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ても

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どっか行きたいなー。どっか行きたいなー。
一緒にいこーよー!アラスカ!!
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🐈ゆーにゃん🐈‍⬛

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今、一番行きたい場所はどこですか?今、一番行きたい場所はどこですか?
いまはアラスカに行ってみたいです
ウィッテリィアって街に2年くらい住んでみたい!
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TAKE

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✈️ フライト・リスク

― その操縦席、誰が座ってる?高度1万フィートの疑心暗鬼サスペンス ―

🛫 概要
保安官補ハリスは、重要参考人ウィンストンをアラスカから航空輸送する任務に就く。

陽気で頼れるベテランパイロット・ダリルと離陸し、雄大なアラスカ山脈を越える順調なフライト……のはずが、後部座席のウィンストンが拾ったパイロットライセンスの顔写真は、操縦席の男と別人。

高度1万フィート、逃げ場なし。機内で疑いが加速する――。

🎬 感想
監督はメル・ギブソン、重厚な戦争映画ハクソー・リッジの印象から一転、今回は密室エンタメ全振りのサスペンス・スリラー。

舞台はほぼセスナ機内。会話の探り合い×突発アクションで先が読めない展開が心地いい!

そしてマーク・ウォールバーグのサイコ殺し屋が想像以上にハマる。

後半の盛り上がりはやや控えめだけど、短時間で一気見できる密室スリラーとして満足度高め✈️

👀 こんな人にオススメ
•密室・ワンシチュエーションが好き
•会話劇×心理戦にゾクっとしたい
•軽快テンポのサスペンスをサクッと観たい
•マーク・ウォールバーグの狂気演技が気になる人

#フライトリスク #FlightRisk #サスペンス映画 #密室スリラー
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ろびのわーる

ろびのわーる

『トーゴー』

2019年/アメリカ/113分
ジャンル:ドラマ/アドベンチャー/歴史
監督:エリクソン・コア
キャスト:ウィレム・デフォー/ジュリアンヌ・ニコルソン/クリストファー・ハイアーダール

【あらすじ】
1925年、アラスカのノーム。子供たちの間で伝染病が発生。血清を運ぶため、犬ぞりのリレーで血清を運ぶことが決定された。最も危険で長い距離を任された犬ぞり師セッパラと、リーダーを務める高齢犬トーゴーは、氷点下50度にも達する猛吹雪の雪原を命がけで走り抜ける

【見どころ】
① やんちゃなトーゴー。
② 実話を基にした作品。
③ セッパラ夫婦の犬愛。
④ 大自然の脅威。
⑤ 老人と老犬の挑戦。
⑥ 真の英雄譚。

【感想】
隔離しても必ず抜け出してくる子犬時代のトーゴーが可愛すぎて、飼い主でもないのに強烈な親しみを感じてしまった。

トーゴーと聞いて何を連想するか。そう、日本人がよく知るあの人物だ。この犬が不屈の精神を持ち、劣勢を覆す力があることをセッパラは見抜いていた。

ウィレム・デフォーは北国が抜群に似合う。彼の骨ばった顔とそこに刻まれた深い皺は、厳しい環境で生活してきたことを連想させる。つまり寒くなくても寒さを感じさせるのだ。

「ヤツは湾に賭けたんだ」というセリフには「ヤツはワンに賭けたんだ」と思わせる意図があったのかもしれない。

#映画 #Netflix #ヒューマンドラマ
#トーゴー #実話
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バートルビー

バートルビー

海外ドラマの話なんですが、ふと思い出しまして。wowowでむかしやってた『ノーザン・エクスポージャー アラスカ物語』。ジャンルとしては医療ドラマ、コメディみたいな感じなんですが、ネイティブ・アメリカンのカルチャーとかも絡んできてなかなか深い味わいのあるドラマだった記憶です。キャラクターもそれぞれ魅力があって、とくに地元のラジオ局のDJクリスに憧れて、ヒッピー崩れの知識人(?)を目指していたこともありました。若気の至りです。
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常時(じょうじ)

常時(じょうじ)

航空券とった

2月の旅行は、プラハとマラケシュにした

LAからシアトルをロードトリップして、そこからアンカレッジに飛ぶつもりだったけど

今年は、マジョレル庭園を観にいくことにした

アラスカは、また次回。
絶対いきたい
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