169min 2025 🇺🇸 観了

トム・クルーズ演じるイーサンのシリーズ最終とされる第8作目
走る!バイク!海!空!といつもながらの
とんでもないアクションやスタントで
満足のハラハラドキドキでした‼️

ありがとう、イーサン! お疲れさま、トム! これしかないです😭

#映画 #ミッション・インポッシブル
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ゴトー(と🐱)

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トム・クルーズのパワハラはなぜ受容されたのか​──私たちがその「正論の暴走」を真似してはならない理由

​1. 撮影現場に響いた怒号:事件の概要

​2020年12月、ロンドンで撮影中だった映画『ミッション:インポッシブル』の現場から、主演トム・クルーズの激昂する音声が流出した。

きっかけは、スタッフ2名がソーシャルディスタンスのルールを無視して隣り合って立っていたことだった。トムは「次やったらクビだ!」「俺たちは何千もの雇用を守っているんだ!」と、放送禁止用語を交えながら約2分間にわたって怒鳴り散らした。

​当初、この音声は「スターによるパワハラ」として批判的に報じられた。しかし、次第に世論は一変する。当時のハリウッドはパンデミックで壊滅的な打撃を受けており、トムが自腹で巨額の対策費を投じて現場を守ろうとしていた背景が判明したからだ。「彼の怒りは正当なものだ」という支持の声が、世界中を席巻することとなった。


​2. 「パワハラではない」と言い切れるか

​しかし、ここで冷静に立ち止まる必要がある。彼が抱いていた熱意や正義を脇に置いたとき、この言動は「パワハラ」ではないと言えるだろうか。

グローバルな基準、例えば国際労働機関(ILO)が定める「仕事の世界における暴力及びハラスメント(第190号条約)」や、より厳格な企業のコンプライアンス基準に照らせば、その評価は極めて厳しいものになる。

・​優越的な地位の利用: トムは主演俳優であり、事実上の最高責任者(プロデューサー)である。スタッフとの間には、絶対的な権力格差が存在していた。

・​身体的・精神的な苦痛の付与: 大勢の前で怒鳴りつけ、解雇を盾に脅す行為は、業務上の指導として「相当な範囲」を超えている。

・​環境の悪化: 恐怖による支配は、短期的には規律を生むが、心理的安全性を損なうため、ハラスメントの要件を十分に満たしている。

​結論として、彼の行動は現代の基準において「パワハラ要件を明確に満たしている」。


​3. なぜ、このパワハラは「受容」されたのか

​では、なぜこれほど明らかなハラスメントが、世界中で賞賛に近い形で受け入れられたのか。そこには、トムの行動に「あったもの」と「なかったもの」が決定的な役割を果たしている。

​まず、彼の怒りには「圧倒的な利他性」があった。
彼は自分のメンツや利益ではなく、映画業界の存続と、名もなき数千人のスタッフの「雇用」を守るために怒っていた。この「誰かの人生を背負っている」という覚悟が、言葉の毒性を中和させた。

​そして、彼の怒りには「自己愛」や「責任逃れ」が全くなかった。
もし、彼が自らルールを破っていたり、失敗の責任を誰かに転嫁しようとしたりする素振りが少しでもあれば、この怒りはただの見苦しいパワハラとして断罪されていただろう。自らも最前線でリスクを取り、誰よりも努力しているという「背中」があったからこそ、周囲は彼の暴走を「悲痛な叫び」として受け取ったのである。


​4. 私たちが安易に真似をしてはならない理由

​このエピソードを「正しい目的のためなら怒鳴ってもいい」と解釈するのは、極めて危険な誤解である。私たちがこの事件の「キャットコピー(形だけの模倣)」を厳に慎むべき理由は、私たちがトム・クルーズではないからだ。

​第一に、私たちは往々にして、自分の感情(イライラ)を「正論」というオブラートに包んで吐き出してしまう。トムのような100%の利他性を維持できる人間は稀だ。

第二に、恐怖によるコントロールは、現場の透明性を奪う。一般の組織で同じことをすれば、部下はミスを隠し、報告を怠るようになり、結果として組織はより大きな破滅へと向かう。

​トム・クルーズの件は、極限状態における「特権的な例外」に過ぎない。私たちが彼の振る舞いから学ぶべきは、怒声の上げ方ではなく、彼が背負っていた「覚悟」の方である。

​自分の正しさを証明するために声を荒らげる時、そこにはもう正義はない。人は「正しければ何をしてもいい」というわけではない。その免罪符が人に与えられた瞬間、正義は暴力へと変貌するのだ。

​トム・クルーズの取った行動は、あの瞬間においては称賛に値する。だが、私たちは安易にその真似をするべきではない。
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いるや

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◆MERCY/マーシー AI裁判
ネタバレ無しざっくり感想

個人的には、いまいちハマれなかったので、まだ見てない人は読まないでください。

AIが法定で判決を下す世界。世界中のデータベースから90分以内に自分で自ら無実を証明しなければいけない、というストーリー。

​法廷もの×AIで真新しくて、タイムリミットもあり、AIの無機質なスピード感で前半はストーリーもかなりサクサク進むんだけど、あまり共感や感情移入ができなかった。

現場に行かずに謎を解くのは推理小説のジャンルで言うならば安楽椅子探偵のようでもあり、現場や証言から証拠を集めて法廷で無実を勝ち取るのは逆転裁判みたいで。
設定は面白かったし映像もスマホのインカメラ、ドローンの映像、プロジェクションマッピング風などなど工夫されてるしCGにお金かけてる感じでよかったんだけどなぁ。なんかゲームしてる気分にはなった。でもそのわりにはイマイチ楽しめなかった。

AIの裁判官なのに主人公サイドに立ちすぎ、プライバシー皆無で情報集めまくるわりに肝心なところに気づけていない、トロッコ問題でいうならば主人公の方を優先して大人数殺すような無茶苦茶なムーブしはじめる、周りの登場人物達も主人公の無実を晴らすためにしても手足のように言われるがまま動きすぎ、後半にかけて、当初の裁判からかけ離れていく王道アメリカ映画らしいぶっ飛び展開に心置き去りでなかなか着いていくのが大変だった。

AI役の女性は後々調べたらミッション・インポッシブルで何回か出てた人だった。
クールで息を呑むほど美しい……ところはAIっぽくてよかったんだけど、無表情ではなくちょいちょい皮肉めいた笑い方で含蓄のある発言とかが目立ってまあまあ人間っぽさも出てた気がする。

#映画
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ショウ

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映画「アウトローズ」観賞
1作目は暴走刑事と犯罪グループの激しい銃撃戦が印象的だったものの2作目は静かにじわじわと強盗グループ、イタリアンマフィア、警察の攻防が描かれます。ちょっと地味なミッション:インポッシブルという感じで作戦遂行のサスペンスが楽しめるクライムアクション作品で相変わらずジェラルド・バトラーは渋い
あと格闘技ファンとして気付いたのは元UFC ファイターのビクトーベウフォート、元UFC 暫定ヘビー級チャンピオンシリヌ・ガーヌ、GLORYヘビー級絶対チャンピオンリコ・ヴァーホーベンがチョイ役で出ていました。これは映画ファンでは気付けないポイントでした。😁
新作映画、公開ニュース映画の気になる情報教えて
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トランス

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ワイルド・スピードシリーズどの作品が一番好き?ワイルド・スピードシリーズどの作品が一番好き?

回答数 8>>

2。というのもその後のシリーズ(3は除く)はスケールアップして「ミッション・インポッシブル」みたいになってしまいアクションとしては合格、ストーリーは都合がいいだけだと。2は潜入捜査ものですから。
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クウニン

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「ミッション・インポッシブル ファイナル・レゴニング」
レンタルでやっと観ることができました。
良かったです。
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うり

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最近、どんな映画を見た?最近、どんな映画を見た?
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ハリポタ、(アッバダッケダブラが聞きたくて笑)
プレデター(いたぞ~いたぞぉぉぉ!~が聞きたくて笑)
シークレットウィンドウ

最近見たけど
新しいのってより、
昔の吹き替えの洋画が好きだね~🤔
とにかく声優さんが上手い。
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ヒロ

ヒロ

新年は必ず新春特番からテレビは始まるのですが連続ドラマは毎年と言って良いほど大河ドラマから始まりますね
そして今年は映画でも大河をやるようですね
それも「アドリブ」で


#劇場版有吉の壁 #有吉の壁
「有吉の壁 劇場版アドリブ大河 面白城の18人」
最速上映前夜祭舞台挨拶中継
新年初映画に「有吉の壁」行って参りました。
バラエティ×映画ってなかなかない組み合わせで3週間限定上映という事でコレは行くしかないですね。
通常運転な有吉の壁でありながら割としっかり映画でもありましたね。
安村さんはもちろんの事、チョコプラのお2人やインポッシブルのえいじさん達も演技力があるうえに笑わせに掛かってくるから普通に上映中に声出して笑ってしまいました[泣き笑い]
他のお客様も笑っており、シアター内も笑い声が絶えませんでしたね
あと同時上映に「京佳お嬢様と奥田執事」あったんですね、観に行って初めて知りました[冷や汗]

さて、「劇場版有吉の壁」を観たからには「国宝」を観に行かなければ行けませんね。
恥ずかしながらまだ未観賞なんです。
あれだけ国宝国宝言われたら行くしかないですね[大笑い]
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ゴンザレス織田

ゴンザレス織田

#惑星初投稿 #自己紹介
【自分の名前】
ゴンザレス織田
【好きな芸人】
小梅太夫、永野、バイキング、いつここ、トムブラウン、ななまがり、ジェラードン、インポッシブル、ユースケキ⚪︎タマリア、ゆきおとこ、よしえつねお、エンジンコータロー、東京03、ナイツ、ザコシ、オイオイ教教祖

【好きだった芸人】
サンドウィッチマン

【一言】
よろしくです。

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