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アートの星

6959人が搭乗中
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GRAVITY内の美術館です🖼見る専大歓迎🙆‍♀️✨

ダークアートの星

522人が搭乗中
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暗い絵で世界を明るくしよう!

ビーズアートの星

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ダイヤモンドアート⟡.*ビーズアクセを楽しむルームです、

現代アートの星

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現代アートの鑑賞記録や作品をご自由にアップしてください。新しい発見がありますように!

創作アートの星

60人が搭乗中
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観る方も作る方も両方楽しめる惑星!ジャンルは創作全ての星です!アート・創作・イラスト・絵画・風景画・など!独自の視点・独創性も気になるので是非〜お気軽にどうぞです!

自然とゆるりアートの星

50人が搭乗中
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自然(花・空・風景)を中心とした作品を、写真・イラスト・AI作品の形式を問わず、気軽に投稿できる交流の場としてこの惑星を立ち上げました。 この惑星では、完成度や技術の優劣よりも、 「見てほっとする」「気持ちがゆるりとほどける」「余韻が静かに残る」といった感覚を大切にしています。 自然の中で感じた小さな癒しや、ときに胸が動くような静かな感動、光・空気・静けさの気配を、それぞれの表現方法で共有してもらえたら嬉しいです。 写真・イラスト・AIアートなど、制作手法は問いません。 「上手に作らなければいけない」「言葉を添えなければならない」といったハードルも設けず、投稿者も閲覧者も安心して参加できる、やわらかな雰囲気のコミュニティを目指しています。 また、投稿や交流が一部の人に偏らないよう、テーマを固定しすぎず、花・空・風景といった自然のモチーフを軸に、誰でも入りやすい運営を心がけます。 コメントやリアクションも強制せず、見るだけの参加も歓迎です。 この惑星が、日常の中で少し呼吸を整えられる場所になり、創作や鑑賞を通じて癒しと余韻を分かち合える場になることを願っています。

AIとアートの星の星

45人が搭乗中
参加
【この星の概要】🪐 AI × ART = 無限の創造 この惑星は、AIが生み出す美と発想を探求するクリエイターたちの集う場所。 あなたの感性とAIの想像力で、新しい表現の宇宙を広げてください。 🎨 ガイドライン ・AIを使ったオリジナル作品(イラスト、動画、音楽などなど)を投稿してください ・他者の創作へのリスペクトを忘れずに ・作品の技術やテーマ、プロンプトなどの情報交換やコミュニケーションは歓迎しますが、それらの強要はお控えください ・著しく公序良俗に反する内容、または特定個人への攻撃的な内容を含む作品は禁止です ・著作権などの権利侵害は各自でご留意願います 🌌 表現に正解はありません。 見るだけの参加も、気ままな投稿も大歓迎。 ここでは「発想」と「対話」を大切に、穏やかで刺激的な空間を一緒に育てましょう AI(=Artificial Intelligence)を使って、どんな形であなたのARTを味あわせてくれますか? (星の名前が「AIとアートの星と星」になっていますが、ただの申請時のミスです😫)

神聖幾何学アートの星

25人が搭乗中
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わたしが作ってる綿棒作品を作って 本当に自分のしたいことがみつかったり 自分で心身を整えて創造主として活躍できるように情報のシェアなどしていけたらなって思います!

洗顔泡アートの星

6人が搭乗中
参加

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あいす🍨

あいす🍨

まじ最近スキマスイッチこのアルバムが1番好き
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飲みに来ないか

スキマスイッチ

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チョロパンQ

チョロパンQ

映画『汚れた血』を観た。
1988年公開、レオス・カラックス監督作品

ようやくスクリーンで観ることが出来ました(泣)
これぞ映画の中の映画。俺映画史殿堂入り作品。
精神の闇と青春の光、激情寸前の疾走感。
アートとエンターテイメントのバランスの良さでいうとレオス・カラックス作品ではこれが一番。その分青臭いっちゃ青臭いのだけど、そこに当時の映画青年はキュンキュンしちゃったのだ。

#映画鑑賞 #映画 #映画が好き
映画の星映画の星
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GRAVITY3
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「Ni in Paris」— Jay-Z & Kanye West**

アルバム『Watch the Throne』(2011)収録。
Jay-ZとKanye Westによる最強コラボが生んだ、2010年代ヒップホップを象徴する大ヒット曲。重厚でミニマルなビートに、成功・富・名声を誇示するリリックが重なり、ラグジュアリーと反骨精神を体現。ライブでの伝説的パフォーマンスでも語り継がれるクラシック。

#JayZ #KanyeWest #WatchTheThrone
#HIPHOP
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Ni**as in Paris

ジェイ・Z & カニエ・ウェスト

HIPHOP🎧🪩の星HIPHOP🎧🪩の星
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み ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎

み ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎

昔のアルバムから出てきたおばあちゃん家の猫でも見るか
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GRAVITY13
リラ

リラ

#自己紹介

【名前】リラ
【趣味】アニメ、音楽、友達募集、写真撮影、お酒、カフェ巡り、カラオケ、デザイン、イラスト、アート、歌うこと、ヒロアカ、ハイキュー、石田彰、ジャニーズ、嵐

今日からGRAVITYをはじめました!たくさん友達ができたら嬉しいです!
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GRAVITY6
k.m.joe

k.m.joe

【バックナンバーを読んで】ブルース&ソウル・レコーズ誌No.171(23年6月号)

特集は、70年代ソウルの基礎知識pt.1としてスタックス/サザン・ソウル編。まず15人の重要人物を上げた後、レーベルやスタジオ、主要地域などのカテゴリー別に分けアルバムを紹介。『ワッツタックス』の50周年記念の12枚組CDの解説(高橋誠さん)、「70年代サザン・ソウルの揺らぐグルーヴ」として、人種の壁が低かったメンフィスでシンプルなサウンドを追求した事が、今も聴き継がれている理由だと述べられる小渕晃さんの一文も印象的だった。最後にヒット曲年表が付いている。

連載やその他の記事は、まず日暮泰文・高地明編著の『ニッポン人のブルース受容史』出版に関するもの。本書で伝えたかったのは、過去の記録のみでなく、タイトルに掲げられているように当時の熱量を伝えたかったのだろう。というかそれが中核にある。永井ホトケ隆さんの「フールズ・パラダイス」では鮎川誠さんを追悼。ホトケさんと鮎川さんの交友を中心に、鮎川さんの人と成りからおふたりの音楽への情熱がひしひしと伝わってくる。

山内善雄さん、林剛さん、濱田編集長による<ユニヴァーサル>の<Throwback Soul>シリーズとしてリリースされたニュー・ジャック・スウィング~ヒップホップ・ソウル関連CDを分析する対談記事も面白かった。「変わりゆく変わらぬもの」である黒人音楽のトレンドを知ろうとする時、現代の黒人音楽に繋がる“あの人のあの頃”を知る必要性は高い。

新譜評のコーナーでは<ウルトラヴァイヴ>発のアルバム、フレディ・ヒューズ『センド・マイ・ベイビー・バック+3』が興味深かった。『小出斉の勝手にライナーノーツ』ではアイボリー・ジョー・ハンター『The Return Of Ivory Joe Hunter』<エピック>(71)が紹介されていた。カントリーソングにも寄り添ったアルバムとの事だが、個人的に気になったのは、64年~69年にわたり<スタックス><ゴールドワックス><サウンド・ステージ7>に録音していたというところ。調べたらアルバムは無いようだが、つくづく幅の広いミュージシャンだったのだと感嘆。

佐々木秀俊さんの連載『ゴスペル・トレイン』は、アーチー・ブラウンリー亡き後のファイヴ・ブラインド・ボーイズ・ミシシッピのリード・シンガーを務めたロスコー・ロビンソンを取り上げている。ブラウンリー時代から在籍しているウィルマー・“リトル・アクス”・ブロードナクスも絡めてミシシッピの一時代を浮かび上がらせている。LPしか無いのが残念だが、61年<チェッカー>発『I'll Go』を紹介し、83年に<Pヴァイン>から出た同盤との違いを丁寧に説明してある。アルバム2曲目に入っている「Jesus Is A Rock In A Weary Land」だが、日本盤ではロスコーとリトル・アクスの掛け合いが最後の方に入っているが、オリジナル盤ではロスコーの長めのアドリブが入っているとの事だ(こちらが本テイクらしい)。YouTubeで比べたい所だがブラウンリー・ヴァージョンしか見当たらなかった。

辻󠄀昌志さんの『すべてこの世はブルースかも』では、高橋誠さんのライブを体験して感じた(感じたどころではないが)事について書かれている。ブルースに“本気”で“真剣”に関わる事の“怖さ”。真剣だからこそ深まる感動について、文章はもう一段踏み込んで書かれている。

辻󠄀さんのコラムから連想した事を書くと、ブルース及び黒人音楽にのめり込むと、過去の遺産を振り返らなければならない(振り返りたくなる)。さらに音楽史だけでなく、文化史も関係してくる。やがて悲惨な事実を突き付けられる。本気度や真剣さもそこに要求される。背景を心得ると、作品の深みに気付く。
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