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かつ
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本名が“ケイト・アプトン”になった💍
実は同姓同名のケイト・アプトンというモデルさんがいて、子供の学校の書類を提出した際、ブランシェットの息子の友達がその書類を見て、「君のお母さんって、ケイト・アプトンなの?」と勘違いが生まれたそう(笑)
たまたま学校に行く用事があった時、K・ブランシェットが車を降りると“ケイト・アプトン好きの生徒”がズラリと校舎前に待っていて、全員に「なんだ違うじゃん」と、ため息つかれたらしい…😅笑
左←女優ケイト・ブランシェット
右→モデルケイト・アプトン



ろびのわーる
2014年/アメリカ/114分
ジャンル:コメディ/ロマンス
監督:ニック・カサヴェテス
キャスト:キャメロン・ディアス/レスリー・マン/ケイト・アプトン/ニコライ・コスター=ワルドー
【あらすじ】
ニューヨークの弁護士カーリーは、彼氏マークとの結婚を望んでいた。ある日、彼女はマークの自宅をサプライズ訪問するが、そこに居たのはマークの妻ケイトだった。互いに被害者であるカーリーとケイトは意気投合し、マークを追跡することに……。
【見どころ】
① レスリー・マンのキャラ。
② イケメンすぎるマーク。
③ 戦友のような友情。
④ 成長と覚悟。
⑤ 爽快な復讐劇。
【感想】
ケイトの存在がこの作品の全てを握っているように感じた。そもそも彼女が夫の浮気相手カーリーを頼らなければ復讐劇など起こらなかっただろう。
ケイトの感情豊かなキャラがこの作品のムードメーカーになっている。ケイト役のレスリー・マンが見事にハマっていた。
そしてキャメロン・ディアスの受け方が上手い。お互いを引き立て合うような2人の絶妙なやり取りから目が離せなくなった。
マークがイケメンすぎる。しかも起業家。こんなモテ要素しかない男ならそりゃ浮気するでしょ。彼の言葉を鵜呑みにしているようではセキュリティが甘すぎる。
誰かを信じるためには疑うことも大事。「信じる」の反対は「疑うこと」ではなく「信じないこと」だと僕は思う。
復讐劇は爽快だった。3人の友情もエモかった。マークがちょっとだけ可哀想に思えるのは、マークがそれだけ魅力的な人間だからなんだろうな。
#映画 #ディズニープラス #コメディ
#ダメ男に復讐する方法 #復讐劇

