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星降る深淵

星降る深淵

一般のマチアプもわけわかんないことになってるのだが。
イロドリ、もっとわけわからず

年齢差の激しさ
絶対的に会えない距離に恋人探し。

ネットの遠距離人間関係は構築していた過去はあるものの
スマホはムズい


精神疾患を患ってる人精神疾患を患ってる人
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星降る深淵

星降る深淵

社会不安障害、治らないとか。

イロドリから今知った

当時名前できた頃に診察名うけても
鬱とアトピーのただれ、不眠のがひどい。
一生治らない

寛解も最近知る

ひとつでいいね、いたくもかゆくもないし
眠れるし
精神疾患を患ってる人精神疾患を患ってる人
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星降る深淵

星降る深淵

寝る前だけが幸せな躁鬱の自分が
しんどすぎる。
これが、なにげに統失のひととか 
治ってるとかイロドリ多い

実際しってるひととか必ず
LINE消したりかならずしてるし。
寛解そんなに多いかぎもん
精神疾患を患ってる人精神疾患を患ってる人
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星降る深淵

星降る深淵

友達ほしくてイロドリいれてみても、遠くの人しかいない。
パソコン時代のが友達感覚あった
精神疾患を患ってる人精神疾患を患ってる人
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星降る深淵

星降る深淵

普通のマチアプで
なんだか前に見た顔だなと
放置気味にしてもはなしかけてくる
まさかのイロドリでイイねくる

また統失か。
陰性の元カレ統失とは大恋愛でよかったけどね

ユーザー増えてメンヘラの質も落ちて
しんどいなあ
躁鬱の鬱っていってるのに
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星降る深淵

星降る深淵

イロドリのアプリ、醜形恐怖でやっと
とおったものの
つまんない話し。
雑談も合わない。
躁鬱とか他の病気もかいてるのに
精神疾患を患ってる人精神疾患を患ってる人
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アクア−Devil

アクア−Devil

🎨絵本風物語・続編:『クルルと みんなの音』

イロドリの葉っぱたちと出会ってから、カタツムリのクルルの心は、たくさんの色で満たされていました。 村に帰ったクルルは、冒険で見た美しい景色をみんなに話して聞かせ、村の葉っぱにも少しずつ変化が訪れました。

そんなある日、クルルは森の奥から、今まで聞いたことのない「音」が聞こえることに気づきました。 「あれ?この音、なんだか変だな…」 村の音は、みんなが同じリズムで葉っぱを食べる「サクサク」という音だけでした。でも、聞こえてくる音は、もっと色々な音が混ざっているようでした。

不安になりながらも、クルルは音のする方へと進んでいきました。 たどり着いた場所には、また新しい生き物たちがいました。 ある虫は、大きな太鼓を叩くように「ドン、ドン」と鳴らし、別の虫は、小さな鈴を振るように「チリン、チリン」と音を立てています。 そして、鳥たちは楽しそうに歌を歌い、「ピピピー、ホーホー」と声を合わせていました。

クルルは、その多様な音の渦に圧倒され、思わず殻の中に閉じこもってしまいました。 「こんなバラバラの音じゃ、うるさいだけだ。ぼくの村の音の方がずっと落ち着く…」 心の中では、そう思っていました。

その時、そばにいた大きなフクロウのホウが、優しく語りかけました。 「クルル、隠れてないでおいで。この音たちは、みんなの“こころのうた”なんだよ。」 クルルは恐る恐る殻から顔を出すと、ホウは続けました。 「それぞれの音が違うからこそ、重なり合って、素敵なメロディーになる。 誰かの音を消してしまえば、この歌は完成しないんだ。」

クルルは、ホウの言葉に耳を傾けながら、もう一度、音の渦の中に身を委ねました。 すると不思議なことに、バラバラに聞こえた音が、まるで一本の線で繋がっているかのように、心地よいハーモニーとなって響いてきました。 「すごい…!こんなに違うのに、こんなにきれいなんだ!」

クルルは、感動して涙ぐみました。 それぞれの音には、それぞれの物語があり、それぞれの想いが込められていることを感じたのです。

村に帰ったクルルは、森で聞いた音のことをみんなに伝えました。 最初は戸惑っていた村のカタツムリたちも、クルルが口ずさむメロディーに合わせて、少しずつ自分たちの声で歌い始めました。

クルルの村は、今までになく賑やかで、明るい音色に包まれるようになりました。 クルルの心には、緑色とたくさんの色に加えて、たくさんの音が響き渡るようになりました。 そして、そのすべての音が、クルルの心を豊かに彩っていったのです。
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