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かや

かや

昨夜からの頭痛が長引いて、行った薬局にロキソニンが置いてなくて(薬剤師がいない薬局だった……)
アスピリンとイブプロフェンを4時間の間に2回分飲んで
メール作成と電話対応滅茶苦茶頑張った……

可哀想だけど旦那の帰りが遅くて良かった( ߹꒳​߹ )
落ち着いたので今から夕飯作ってきます!
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はりねず

はりねず

スペイン風邪の症状の原因がウイルスに非ず、
治療の為に大量投与されていたアスピリンによる中毒症状だという事は明るみになりましたが、
主要因は別にあります 🔍️🦔

第一次大戦中という事もあり、
バトル・ガスという化学兵器が容赦なく使用されていました

当時 15 万トンを超える化学兵器が世界中の国々で製造され、
戦場には 12万5000トンが配備されました

バトル・ガスの中でも特に、
フォスゲンというガスが好んで使用されました

簡単に製造する事が出来、
高濃度なら致命的な作用を即効的にもたらし、
無色無臭で発見されにくい為であります

このフォスゲンの犠牲者の呈する症状は、
スペイン風邪の症状と区別の付かない物でした

スペイン風邪の正体は、
毒ガスのフォスゲン、
そしてアスピリンであります 💊

この様に、
思考する事により、
様々な事実を導き出す事が出来ます 🕊️
スペイン風邪はウイルスによる感染症だという事に一時期されましたが、 後にウイルスによる感染症で無いと判明した理由 🦠🙅‍♀️
スペイン風邪がウイルスによる感染症でないと判明した理由は、以下のような要因によります。 病原体の特定: 当初、スペイン風邪はウイルスによるものと考えられていましたが、後の研究で、細菌や他の病原体が関与している可能性が示唆されました。特に、二次感染としての細菌感染が重症化を引き起こすことが多かったため、ウイルス単独では説明できない症例が多く見られました。 症状の多様性: スペイン風邪の症状は非常に多様で、重症化するケースもあれば軽症で済むケースもありました。このような症状の幅広さは、単一のウイルスによるものとは考えにくいとされました。 疫学的データ: スペイン風邪の流行の際、特定の地域や集団での感染率や死亡率が異なることが観察されました。これにより、ウイルス以外の要因が影響している可能性が高まったのです。 研究の進展: 時間が経つにつれて、感染症のメカニズムや病原体の特定に関する研究が進み、当初の仮説が見直されることになりました。特に、細菌感染や免疫反応の重要性が強調されるようになりました。 これらの要因が重なり合い、スペイン風邪がウイルスによる感染症ではないとする見解が広まったのです。
思考の星思考の星
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宇都宮順

宇都宮順

左の米神が飛ぶ
焦る アセルス
ファイナルファンタジー6のアセルス⁉️

処方アスピリン
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ununun

ununun

私はまだ学生でございますので抜けもれあれば補足をお願い致します

今回の症例
小児(12歳未満と仮定)
39,5度の発熱
原因の菌,ウイルス不明

こういうときに家庭にある解熱剤が使えるのか?
[バファリンAの成分]
アスピリン
合成ヒドロタルサイト
[イブA錠の成分]
イブプロフェン
アリルイソプロピルアセチル尿素
無水カフェイン

写真よりバファリンとイブの成分を参考に考え、両者ともにライ症候群のリスクを高めるというNSAIDsが入っています
ライ症候群はインフルや水痘などのウイルスに感染後の小児がNSAIDsを服用したときに起こりやすいそうです
そのためアスピリンやイブプロフェンなどのNSAIDsは基本的に15歳未満に対する使用を避けます
よって今回の小児に対して、これら2剤は避けます
お話に挙がったバファリンですが小児用がちゃんとあるそうです

[小児用バファリンCⅡの成分]
アセトアミノフェン

アセトアミノフェンは小児や妊婦に対して比較的安全なお薬ですので、今回の症例に使用しても問題はないかと

もし何か付け足ししたいという内容があればコメントをしていただけると助かります
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そらそら

そらそら

機能性高体温症≒心因性発熱
のメリットとデメリットを紹介するよ!

◆デメリット
〇体温が常時37.0〜38.0℃前後あるよ
〇体温が高いから汗を常にかくし、少し動くだけで汗だくになる
〇病院にもよるけど体温高いから風邪でもないのに感染症疑われてとりあえず発熱外来に回されることがあるよ☆ミ
〇内科に行っても異常なしで帰らされる
〇血液検査しても炎症反応はないよ
〇室温が高いと暑く低いと寒く感じる、適温はないよ
〇寒いからと上着を着ると暑くなって汗かいて身体が冷える
〇暑いからと薄着になると寒く感じて震える
〇朝起きてから夜寝るまで熱感と倦怠感が永遠に持続するよ☆ミ
〇風邪引いても発熱が風邪なのか機能性高体温症なのかわからないよ
〇解熱剤はどれも効かないよ(アスピリン、アセトアミノフェン、ロキソプロフェン、イブプロフェン、etc...)
〇風邪を引いて38℃〜を超えて解熱剤を飲んでも視床下部にある体温中枢のセットポイント以下には体温下がらないから大体37.0℃前後までしか下がらないよ
〇暑いから小まめに水分を摂るけどその分トイレも近い
〇極稀に36.0℃台まで体温が下がるけど寒気が凄いよ
〇夏場だと暑い!ってウザがれる
〇手汗もかきやすくなる
〇ストレスへの耐性がゼロを超えてマイナスになるよ☆ミ

◇メリット
●微熱と倦怠感以外は身体は健康だよ!
●冬場だと温かいねと言われるよ!


■結論
解熱薬、抗うつ薬、抗不安薬のどれも効果無くて地獄だから絶対になるな
具体的には自律神経を壊すレベルまで耐えるな、壊れても耐えた先に待ってるのは機能性高体温症≒心因性発熱
上手く行けば薬物療法で良くなるらしいけど、薬物療法で良くならない場合は治療にストレスの無い環境が必須
原因はストレス
専門家ではないので確実な情報ではないけど、人間の体温を司るのは視床下部にある体温中枢、そこが体温のセットポイントを決めているのだけど慢性的ストレスに晒され続けると脳が身体が危機的な状態にあると認識して視床下部に対して体温を上げるように命令する
それが固定化されると機能性高体温症≒心因性発熱になる
ちなみに倦怠感はおまけみたいなもので脳が身体が危機的状況と誤認でサイトカインが放出されるため
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リン

リン

座った状態で後ろに倒れて頭ゴツンした息子、2歳児のよくある光景ですが、いまアスピリン治療中のため大事になり先生来て、看護師含め計4回同じこと聞かれ(どこぶったか、その後大丈夫かなど)今からバイタル8時間測定🙄これ退院後大丈夫なのか🫠保育園預けるの恐怖
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そらそら

そらそら

1年掛けても良くならないのだから諦めたくもなる
アスピリン、アセトアミノフェン、イブプロフェン、ロキソプロフェン、主要な解熱剤は効果なし
エスシタロプラムは効果なし
バルプロ酸ナトリウムも効果なし副作用が強く出た
パロキセチンも効果なし
スルピリドも効果なし
加味帰脾湯も効果なし
アリピプラゾールも効果なし
ベタメタゾンは熱には効果なし、倦怠感は軽減傾向
くらいかな
精神疾患を患ってる人精神疾患を患ってる人
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