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室町ちゅきちゅき丸メガネッツ

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こういう脅威論もつまらない黙示録で、アンゴルモア大王が空から降ってくる事に怯えて暮らすのは現実的じゃない。せめてその都度だろう
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おふと

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あとなんでアンゴルモア(多分)は風邪声か声変わり期
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ムック

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赤いボタン謝って押してしまった!?何が起きた?赤いボタン謝って押してしまった!?何が起きた?

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空からアンゴルモアの大王が降ってきた
大喜利のお題の星大喜利のお題の星
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サトシ

サトシ

核戦争は起こり得るか?核戦争は起こり得るか?

回答数 30>>

これが最近マジで気になってます(笑) 政治、戦争の話でなく気持の話としてですね。

つまり、

この想像力って個人的には冷戦構造の崩壊と世紀末を越えた事によって薄れていった印象で

「果たして今の人たちは世界の終わりをどのように考えてるのか?」というのが気になってます。

あの頃はノストラダムスは来るし、2000年問題も出てきたしハリウッド映画では「核のボタン」が頻繁に出てきて「あと1秒」で主人公の活躍により全面核戦争は回避された!って物語が沢山ありました。

アニメでも19xxねん、世界は核の炎に包まれたし1人の少年の自意識の崩壊が世界崩壊をもたらしたり

現実世界では新興宗教団体が地下鉄に化学兵器をばらまいていて

いとうせいこうだって「世界は破滅のイメージを誰もが欲しがった」とラップしてる始末。

しかし教団は名前を変え、2000年問題はプログラムは直され、アンゴルモアの大王も核の炎に包まれる事もなく。

世界は21世紀に突入。

なんとなく今の人たちは僕も含めて核戦争なんか起きないと思ってるのでは?

そんな事よりも目の前のヤバいヤツとかもっと小さな国家をどうするか?みたいな話をあのアメリカでさえしてる中で我々は一体何をかんがえているんだろう?

気になりますねー。
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