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育児・子育ての星 公式
51620人が搭乗中
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育児・子育ての「楽しさ」「悩み」「辛さ」をシェアしたり、先輩のママパパ達に気楽に相談できる。そんな惑星です。
小•中学生子育ての星
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小学生・中学生を子育て中の方で作る星です。
日々の出来事を共有して笑いあったり、
お悩みや苦労を共感して励ましあったりする
そんな優しい場所としてご活用下さい♪
毒親育ちのための惑星
1302人が搭乗中
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毒親育ちのための居場所です。
毒親について現在や過去にあったことを叫ぶも相談するも思い出して解毒する(難しいけど出来るといいね、みんなで)も良しです🍀
ただ行き過ぎた出会いを求めたり誹謗中傷はやめてあげてください。毒親育ちならばそれぞれわかるであろう距離感で各々接してあげて欲しいと思います。
注)この星は惑星主が居なくなってしまい2025年2月末より管理人が異なります。
管理人を引き継いだ際に自由搭乗にした場合のルールを見てこの毒親育ちの星にはそれはなるべくあって欲しくないと思うことがあり承認制も引き継いでますが特によほどでない限り拒否していませんので気軽に申請よろしくお願いします🙇♀️
保育士の星
1197人が搭乗中
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保育士の愚痴、豆知識、アドバイス等。
保育技術あげていこう。
辛い愚痴を吐いて日々を乗り越えよう。
発達障がい等知識を共有していこう。
頑張った製作を褒めてもらおう。
地方公務員の星
761人が搭乗中
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現役公務員さんや、公務員受験生の方のみなさん、自由にお話しましょう!
ボカロ色々教えての星
630人が搭乗中
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楽しく過ごそう!
好きなことを語って🆗️‼️
⚠️嫌な思いをする人が無いようにしよう!!
この惑星を選んでくれてありがとう~
ポテト教
348人が搭乗中
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教員の星
207人が搭乗中
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いわゆる学校の先生(保育園の先生も)と言われる方のみ搭乗いただけます。投稿を拝見して判断しております。
普段は言えない愚痴や、技術向上のためなど…自由にお使いください。
※最近何も見ずに申請される方が多く、なかなか搭乗許可が追いついておりません。もしよろしければ主にDMくだされば許可いたします…
仏教の星
174人が搭乗中
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仏教の星は仏教をもっと身近に感じ、日々の暮らしの中で心を整えるヒントを見つけていただくためのコミュニティです。
ここでは、今の自分に寄り添う仏教の言葉や、日常に活かせる気づきを大切にしています。例えば、落ち込んだ時に背中を押してくれる言葉や、人間関係に悩んだ時に心を軽くしてくれる視点など。小さな一言が、人生を豊かに変えてくれるかもしれません。
悩みや迷いを抱えた方も、ただ穏やかな時間を過ごしたい方も、どなたでも気軽に立ち寄っていただけます。星のように静かに輝きながら皆さんの心を照らす学びの場となれることを願っています。
子育てお悩みの星
162人が搭乗中
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子育て 育児のお悩み、相談、面白エピソードや愚痴 なーーんでも言い合えるところにしたいと思い作りました!プレママさんも大歓迎! 私も元看護師ですが、現役医療従事者や 保育関係の方 教育関係の方なども 入ってくださると 嬉しいです
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ゲチェナ
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ようちん丸
お金も、健康も、人間関係も、家族の幸せも、死後の天国も、全部含めて。
また神にあるがままの俺、頑張っていない俺、悪い俺、罪深い俺が全て赦され、愛されている感覚。
その上で二番目に欲しいものは、神からの教育と訓練かな。
塩分
衆議院選挙を前に、国民民主党がSNS上で展開した、いわゆる「生理政策」が議論を呼んでいる。生理用品の無償配布や月経随伴症への理解促進などを掲げたこの政策は、賛否が大きく割れ、党の意図とは異なる形で注目を集める結果となった。
生理や月経随伴症が、長らく社会の周縁に追いやられてきた課題であることは否定できない。学業や労働への影響、医療や教育の不足など、政治が向き合うべき論点は確かに存在する。その意味で、こうしたテーマを政策として掲げたこと自体を一概に否定するのは適切ではない。
しかし今回の反発は、政策の方向性というよりも、「設計」と「伝え方」に集中している。特に生理用品の無償配布については、使用者ごとの体質差や嗜好の違いが大きい現実がある。サイズや形状、素材へのこだわりは切実であり、一律配布が必ずしも支援につながらないという指摘は、生活感覚に根ざしたものだ。
また、女性の身体に深く関わる政策でありながら、発信の前面に男性党首の写真が用いられたことに違和感を覚えた人も少なくない。ここで問題となっているのは象徴論ではなく、「誰の声を基点に作られた政策なのか」が見えにくかった点だろう。当事者の視点が十分に反映されているのか、あるいはそう見える工夫がなされていたのかが問われている。
さらに、SNSキャンペーンという形式も、この政策の受け止められ方に影響を与えた。生活や身体に直結する重いテーマが、「いいね」の数で競われる構図に置かれたことで、軽率さや政治的アピールとの距離感を疑問視する声が生まれたのは自然な流れとも言える。
今回の事例が示しているのは、社会的弱点やジェンダー課題を扱う際には、内容以上に「プロセス」と「語り方」が重要になるという教訓である。善意や問題意識があっても、当事者性への配慮を欠けば、支援は容易に反発へと転じる。
政治が本当に問われているのは、「何をしてあげるか」ではなく、「誰と一緒に考えるか」だ。議論を呼んだこの政策を、単なる炎上で終わらせるのか、より成熟した制度設計への出発点とするのか。その選択は、今後の各政党の姿勢に委ねられている。

🌸
まー私が悪いから仕方ないけどね
精神不安定だったとき放置だったくせに何を今更とも思う
まぁ職場にそこまでする義務はないか

黒猫
距離取るの大事なんやなぁ
次の連絡は思い出したらします
多分……バレンタイン?

みぃるく


鬼無知
株式投資って投資機関があってプロ中のプロが存在してるのに、赤子が巨大な熊と同じフィールドに立つことに不安はないんだろうか。

★
生きるのは義務だよとか言われんの何?
僕の何を知ってるの?何様のつもり?
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