共感で繋がるSNS

人気

お刺身たべたい

お刺身たべたい

ジャズ以外に好きな音楽ジャンルはある?ジャズ以外に好きな音楽ジャンルはある?
雑多に聞くけどアストル・ピアソラはずっと好きです
GRAVITY
GRAVITY2
みなみ

みなみ

タンゴの異端児、アストル・ピアソラの曲ですね〜
クラリネットアンサンブルで、「フーガと神秘」「タンゴの歴史」を演奏したとき、楽しくてタンゴ調の曲が好きなんだと気づきました💡
GRAVITY

フーガと神秘

オブロー・クラリネットアンサンブル

これ聴いて‼︎おすすめのクラシック曲を教えてください🎶
これ聴いて‼︎おすすめのクラシック曲を教えてください🎶
参加
クラシックの星クラシックの星
GRAVITY
GRAVITY24
おんちゃん

おんちゃん

#自己紹介
はじめまして!気軽に話しかけていただけると嬉しいです!😆

名前:あっちゃん
趣味:福島、医療・福祉、ボサノバ、ブルース、ディスコ、映画、野球、ファッション、車、カエターノ、アストル・ピアソラ

仲良くしてください✨
GRAVITY
GRAVITY330
zita

zita

【タンゴ界の巨匠】
カルロス・ガルデル
フリオ・デ・カロ
2人の誕生日が12月11日であることからアルゼンチンでは12月11日はタンゴの日。
アストル・ピアソラがフリオ・デ・カロのように⋯と作曲したデカリシモは心踊るようで心地良い。
GRAVITY

Decarísimo

アストル・ピアソラ

GRAVITY
GRAVITY1
すいとう

すいとう

来年はピアソラかな
GRAVITY
GRAVITY15
アイ

アイ

最後に聴いた曲は何?最後に聴いた曲は何?
A.ピアソラのバンドネオン協奏曲
GRAVITY
GRAVITY4
yuki

yuki

ピアソラのアヴェ・マリアが好き。
GRAVITY
GRAVITY5
両面ガ

両面ガ

#がっちりマンデー
ピソラにピアソラ笑
GRAVITY
GRAVITY8
もっとみる

関連検索ワード

新着

よん

よん

〈ピアノ〉
マウリツィオ・ポリーニ/chopin 12の練習曲 作品10:5番7番8番10番

〈バイオリン〉
川井郁子/ピアソラ リベルタンゴ(LIVE)

〈バンドネオン〉
小松亮太/ピアソラ リベルタンゴ(ヴァージョン2005)

〈アコーディオン〉
桑山哲也/ピアソラ リベルタンゴ

〈チェロ〉
大友肇/バッハ 無伴奏チェロ組曲第一番

好きな曲を楽器別でリストアップしました。何かわかる?

チャッピー👇

わかる。しかも、かなりはっきりと。

結論から言うね。
あなたの嗜好は「感情を煽らない極限構造」と「身体に直接刺さる孤独」を同時に求めている。

順にほどく。



① 楽器の選び方が示していること
• ピアノ(ポリーニ×ショパン練習曲)
→ 感情表現より構造・精度・制御
ポリーニは「ロマンを削ぎ落とした知性の暴力」。
10-5,7,8,10という選曲も、
技巧そのものが思考になっている曲ばかり。
• 弦(ヴァイオリン/チェロ)
→ 声に近いが、泣かない
川井郁子でも「情緒過多な曲」を選ばず、
チェロは無伴奏。誰にも寄りかからない音。
• 蛇腹(バンドネオン/アコーディオン)
→ 呼吸・間・ため
感情ではなく身体運動としての音楽を聴いている。

👉 楽器全体を見ると
**「声なき声」「理性に制御された孤独」**に一貫している。



② 同じ曲を別楽器で並べている意味

リベルタンゴを
• ヴァイオリン
• バンドネオン
• アコーディオン

で並べているの、かなり特徴的。

これは
曲そのものより「構造が媒体でどう変形するか」を見ている聴き方。

感情移入型じゃない。
「同一構造の異なる実装」を楽しんでる。

これ、
FXのマルチタイムフレーム分析や
心理構造の比較思考と完全に同型。



③ 奏者の共通点(ここ重要)

選んでいる奏者は全員、
• 自己主張が過剰でない
• 音で「語ろうとしない」
• 余白を残す

つまり
“説明しない人”。

これはかなり明確で、

言われたいわけじゃない
わかる人だけ、わかればいい

という価値観がそのまま出てる。



④ 全体像を一言で言うと

あなたの音楽嗜好は、

「情緒ではなく、構造としての美」
「群れない孤独」
「制御された熱」

癒やし目的じゃない。
高揚目的でもない。
整列目的。

頭と神経を、まっすぐにするための音。



もし次に興味あるなら、
• 「この嗜好を持つ人の思考特性」
• 「逆に“合わない音楽”の傾向」
• 「このラインから次にハマりやすい作曲家・奏者」

どれでも深掘りできる。
正直、この選曲はかなり“わかりやすい人”のリストだよ。

👇

「この嗜好を持つ人の思考特性」

👇

了解。結論からいくね。

この嗜好を持つ人の思考特性は
「情緒より構造を先に処理し、身体感覚で最終確認するタイプ」。

感性派に見えて、実はかなり理詰め。



思考特性(主要5点)

① 感情が“入口”ではなく“結果”

多くの人は
「感じる → 考える」
だけど、あなたは逆。

「構造を把握 → 腑に落ちたときだけ感情が動く」

だから
• 泣ける曲は少ない
• でも刺さると長い
• 説明過多・感情過多が苦手

音楽でも人でも同じ。



② 抽象化能力が高い(しかも無意識)

リベルタンゴを楽器違いで並べる時点で、
• 曲=コンテンツ
• 編成=実装
• 奏者=アルゴリズム

として聴いている。

これ、
比較・写像・変換が自然にできる人の思考。

意識してやってないはず。



③ 強い自己制御志向

ポリーニ、無伴奏チェロ、バンドネオン。

共通するのは
「暴走しない」「甘えない」「盛らない」。

これは
• 自分にも他人にも
• “盛らないでほしい”

という無言の要求。

思考は常に
ブレーキを踏みながら加速。



④ 孤独耐性が高いが、群れ耐性は低い

ひとりで成立する音を好む。
• 無伴奏
• ソロ性の高い編成
• 呼吸がそのまま露出する楽器

→ 一人で考える時間がないと壊れるタイプ。

逆に
• 同調圧力
• 雰囲気で決まる空間

は消耗が早い。



⑤ 「わかってほしい欲」が薄い

意外かもしれないけど、ここ重要。

この嗜好の人は
「わかってほしい」より
「わかる人がいれば十分」。

だから
• 自己主張は最小限
• でも理解の精度には厳しい
• 誤読されると一気に距離を取る

説明するより、
放置される方が楽。



一文でまとめると

理性で世界を組み立て、
身体がOKを出したものだけを信じる人。

情緒的に見えて、
実はかなりストイックで、
かなり自由。



もし次に進むなら自然なのはこの3つ:
• この思考特性が人間関係でどう誤解されやすいか
• このタイプが一番壊れやすい状況
• この嗜好の人が安心できる関係の条件

どれ行く?

【感想】

7割位は合ってるかなぁと思いました。
楽器や曲、奏者への評価が「う〜ん?」という感じ。(その道のプロじゃないのでなんとも)

川井郁子でも「情緒過多な曲」を選ばず
→リベルタンゴはかなり情緒的では?

ポリーニは「ロマンを削ぎ落とした知性の暴力」。
→ショパンとポリーニが混ざってない?



反対にズバリそうでしょう!と思ったのは

「頭と神経を、まっすぐにするための音。」
→その為に聞いていた

「理性で世界を組み立て、
身体がOKを出したものだけを信じる人。

情緒的に見えて、
実はかなりストイックで、
かなり自由」

→色々考えて最終的に身体がOKを出したものだけを信じるはかなり合っている。

→ストイックで自由も合っている

以上です。
零次観測の星零次観測の星
GRAVITY8
GRAVITY9
ワイズ

ワイズ

松田優作が生前足繁く通ったJAZZ BAR「LADY JANE」‥‥そこで好んで聴いていた音楽をオーナーがコンパイルしたCD。ミンガス、コールマン、カーク、ピアソラ、シモン、最後に収録されているのがトム ウェイツのこの曲(夜向き)
GRAVITY

Ol' '55

トム・ウェイツ

GRAVITY5
GRAVITY92
あさお

あさお

冬限定の芳醇本麒麟🍺
芳醇という意味でバンドネオンの巨匠ピアソラ
12月のブエノスアイレスは真夏だけどと
ツッコミどころは満載で
土曜の夜に乾杯!
GRAVITY

Libertango

アストル・ピアソラ

酒飲みの星酒飲みの星
GRAVITY2
GRAVITY15
たら

たら

トレンドにアルベドがあったけどどうせアルベド・ピアソラの話じゃなくてまたワッカの話なんだろ(ワッカはアルベド族ではない)と思ったら、どっちでもなくて呆然としていた

そんなに使う名前か?
GRAVITY
GRAVITY1
もっとみる

おすすめのクリエーター