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ろびのわーる

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『ウォーフェア 戦地最前線』

2025年/アメリカ/95分
ジャンル:戦争/アクション
監督:アレックス・ガーランド/レイ・メンドーサ
キャスト:ディファラオ・ウン=ア=タイ/ウィル・ポールター/ジョセフ・クイン/コズモ・ジャーヴィス

【あらすじ】
2006年イラクのラマディ市街地。アメリカ軍特殊部隊の小隊はアルカイダ幹部の監視任務中に奇襲を受け、事態は激しい全面戦闘へと発展。重傷者が続出し通信は途絶。混乱と恐怖の中、窮地に追い込まれた隊員たちは崩壊寸前の精神状態で決死の脱出を試みる……。

【見どころ】
① 実話を基にした作品。
② 臨場感。
③ リアルな戦闘。
④ 極限状態。

【感想】
敵に包囲されたアメリカ兵たち。負傷者を抱えて身動きも取れず、極限状態に追い込まれてゆく。観ているうちに彼らの仲間になったような感覚になってくる。

とにかく臨場感がすごい。
映像や音響が効果的に使われている。間違いなく映画館で観るべき作品。

銃弾が当たらない仕様はちょっと残念だった。リアルだとこんな感じなのかな。

#映画 #映画館 #戦争映画
#ウォーフェア #戦地最前線
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ウォーフェア 戦地最前線(2026)

日曜朝一番で観た、、、。

ずっと緊張してました。
Dolby Atmos すごいです。
てか、これで観ないと感想変わってくるんじゃないかな。

突然の爆発、戦闘機の威嚇飛行、衝撃波の威力。
本当に凄まじいです。語彙力無さすぎ[冷や汗]

〜あらすじ〜
2006年、イラクの危険地帯ラマディ。アメリカ軍特殊部隊の8人の小隊が、アルカイダ幹部の監視と狙撃任務に就いていた。ところが、想定よりも早く事態を察知した敵が先制攻撃を仕掛け、市街地での全面衝突が勃発。退路を断たれた小隊は完全に包囲され、重傷者が続出する。というお話。
お話というか、事実の再現です。


どうしてもアメリカ寄りとはいえ、何かのイデオロギーはなく、それぞれがミッションに従って、戦闘をしている。イラクは敵ではあるが悪とはされていない。(ラストが象徴的でした)

シナリオは戦闘が始まって脱出するまでの約90分を切り取っただけ。シナリオなんてものはないし、誰が主役というものでもない。

だから、ジェットコースターに乗ってる予定調和の緊張感ではなく、ホントにこんな環境にいたら、ってことをリアルに(リアルにはいい過ぎだけど)考えることになる。胸がムカつき、喉が渇くんです、ほんとに。


観終わった後の振り返り…
日常生活では、いつも、どうしても、「うまくやる、効率よくやる」ことばかり考えるけど、
何よりも、「今、何をすべきか」から考えないと、と思う。

そういう心構えがないときに、大きな失敗してきたように思う。
あの隊長を見てて思った。

何かを映像化するってのはすごいことだと改めて思う。文章では伝わらないです、これは。

#fakeの映画館
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くわとろ大尉

くわとろ大尉

「シビル・ウォー アメリカ最後の日」のアレックス・ガーランド監督、A24製作の「ウォーフェア 戦地最前線」が、1月16日からTOHOシネマズ日比谷他330館で公開され、週末の動員ランキングにて、洋画実写作品で第1位、全体の動員ランキングでも第4位となるヒットスタートを切った。

「シビル・ウォー」で軍事アドバイザーを務め、米軍特殊部隊の経歴を持つレイ・メンドーサを共同監督に迎えた本作は、メンドーサの“イラク戦争での実体験”を極限まで再現。同胞の兵士たちにも徹底した聞き取りを行い、脚本を執筆。フィクションでは決して描き得ない“戦争そのもの”をスクリーンに出現させる。海外メディアからは「映画史上最も緊迫感のある戦闘再現(Wall Street Journal)」「地獄を描くことに躊躇がない(EMPIRE MAGAZINE)」「神経をすり減らす程の衝撃。他の戦争映画とは一線を画す(NPR)」など絶賛の声が集まっている。また、「The Hollywood reporter」はアカデミー賞作品賞ノミネートを予想している。  舞台は2006年、アメリカ軍特殊部隊8人の小隊は、イラクの危険地帯ラマディで、アルカイダ幹部の監視と狙撃の任務に就いていた。ところが、想定よりも早く事態を察知した敵兵が先制攻撃を仕掛け、市街で突如全面衝突が始まる。退路もなく敵兵に完全包囲される中、重傷者が続出。部隊の指揮をとることを諦める者、本部との通信を断つ者、悲鳴を上げる者……負傷した仲間をひきずり放心状態の隊員たちに、さらなる銃弾が降り注ぐ。小隊は逃げ場のないウォーフェア(=戦闘)から如何にして脱出するのか――。  週末3日間の累計成績は、観客動員6万5608名、興行収入9718万4020円を記録。特に都内のDolby CinemaならびにDolby Atmosの回が賑わいを見せ、30代~50代のミドル層・映画ファン中心の興行となった。SNSでは「物凄い臨場感」「とにかく音響の拘りが凄い」「戦争映画の新しいページがめくられる音を聞きました」「視聴は劇場一択」「戦争映画は数多く観てきたけど新しい傑作」といった興奮の声が上がっている。
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くわとろ大尉

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#映画 #ウォーフェア
「シビル・ウォー アメリカ最後の日」のアレックス・ガーランド監督、A24製作の新作「ウォーフェア 戦地最前線」から、“軍特殊部隊の8名が、全員生存での脱出”を命じられる脱出ミッション動画が披露された。併せて8名の関係性を捉えた相関図が公開された。

「シビル・ウォー」で軍事アドバイザーを務め、米軍特殊部隊の経歴を持つレイ・メンドーサを共同監督に迎えた本作は、メンドーサの“イラク戦争での実体験”を極限まで再現。同胞の兵士たちにも徹底した聞き取りを行い、脚本を執筆。フィクションでは決して描き得ない“戦争そのもの”をスクリーンに出現させる。海外メディアからは「映画史上最も緊迫感のある戦闘再現(Wall Street Journal)」「地獄を描くことに躊躇がない(EMPIRE MAGAZINE)」「神経をすり減らす程の衝撃。他の戦争映画とは一線を画す(NPR)」など絶賛の声が集まっている。

舞台は2006年、アメリカ軍特殊部隊8人の小隊は、イラクの危険地帯ラマディで、アルカイダ幹部の監視と狙撃の任務に就いていた。ところが、想定よりも早く事態を察知した敵兵が先制攻撃を仕掛け、市街で突如全面衝突が始まる。退路もなく敵兵に完全包囲される中、重傷者が続出。部隊の指揮をとることを諦める者、本部との通信を断つ者、悲鳴を上げる者……負傷した仲間をひきずり放心状態の隊員たちに、さらなる銃弾が降り注ぐ。小隊は逃げ場のないウォーフェア(=戦闘)から如何にして脱出するのか――。

脱出ミッション映像は、退路はなく救援も来ない、四方を敵に囲まれた状況で8名に突きつけられる4つのミッションを緊迫の映像とともに紹介している。

■1:見えない敵の位置を把握せよ

■2:指揮不能となった隊長に代わり、指揮を引き継げ

■3:意識を失い瀕死の仲間を救え

■4:手段は問わない95分で脱出せよ

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うざみ

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「アメリカン・マンハント: オサマ・ビンラディン」(2025年)ドキュメンタリー


あらすじ・感想↓






2001年9月11日同時多発テロの首謀者であるアルカイダのオサマ・ビン・ラディンを捕捉する為に奮闘するCIAや対テロ組織、シールズを追いかけたドキュメンタリー。Netflixにて全3話配信中。

☆これはおもしろかった!私は気づかないうちにオバマ大統領が「アメリカは勝った!」と言っていた事を思い出しました。9.11のテロが起きた日あれは家でスマスマを見ていて速報で流れてきたのを覚えています。ワールドトレードセンターが崩壊する映像が今も目に焼き付いています。ペンタゴンも自爆テロにあっていたようです。
もう本当にハラハラドキドキさせられました!まさかビンラディンを追っている中こんな事が裏で起きてたなんて。ブッシュ大統領からオバマ大統領にバトンタッチの時にやっぱり決定権は大統領なんだなぁと。映画見てるみたいでした。これは凄かったです!
Netflix見放題

#ドキュメンタリー #Netflix
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ショウ

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映画「ウォーフェア戦地最前線」
2006年イラクでのアルカイダとの戦闘を描く実話。「シビル・ウォーアメリカ最後の日」のアレックス・ガーランド監督作品なのでかなりリアルでシビアな95分間の地獄の戦闘没入感が体験出来そうです。
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ぽんたデリカシーなし

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【マン・オブ・スティール】の感想。

俺と相性の悪い
クリストファー・ノーランが絡んでたのを
エンドロールで見て、
おもんなさに納得。

映画界隈にところどころ
通ぶりたいのか存在してる
ノーランを神格化した信者を
駆逐してやる!!!と
親指を噛んで巨人化しようとしてます!
(奇行種)

なんか知らんけど
ダークナイト信者がめちゃウザい。

大した映画じゃねーし、
厨二病でも拗らせてんのか?おぉん?
感しかない。
(こう言う映画を見て絶賛をする人を
否定するのは良くありませんからね!
映画感想の悪い見本をしてます♡)


ひょっとしたら、
ダークナイトを良いと感じてる人達は
人間的に純粋なる善ではなく、
人間的な迷いの残る
バットマンに対して
純粋なる悪に見えるジョーカーを
ワルかっこいいって中2で
ヤンキーに目覚めることなく、
暴力苦手で陰キャで
不良に目覚めることなく
眠らせ続けた人が
大人になってジョーカーかっけぇ!
になった典型だと思う。


僕の中では
ドラゴンボールの魔人ブウの方が
純悪だと思ってるので
ダークナイトは全く刺さって無い。


むしろノーランの作品で
まだ評価に値するのは
日本一のアニメ映画監督だと
私は思ってる。

今敏監督の
パプリカを実写化したような映画の
【インセプション】はまだ
少しは楽しめました。
(ノーラン作品で観た作品
メメント
ダークナイト
インセプション
インター・ステラー)


ただ冒頭のケビン・コスナーに
対して、
スーパーマンが本当のお父さんじゃない
じゃないか!みたいに言ってから
のケビン・コスナーの表情の演技だけ
心動きました。


あと、
まだ正体を明かすべきじゃないと
お父さんとの約束を守るために
ケビンが手で来なくて良い!
とストップかけるにしても、
あそこでお父さん見殺しは
アカンやろ?と思うし、
もし、
ストーリーテリングするなら
スーパーマンが助けにこようとする前に
自ら竜巻に走るぐらいしないと
ストップかけられたぐらいで
お父さん見殺しは…ちょっと…
他の人達はわりとバレても
助けてきてるのにヒロインとか…
なんかモヤモヤする。

こう考えると
本当にイクサガミの感動させたい
シーンは全体的に下手くそ過ぎる。

あの守るべき女の子役の演技が
酷いのか?
ストーリーテリングが酷いのかは
わかりませんが…

全く登場人物に感情移入できない。


ラッセル・クロウやら
ケビン・コスナーやら
ローレンス・フィッシュバーンやら
使ってるのにわりと酷い。

無駄遣い。


ダークナイトやら
この手のもともと漫画が原作の
大人向け暗映画がこの時期
増えてきてそう。


9.11以降に
私は陰謀論者なのでアメリカの
マッチポンプと思ってますよ。

そんなの陰謀論じゃん!
っていまだに寝言こく腑抜け共にも
信じられる情報出すなら
そもそもアルカイダを育てたのは
アメリカ様ってこと。

まぁ、
アルカイダがやった行為か
どうかすら疑問なんですけど…


話が脱線しますが、
9.11以降にドッカンバッカンと
ビル崩壊させるのはアメリカ人的には
トラウマ想起しないのかなぁ〜?
といらない心配しながら観てました。


破壊だけはめちゃくちゃ無駄に
お金かかってそうって思った。


あと
エンディング付近の
自分の唯一の同胞を倒した後の
雄叫びはもっとやるせない感情
複雑な感情の発露を
もっと表現して欲しかったぐらいに
思います。
(ただ雄叫びシーンでも
イクサガミぐらいに人間の感情すら
理解してない作り手が作ると
殺したやったーハッピーぐらいに
なりそうだから、
雄叫びがあるだけまだマシとも
言える。
スーパーマンにとっては唯一の
同族を殺さねばならないと言う
やるせない氣持ちと
押さえ込んでいた暴力性の発露の
雄叫びのように感じました。)

さいごのさいごで、
お、俺の知ってるスーパーマンの
クラーク・ケントの職になった!

と言うような
スーパーマン前日譚だったのね
みたいな展開だけは面白かったです。



ただ、
ずーっと暗くて面白くないので、
観なくて良い作品だと思います。


さすがノーラン絡みだと思った。

監督自体は、
ザック・スナイダー。

ザック・スナイダーなら
300(スリー・ハンドレッド)の方が
まだオススメできる作品だと思います。


昔の古いスーパーマンの映画は
わりと面白かったです!

太陽エネルギーが切れて
悪役にボコられてピンチ迎えるところとか
ちゃんと伏線があったように
記憶してます。
#マンオブスティール #ダークナイト #クリストファーノーラン #今敏 #パプリカ
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