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Shining Boy & Little Randy
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寒い!の
アブストラクト(抽象)🎨
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Another Portrait
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黒い紙に落描き
アブストラクト
用事で早退故に
続き〜
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風の強い冬の日の
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抽象画 (feat. 音蓮路)
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エントロピー
があるので調べてみた「この2つです」笑
Spotifyが、一切入ってない遮断されてるんだね…
と今更ながら
トランス状態(Trance State) 意識が特定の対象や内面へと深く集中し、通常の知覚や思考が一時的に停止したり、非常に限定されたりします。 夢うつつ、瞑想、あるいは特定の音楽に深く没入している時に似た感覚です。 創造的なインスピレーションが、まるで内側から「湧き上がってくる」ように感じられることがあります。
自動筆記(オートマティスム)は、理性や倫理の統制を受けず、無意識下にある思考を速記的に書き出す創作技法です。1920年代にシュルレアリスム運動の一環としてアンドレ・ブルトンにより提唱され、新たな芸術的表現や無意識の解放を目的として文学や絵画で用いられました。
自動筆記の特徴と概要
定義: 理性による統制を放棄し、心に浮かぶ言葉をそのまま書き綴る方法。
目的: 抑圧された精神(無意識)の解放、理性的思考の枠を超えた創造的表現の追求。
特徴: 意識的・論理的な構成を避け、できるだけ速く書くことで、前後のつながりが希薄な、名詞・形容詞・原形の動詞が並ぶスタイルになりやすい。
起源: 1920年代のシュルレアリスム、心理学の自由連想、スピリティズム(心霊主義)における霊媒の記述(サイコグラフィー)などに由来する。
芸術・心理への影響
文学: アンドレ・ブルトンとスーポーの『磁場』(1920年)が典型的な作品。
美術: マックス・エルンストのフロッタージュや、ジャクソン・ポロックのアクション・ペインティングに影響を与えた。
現代の応用: アートセラピーや即興演劇、ライティングのワークショップなど、無意識のインスピレーションを得る技法として活用されている。
自動筆記は「書き手が何を書くかをあらかじめ決めていない」ため、既存の先入観にとらわれない新しい言葉やイメージを見出す手法として今も注目されています。
anonimous
未だ抽象画落描き続き〜🖼️
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Widmung
anonimous
まだ落描きに加筆🖼️
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Persepolis #3

coupy
まるで、シンデレラ城が新しくペインティングされたかのよう。
ディズニークオリティに感動です。

anonimous
この前の落描きに加筆🎨🖊️
#アート
#お絵描き
#落描き
#アブストラクト



最後の楽園

エントロピー
自身が語り部詩人になるかか
地球歩きの始祖、サカキナナオの世界に行き着く
詩人・ナナオサカキ |森を歩いていますか、君は?
「地球を家とし、宇宙を放浪する人間家族の長老」と形容される自由詩人、ナナオサカキ。日本はもちろん、世界各地を放浪し、詩を作ってきた。束ねた白く長い髪、長い髭。その姿は中国の仙人の如し。そして張りのある声。話す言葉はまるで […]
11/05/2013
「地球を家とし、宇宙を放浪する人間家族の長老」と形容される自由詩人、ナナオサカキ。日本はもちろん、世界各地を放浪し、詩を作ってきた。束ねた白く長い髪、長い髭。その姿は中国の仙人の如し。そして張りのある声。話す言葉はまるでポエトリー・リーディングのよう。彼の詩は、自分の足で歩いて、ネーチャーを感じながら生きる彼の人生そのものである。マスメディアには姿を見せないが、今回は美術家の吉田比登志さん(本誌26号から連載が始まった版画家・吉田博のお孫さん)のお宅に偶然遊びに来た彼に、話を聞くことができた。
このインタビューは『ペーパースカイ』No.28(2009年)に掲載されたものです。インタビュー:編集部 文:角野淳
歩くこと、詩を書くことが人生 そして日本の森に思うこと
ナナオサカキさんは現在86歳(当時)。戦後まもなく放浪の旅に出て、現在まで定住の地を持たず、あらゆる所有と無縁の生活を送り続けている。彼の存在は日本よりも海外で知られている。ビートニクの詩人で盟友でもあるゲーリー・スナイダーは「ナナオの詩は、手や頭で書かれたものではなく、足で書いたものである。これらの詩は坐ることで生まれ、歩くことで生まれた詩であって、知性や教養のためではなく、生のために、生きた生の軌跡としてここにある。(中略)ナナオの詩を靴の中に入れて、何マイルも歩かんことを!」と彼を評し、アレン・ギンズバーグは「たくさんの渓流に洗われた頭/四つの大陸を歩いてきたきれいな足/(中略)ナナオの両手は頼りになる/星のように鋭いペンと斧」という詩を残している。
——世界中を歩き回って詩を書いていますね?
「世界中というほどではないよ。ある程度、歩き回ったというだけ。ヨーロッパ、アメリカ、カナダ、オーストラリア、メキシコ。中国大陸は少しだけ。今度はどこを歩きましょう(笑)。アフリカ、それから南アメリカ、アンデス、アマゾンかな。アフリカならコンゴを歩いてみたいですね」
——小さい頃から外国への憧れはありましたか?
「ありましたね。いろんな風景に接したいという思いが当然のように。子どもの頃からそういう好奇心があった。兄の一人が京都大学を卒業して、南米に移民団を連れて行くことになった。小学1年生の頃です。それに僕も便乗させてもらおうと思っていた。戦争が始まって実現しませんでしたが、その頃から外へ出ることを考えていました」
——日本はだいたい歩いたのですか?
「だいたい日本列島は歩いたな。行ってないところは珍しいね。原生林で生活したり、川を歩いたり。歩くとどこへ行っても柳田國男と宮本常一の痕跡と出会うんだな」
——1950年代に原生林を旅したのはなぜですか?
「森を歩いていますか、君は? 原生林はわかりますか? ……ないだろうね。今の日本には原生林はほとんどない。奥秩父とか四国とか東北にわずかにね、ちょっぴり残っているだけだ。原生林で過ごしたのは1年や2年じゃない。若い彫刻家と一緒に屋久島や知床、奥秩父の森で数年間、暮らしたんだ。僕がインスピレーションを出して、彼に作品を作ってもらった。木で作った非常にアブストラクトな作品でした。でも、もう今は森がない。日本人は森と縁がなくなった。だから日本にいたくない。本当に寂しい。悲しいです」
——日本人はいつから森と離れたのですか?
「戦後、急に離れたね。戦前は森は命で、森がなくなることは恐怖だった。今は命を感じないじゃない。狼がいるわけでもない。狼がいないっていうのは寂しい話ですよ。……それは無理だ。この貧しさでは。山が貧しすぎる。僕自身が最後に狼に出会ったのはずいぶん昔、紀伊半島の大峰山ですね。あの辺が最後です。だから今、森を歩いても面白くないのね」
——アメリカにはまだ狼がいます。
「ヨーロッパはいないけどアラスカまで行くと狼がいるからな。あの鳴き声をきいたら、たまらんわ。アメリカにはコヨーテもいるからね。アメリカの砂漠でコヨーテと出会うと嬉しいです。やっぱり生きてたかい? 元気かい? と言いたくなる。コヨーテが鳴いてくれると嬉しくなるよ」
詩人ナナオサカキの生い立ちとカウンターカルチャーとの出会い
——小さい頃から森を歩いていたのですか?
「12、13歳ぐらいかな。一人で歩き出した。家の近くに紫尾山という標高1000メートルほどのいい山があってね。ちょうど鹿児島と熊本の県境だ」
——当時の子どもは森に入って遊んでいた?
「いや、ほとんど誰も歩かなかった。僕はちょっと変わった子どもだった。森に入って見るもの感じるものが面白かった。ベニテングタケなどはいつの間にか覚えたね。ちょっとかじっただけで『これはいける。毒だけれど、うまい』ってね(笑)」
——その後、海軍に召集されたのですよね?
「18歳での海軍基地に放り込まれた。僕は最前線のレーダー部隊だった。一番狙われるけど、その代わりに情報が入るわけですよ。その頃からロングヘアーでした」
——それは問題なかったのですか?
「問題なかった。つまり軍の中でも特別なポジションだったから」
——ロングヘアーは誰かに影響されたのですか?
「そうじゃない。自己主張です。ロングヘアーにしていないと癪だったから。そういう気持ちはよくわからないだろうね。その頃は髪を伸ばす、髭を伸ばすというのは特権的なことだったから」
——詩を書き始めたのはいつですか?
「12、13歳です。ちょうど山に行き出した頃」
——自然から影響を受けましたか?
「やっぱりそうですね。子どもの頃から書いていたけれど、自分ではそれを詩だとは思っていなかった」
——戦後はどうされたのですか?
「2年ぐらい農業をした後、上京して改造社という総合出版社で社長秘書みたいなことをやっていた。でも、長くは続かなかったな。それで上野でフーテンになった。2年ぐらいして新宿近くのスラムに引っ越した。そこでダンサー、画家、ジャズミュージシャン、アーティスト、詩人などとても面白い人々と出会いました。英語やフランス語を独学で勉強し、オーストラリアのアボリジニのアートやアメリカのネーティブの岩窟壁画に興味を持ちました」
——そして「部族」の活動が始まるのですね?
「そうなりますね」
「部族」の活動については、少し補足をしておいたほうがいいだろう。60年代、新宿には飛躍的な経済発展をする社会に背を向けて、権力やお金中心主義の社会を否定して生きる若者たちが集まっていたという。ナナオさんは詩人や芸術家とともに「バム・アカデミー(乞食学会)」を名乗り、新宿ビートニクとして、後のヒッピー・ムーブメントの礎を築いていく。その後、詩人の山尾三省たちのグループと出会い、コミューン活動「部族」が始まる。「部族」は自然と密着して生きる共同体を文明社会に復活させることを目標に掲げ、東京・国分寺や鹿児島・諏訪之瀬島で共同体生活を実践するようになる。ナナオさんは67年に鹿児島のトカラ列島にある諏訪之瀬島に入植し、数十人のコミューンを作って開墾、魚釣り、瞑想をしながら自給自足に近い暮らしを始める。
——なぜコミューンを作ったのですか?
「単純だ。つまり、一人では食えない。みんなであったら食えるだろう。だから簡単な論理だ。でも、多少、面倒になることもあった。つまり、どうしても個人主張が出てくる。私が、私が、というね。これにまいったね」
——本来、コミューンは自由が基本だと思うのですが、何がいけなかったのでしょう?
「日本人には訓練がなかった。一人ひとりが自由で、発想が健康で自由ということがなかった。コミューンというのは自我を主張したらダメなんですよ。しかし、自我を主張したくなるじゃない」
——「私」があるだけで、共同性がないということ?
「はっきり言えばそうだね。(コミューン活動は数年で終わってしまったけれど)コミューンというのは今でも自分の中にあるね。はっきりとね」
——日本人はコミューンには向かない?
「できますよ。簡単なことなんだ。つまり自我を捨てることができるかどうかなんだね。僕は自我が強いタイプじゃないし、僕の詩は自我主張じゃない」
詩は自我を超えたところにある
「部族」の活動を通して、ナナオさんはアレン・ギンズバーグやゲーリー・スナイダーといったビートニクを代表する作家と知り合い、親交を深め、69年から数年間をアメリカで暮らした。アメリカでは砂漠や山々、ネーティブの人々を訪ね、キャンプや洞窟で生活し、大地に根ざした日々を送った。
——自分をビートだと思いますか?
「そんなの何にも考えていない。とんでもない勘違いだ。僕は当たり前の人間だ。当たり前に生きてきただけ。ゲーリーもギンズバーグも、別に自分のことをビートとは思っていないでしょう」
——勝手にみんなが言っていただけ?
「そういうこと」
——アメリカへ行くきっかけは何だったのですか?
「突然、飛行機のチケットが送られてきた。ゲーリーがアメリカへ来い、と。アメリカではニューメキシコとアリゾナ、あの辺が好きで。いわゆるサウスウェスト。それからメキシコも歩き回りました。よく知っています」
——あの辺には森はありませんよね?
「森はない。砂漠だ。そしてネーティブが住んでいる。彼らとの触れ合いもたくさんありました。ホピとかズニとか、ナバホとか。彼らと一緒に何をしていたかって? 遊んでいた(笑)」
——森と砂漠では全然違いましたか?
「いや、違わない。両方とも豊かだ。森も砂漠も人口のものがないじゃない」
——リオ・グランデやモニュメント・バレー、タオス、オーストラリアの中央砂漠など、大自然のことを謳った詩がたくさんあります。詩を書くときはどういう気持ちで書いていますか?
「詩を書くというのは、自分とはちょっと別なことのようだな。どういうことなんだろうかな。書かなくてもいいんだけれど(笑)。でもやっぱり書きたくなる。で、出てくるね。そのプロセスが面白い」
——詩は自分を証明するものですか? それとも自分を超えたところから生まれるものですか?
「自分を超えてますね。宇宙空間にあるようなものを掴んでくる感じだね。詩は自我を超えることだ」
——それは自然の一部として暮らしてきたから、そういう感覚があるんでしょうか?
「そうだね。アメリカのネーティブやアボリジニたちも同じじゃないかな」
——今のアートや詩は自分を表現することが多いように感じます。
「だいぶそれとは話が違うね。自分だけに関心を持っている詩人もいるけれどもね」
——現代人は自然が自分たちと一緒にいるものだという感覚を失ってしまったような気がします。
「そうですね。本当の意味で生きるということが感じられなくなったということだ」
——ナナオさんは夢を見ますか?
「よく見るね。夢ばっかり見てるね。つらい夢も、いい夢も両方見るよ。地獄の夢を見たり、天国の夢を見たり。毛虫の夢はよく見るな。自分が毛虫になって這い回っている。嫌なやつを見たら噛みつく。怖いよ、危ないよ、飛びつかれるよ(笑)」


takuya
回答数 8>>
anonimous
赤い紙に、色鉛筆やペン、少しだけ確かマニキュアとか使ってます。
クリスマス近づきましたね🎄


旅人
激 ヤ バ イ ク 来 る ぞ !
#鳴潮 #ラハイロイ
①ガチャ情報
(画像はGameWithさんのものを載せています)
・前半
リンネー 回折/拳銃
カルテジア 気動/長刃
シャコンヌ 気動/拳銃
・後半
モーニエ 焦熱/長刃
オーガスタ 電導/長刃
ユーノ 気動/手甲
まさかの6キャラでした!!![泣き笑い][泣き笑い][泣き笑い]
リンネー、モーニエはラハイロイ素材がメインらしいので、キャラ・武器の経験値アイテムやシェルコインを補充して待機ですね!
どうでもいいですがモーニエとオーガスタ、見た目の属性逆すぎんか…?
②交換コードをいつも通りコメント欄に貼ります!また鳴潮は2025年度のなんたら賞を色々と授与したらしく、その記念として1600星声が配布されています!鳴潮の復帰とかも今がチャンスかも?[疑っている]
③激ヤバイクが実装!
ラハイロイからリナシータソアー並に凄い探索モジュール「エクスペディションバイク」が実装されます!これめっちゃテンション上がる…!
ヤバそうな内容を画像でサクッと纏めましたが
・ソアー同様フィールドを回れる(分かる)
・遠くの採取物を取れる(!?)
・乗車中好きな曲を流せる(!?!!?)
・ナビ機能を使うとオートでフィールドを走り、専用の撮影モードみたいなので綺麗な景色を楽しめる(!!?!?!?!)
・3箇所で好きなペインティングが出来る(!!?!!!?!?!!?)
あくまで戦闘やストーリーがメインのゲームでサブ要素として実装する内容にしてはヤバすぎてびっくりしてます[目が開いている]
今回は以上です!
自分は幸い推しのカルテジア、シャコンヌ、ユーノは全て取れてるのでリュークさんに向けて貯めます💪
ラハイロイ、俄然楽しみになってきたぞォォォォ!!!!!




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anonimous
空やイイネと思ったもの、日常感を大切にした投稿メイン。皆さんの写真やセンスを楽しく拝見してます😊
🍀 美大&法学部修了
🍀 Art🎨Music🎶本📗愛好者
🍀 料理🍳家事🧹園芸🌿好き
🍀 秘境暮らし野望者
🍀 テレワーク💻
※ ちょっと持病アリ🦯
※ 漫画&アニメネタあり🙇
👉️ 相手探しはスルー(相手アリ👫)
さすらいの通りすがり🍀
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エントロピー
僕は弱点だらけでつ、取り柄もありません、【模範解答】僕が狙いを定めたのは、ここ何のテスト!? 常識にとらわれない答えに花丸をあげたくなる!エントロピーより
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takuya
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旅人
生年月日は適当🤐原神、ゼンゼロ、鳴潮をたくさん楽しんでます😌ウマ娘、学マス、DBドカバトも多少…✍音楽、ゲーム、アニメ、映画、ディズニーと好きなもん色々あるんですが偏りも色々あるんでオススメ教えてから帰ってってな👏仲良くしてください〜✨️
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coupy
くーちゃんと植物…
好きなものに囲まれて毎日幸せです ·͜·♡
𖡼.𖤣𖥧𖡼.𖤣𖥧⚘𓂃𖤥𖥧𖥣⋆*𖤣𖡼.𖤣𖥧𖡼.𓂃𖤥𖥧𖥣⋆*𖤣𖥧⚘𖤣𖥧𖥣𓂃𓂂
【こんな人】
✔︎︎︎︎︎︎︎︎40代
✔︎︎︎︎丁寧じゃない生き方をしてる
✔︎︎︎︎特技はぼーっとすること
✔︎︎︎︎テレビが大嫌い
✔︎︎︎︎コミュニケーションは得意科目だけど、ほんとは大の苦手
✔︎︎︎︎誠実な頑張りは必ず報われて、愛は必ず人を救うと考えてるタイプの人間
✔︎︎︎︎人は人、自分は自分
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