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ポチtaro
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ヤニス・アデトクンボ
スティーブン・アダムズ
ベン・シモンズです

Aー
アダムズ家みたい


ゴンゾ

Uレモン
①プッシャーⅡ
②偽りなき者
③ブリーダー
④しあわせな孤独
⑤アダムズ・アップル
⑥ブレイカウェイ
⑦ライダーズ・オブ・ジャスティス
⑧フレッシュ・デリ
⑨アナザーラウンド
⑩ヴァルハラ・ライジング

晴
ハロウィーンのよる ジャックは かそうパーティーにいく とちゅう ほうきに のった まじょが そらを とんでいくのを みた ふたりも いる!
ジャックは まじょたちを おいかけて もりへ はいっていった きょうは ハロウィーン すこし こわくたって へっちゃら
結構長いお話です。ハロウィーーンの夜に♪

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春どん🌏🤝
おはようございます(ᵔᴥᵔ)⌖ ༘꙳
( Ö )詳細は昨日投稿「明日は何の日」
にて掲載です ༘꙳
✼•┈┈┈┈•✼•┈┈┈┈•✼•┈┈┈┈•✼
(๑˙ ᗜ ˙)ノ今日は下記の日もあります*॰¨̮
⌖国生みの日⌖動物虐待防止の日
⌖お墓参りの日⌖夕陽の日
⌖手話言語の国際デー
⌖靴磨きの日⌖網膜の日⌖不動産の日
⌖万年筆の日⌖テニスの日
*彼岸
9月20日~26日彼岸明け
※動物愛護週間:日本動物愛護協会(JSPCA)
9月20日~26日
※秋の全国交通安全運動:内閣府
21日~30日
⌖海王星の日
1846年(179年前)の今日
ドイツ・ベルリン天文台の
ヨハン・ガレ(1812~1910年)が
望遠鏡を用い「海王星」を発見しました。
1781年の天王星の発見以降、その軌道が
ニュートンの天文力学に合わないのは
その外側に更に惑星がある為だと
考えられており、様々な科学者達が
天王星の軌道を元に未知の惑星の位置
などを計算し、そしてフランスの
ユルバン・ルヴェリエ(1811~1877年)
が計算した場所により、ガレが新しい惑星を
発見しました。
又、イギリスのジョン・アダムズも
場所を突き止めており、現在では
・ガレ・ルヴェリエ・アダムの3人が
発見者とされてます。
海王星(Neptune)は太陽に近い方から
8番目の惑星であり太陽系惑星の中で
最も遠い位置を公転しており
直径は49,528km。これは地球の
3.88倍に相当し巨大な氷惑星で
太陽から遠く離れている為
表面の温度は約-223℃であり
しかし中心部の温度は約5,127℃
の灼熱を持ちます。
大気の構成は・水素80%・
ヘリウム19%・メタン1.5%で
名称の「Neptune」はローマ神話の
海神・ネプトゥーヌス。にちなみます。
#今日は何の日 #おはようGRAVITY
#今日のお花 #花言葉
写真:3日以内撮リ「洋菊」
花言葉: 愛情


ろびのわーる
2024年/イギリス・アメリカ・フランス・ドイツ/119分
ジャンル:青春/ドラマ
監督:アンドレア・アーノルド
キャスト:ニキヤ・アダムズ/バリー・コーガン/フランツ・ロゴフスキ
【あらすじ】
父親のバグと郊外で暮らす少女ベイリーは、行き場のない孤独を募らせていた。ある日ベイリーは、草原で“バード”と名乗る男と出会う。やがて、バードに純粋な何かを感じたベイリーは、彼を手伝うことにするが……。
【見どころ】
① 思春期の少女。
② ベイリーや子供たちの環境。
③ 父バグとの関係。
④ バードとの出会い。
⑤ 姉としてのベイリー。
⑥ 現実とファンタジー。
⑦ 役者のキャスティングと演技。
⑧ ミラクルな動物たち。
⑨ 象徴的な音楽。
【感想】
“とりあえずバリーコーガンだし観ておこうかな”くらいのノリで観てみたら、いい意味で予想を裏切られた。
治安の悪い街に住むワケあり家族。その長女ベイリーが過ごした神秘的な4日間。
ベイリーが体験する動物や虫と通じ合うような現象は、僕も最近よく出くわす。特にそれを感じるのが野鳥なので、この作品を鑑賞したことがとてもタイムリーでスピリチュアルな体験だった。
そして危険な街ではドラマが絶えない。
思春期のベイリーは、父バグをついつい遠ざけてしまいがち。あんなブッ飛んだ父親だったらイヤになるのもわかる気がする。不安や悩みを抱えながらも、妹たちを支えようするベイリーの姿はとても健気で頼もしかった。
荒んだベイリーの日常に突然現れる青年バード。彼の存在はとても異質で、暗い森に一瞬だけ差した木漏れ日のようだった。
終盤のファンタジーな描写がめちゃくちゃ良かった。あれはメタファーなんだと個人的には信じたい。現実を美しく見せるための粋な演出。
そして流れる曲がどれも素晴らしい。歌詞が情景に合ってるし、それを口ずさむコーガンがまた様になっていた。
アクが強くて好きにはなれないけどクセになる、それがバリーコーガンの第一印象だった。出演作を観ているうちに、彼の瞳に宿るイノセントな輝きに気づけるようになってきた。
そんなバリーコーガンのアクの強さを最大限に活かしつつ昇華させたのがこの作品。これまで観たどのコーガンよりもバリバリでピュアでイノセントだった。
コーガンは演技力もバリ上がってきている気がする。最初はこんなブッ飛んだ父親ちょっとキツイなど思ったけど、どの場面でも愛情深くて最高の父親だった。悪いことをやり尽くしてきた男の人間力や深みも感じた。
これを観たら「バリーコーガンって言いたいだけ」じゃなくなるはず。
#映画 #映画館 #バリーコーガン
#バードここから羽ばたく #青春ドラマ


ろびのわーる
2023年/カナダ/90分
ジャンル:ドキュメンタリー
監督:スティーヴ・J・アダムズ/ショーン・ホーラー
キャスト:ミシェル・スミス/ローレンス・パズダー/アントン・ラヴェイ
【あらすじ】
1980年に出版されたミシェル・スミスとその精神科医ローレンス・パズダーの共著「ミシェル・リメンバーズ」。そこには退行催眠によって思い出された、残虐な悪魔崇拝の儀式が記されていた。この本をきっかけに、儀式の被害者の告発が相次ぎ、米国は未曾有のパニックに陥る……。
【見どころ】
① ドキュメンタリー。
② 患者と医師の関係。
③ 退行催眠の信憑性。
④ 民衆の過剰な反応。
【感想】
偶然とか文化とか時代背景とかいろいろ重なって、まさかこんな事態になるなんて。
情報って怖いね。それに翻弄される人間の愚かさや弱さもまた恐ろしい。
きっと本当にサタンの仕業だったのだろう。サタンをどう定義するかにもよるけど、人の心を惑わすのが悪魔の本質なのだから。
このところ世界規模で悪意が蔓延しているように感じる。サタンが誰かを待っているのではなく、人類がサタンを待っているのかもしれない。
#映画 #映画館 #ドキュメンタリー
#サタンがお前を待っている

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