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FGOにおける僕の私の自慢の相棒!は誰ですか〜!?FGOにおける僕の私の自慢の相棒!は誰ですか〜!?

回答数 58>>

アンデルセンちゃんですね!!!
初期からずっとお世話になり続けてる私の最推しです
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ひろ

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2026.01.24 ふなばしアンデルセン公園
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2026.01.24 ふなばしアンデルセン公園
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ポケま

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当時の既存ユーザーがやるデメテルってだるいだけだったんでしょうけど、後からデータ作って大急ぎで進めて手持ちが光コヤンとキャス狐とアンデルセンしか育っておらずフレンドのモルガンで進めて巡礼もなかった4、5年くらい前はガチでキツかった思い出あるから、巡礼ある今だからこそね??
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朔太郎

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シェイクスピア「マクベス」と映画

この作品のテーマをひと言で云えば『王の器でないものが王になってしまった時の悲劇』です

このテーマは世界の映画監督のクリエィティブテイをいたく刺激するらしく、ざっと確認しただけでおよそ20本もの作品が存在します

直接の翻案ではありませんが、最も有名かつ成功した作品は間違いなくコッポラ監督の「ゴッドファーザー」シリーズでしょう

「マフィアのボスの器でないものがボスになってしまった時の悲劇」を三部作に渡って描きました

個人的なお気に入りはオーソン·ウェルズ、ロマン·ポランスキーの「マクベス」そして黒澤明監督の「蜘蛛巣城」、また最近ではコーエン兄弟の兄ジョエル·コーエンがディゼル·ワシントン主演で撮った「マクベス」が良かったです

類似テーマとしてアンデルセンの「裸の王さま」があります

地位の高い権力者やリーダーが、批判や反対意見がない環境で自己を見失い、非合理な行動をしてしまう
そして企業や組織で誰もが空気を読み、本音を言えず、間違った方向に進んでしまう
これは悲劇ではなくまさに喜劇です

#映画 #読書
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Love Theme from "The Godfather"

ニーノ・ロータ & カルロ・サヴィナ

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今朝は娘の小学校にアンデルセンの「雪の女王」の紙芝居を読み聞かせに行きました❄️ 幼馴染のゲルダと言う少女とカイと言う少年。2人の家はお隣同士で、一緒に薔薇🌹の花を育てたりして、とても仲良く過ごしていました。 …ある冬の夜、ゲルダのおばあさんは雪の女王の話をします。 「雪の女王❄️が来ると、そこら中の物は、みんな凍ってしまうよ。」 …雪が降り、みんなが遊んでいました。カイは見た事も無い綺麗なソリを見つけて、つい遊んでしまいました。そのソリは雪の女王の物だったのです。カイを気に入った女王はラップランドにある氷の宮殿にカイを連れ去ってしまいました。 …春になりましたが、カイは帰って来ません。 ゲルダはカイを探す旅に出ます…❄️ …ゲルダはカイと再会する事が出来たのでしょうか? …とても楽しい朗読でした📘 また、朗読したいです! #アンデルセン #童話 #読み聞かせ #雪の女王 #紙芝居
アメジスト
おはようございます。 今朝はよく晴れてます。 4/2はH・C・アンデルセンの誕生日です。 1805年、デンマークはユトランド半島の東にあるフュン島の都市オーデンセで生まれました。 代表作は 「マッチ売りの少女」 「みにくいアヒルの子」 「裸の王様」 「人魚姫」 「親指姫」 「雪の女王」 など有名なものがたくさんあります。 アンデルセンの誕生日にちなんで「国際子どもの本の日」となっています。 1872年に日本初の近代図書館「書籍館」が開館したのも4/2です。 本にまつわる記念日いろいろですね。 それでは火曜日、頑張りましょう。 #今朝の空 #今日は何の日 #アンデルセン
アメジスト
こんばんは。 読書しました。 グリム兄弟とアンデルセン 高橋健二 著 講談社学術文庫 グリム兄弟とアンデルセンはメルヒェンの二大巨頭ですが、実に対極的な人生を歩んだことがわかって面白かったです。 グリム兄弟は学者として生き、図書館の司書や大学教授として働き、生涯をかけてドイツ語辞典の編纂をしたりして、学者として高名だったそうです。 グリム童話も女性たちからの聞き取りをもとにして伝承されてきたお話を学究的にまとめたもので、童話として出版されたのは弟ヴィルヘルムの文才によるところが大きいようです。 対するアンデルセンは赤貧の少年時代を生き、14歳で単身でコペンハーゲンに上京し、人見知りしない性格でいろいろな人に助けてもらいながら、文才を開花していったそうです。 ただ苦労の連続で、役者になろうとして受け入れられず、歌手になろうとして見放され、まともな素養もないまま劇作を試みて突っ放されました。 そんななかでも、天真爛漫さと厚かましさを掛け合わせた性格のおかげもあり、王室顧問官のヨナス・コリンの援助を受けられるという幸運を得られました。 大の旅行好きでヨーロッパ中を巡りまわったのは、著者によると天涯孤独な身の上を紛らわすためだそうです。 旅行好きでとても好奇心旺盛なところが、一流の創作童話作家の創造力の源泉だったのかもしれませんね。 「マッチ売りの少女」や「みにくいアヒルの子」にもアンデルセンの繊細なキャラクターが反映されているように感じます。 大人こそメルヒェンが必要であるように感じました。 #読書 #読書感想文 #メルヘン #グリム #アンデルセン