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常盤木
きっと人によって色んな味わい方の出来る作品だと思います!
『ニュー・シネマ・パラダイス』
あらすじ
ローマで映画監督として成功した主人公のトトは、故郷の母から「アルフレードが死んだ」と電話を受け30年ぶりにシチリアの小さな村を思い出す。
幼い頃のトトは、村唯一の映画館に夢中になり、映写技師のアルフレードと出会う。
最初は煙たがられるが次第に師弟のような絆が生まれ始める。
トトはカットされたキスシーンのフィルムを集め映画に魅了されていく。
イタリア映画の音楽で物語を語る力はほんとに凄いなって改めて思いました!
映画への愛、師弟の絆、故郷への想いが交錯する感動の物語になっています!!
魅力は他にも沢山あるけどネタバレになるので気になった方はぜひ観てください!


ろびのわーる
2025年/メキシコ/121分
ジャンル:ヒューマンドラマ
監督:ロドリゴ・ガルシア
キャスト:カサンドラ・シアンゲロッティ/
アルフレード・カストロ/アンゲレス・クルス/ナタリア・ソリアン
【あらすじ】
"狂気”という共通のきずなで結ばれた6人の女性たち。現実を目の当たりにして大胆な決断を迫られ、それが人生を変えることも。そしてそんな狂気の瞬間は誰にでも訪れるのだった……。
【見どころ】
① 群像劇。
② 6人の女性たち。
③ 狂気がテーマ。
④ 周囲との関係性。
⑤ 追い込まれるシチュエーション。
⑥ それぞれの結末。
【感想】
6つの章で綴った、とある1日の6人の出来事。6人とも第1章の主人公レナタと繋がりがある人物。
それぞれが狂気へと追い込まれてゆく。人には許容量がある。それを超えたときどんな行動をとるのか…とても興味深く見れた。
どのエピソードも印象的だけど、僕は4章がいちばん好き。久しぶりに集まった家族の会話がとてもスリリングだった。
2章の犬の安楽死の物語は泣いた。執行者の物語だけど、依頼主の方が狂気的かも。「アリガト マタネ」という日本語に背筋がゾワッとした。
各章の結末がスパッと切れてテンポ良く観れる。必要以上に感傷に浸らなくて済むから次のエピソードにもすんなり入れた。
ラテン系の人って感情表現が豊かだから、ドラマがより一層ドラマティックに感じる。役者の演技も素晴らしかった。
今年観たNetflix映画でもかなり好き。タイトルの「逸す」の読みは“そらす”と“いっす”どっちなんだろう。
#映画 #Netflix #メキシコ映画
#逸す #ヒューマンドラマ


🍞たらこーん🍞
昔の有名な映画はのきなみ観たと思っていたけど、観ていなかった…
心に染み入る名作…
アルフレードは、なぜ亡くなる前までも、トトに会いたいとは言わなかったの?
トトが成功したという噂を聞くだけで十分、
父親的な愛なのかな、私にはわからないな
観た後、誰しもが無くした初恋に想いをはせるような
ほんと、良い映画🥲


Rabbit
回答数 26>>
レミーが障害(?)乗り越えて夢を叶え、アルフレードも自分の道を見つけ、アントンは本来の自分を思い出し、悪者のスキナーは成敗されるハッピーエンドしかない映画。
美味しそうな料理を見ながらワイン🍷をちびちびやるのに最高です。


シン・スガワラ
みんなおはよう
《今日は何の日?》
世界ボリウッドの日
清掃の日
畳の日
歯科技工士記念日
世界ゴリラの日
みんなでつくろう再エネの日
海藻サラダの日
言水忌(ごんすいき)
南洲忌(なんしゅうき)
🇬🇼の独立記念日
🇹🇹の共和国記念日
《過去の今日の出来事》
🇺🇸のワイオミング州にある巨岩山の「デビルスタワー」が🇺🇸初となる「アメリカ•ナショナル•モニュメント」に指定される(1906年)
本田技研工業が創立(1948年)
🇮🇹のミラノで「第1回ゼッキーノ•ドーロ」が開催される(1959年)
東京都稲城市(とうきょうといなぎし)に「よみうりランド」が開園(1964年)
国鉄(今のJR)に「みどりの窓口」が設置(1965年)
🇺🇸のアーティストのプリンスがアルバム「1999」をリリース(1982年)
《今日の名言》
人生のほとんどすべての不幸は、自分に関することがらについて、あやまった考え方をするところから生じる
スタンダール(1783〜1842:🇫🇷の小説家、評論家で本名は「マリ=アンリ•ベール」)
《今日の単語》
真摯(しんし)
意味:まじめでひたむきなこと。事を一心に行うさま
《今日の見つけた写真》
🇮🇳のムンバイ(昔のボンベイ)にある「エロスムービーシアター」
《今日の一曲》
オー•ソレ•ミーオ:ジョヴァンニ•カップロ作詞でエドゥアルド•ディ•カプアとアルフレード•マッツッキ作曲の作曲のカンツォーネ(ナポリ民謡)(1898年)
《今日の個人的一言》
🇮🇳のムンバイの年間の気温は夏の暑さが有名な🇯🇵の街と変わんないらしいけど熱中症対策しなきゃいけないって一瞬で分かった

オー・ソレ・ミオ (「三大テノール・コンサート」1990年、ローマ/ライヴ)
Chloe
ジュゼッペ・トルナトーレ監督の名作
私がなぜこの王道の名画を推すかと言うと
それは…
私も小学生の頃から映画館に出入りしていて、
映写技師のおじさんとすっかり友達になってました。
それが映画好きのトトとかぶって懐かしい気持ちでいっぱいになるんです。
そして街の小さな映画館へのノスタルジー。
子供の頃、映画館は特別な場所でした。
だけどいつの間にかほとんどが閉館してしまいました。
ラストは映画への愛とアルフレードのトトへの愛があふれていて、言葉では言い表せない感動以上のものがありました。
私はこれからもずっとこの映画が大好きだと
思います。

ニュー・シネマ・パラダイス
1980年代で好きな映画!
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ろびのわーる
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シン・スガワラ
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浜っ子の常識全く知らなくて川崎っ子の常識にはめちゃくちゃ詳しい高卒ニート
働く事とそれに関係する事は個人的に向いてないって思ってる
よろしく!
好きな物事:バス、電車、音楽、お出掛け
みんなよろしく!
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🍞たらこーん🍞
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