関連惑星
人気

🐚ぐ。🎶🧜♀️
ヤバT生配信!
YouTube!
#ヤバT

塩パン

べびも

YMP-つ

あぁああああ

君の手

いくら

いちこ

なる🤪
もっとみる 
関連検索ワード
新着
ぷらずまいおん⚡

はな
茎わかめと悩んだけどー
ってか、新しいブーツ買わなきゃヤバい!
けど高い(´・ω・`)
どうしよう


にぼし

白米
↑ 弊社ヤバいヤバいヤバい転職転職転職

ラッコ
3回以上言わないと分かんないやつはもっとイラつく、年上だと思えないっす。
てかさ、朝昼晩連絡させてってどいうこと??ん、?ん?そっとして欲しいの意味学び直そっか?
以上私の愚痴です。
ゴトー(と🐱)
でも、あれだね。今は生成AIもあるし、もう少し中立的でまともな情報が集められないだろうかな、と。そんなことを思い立ち、自分なりに「納得感のある一票」を目指して調べてみた。
そもそも、なんでこの制度があるのか。
根本から知りたくなるのは私の性分だが、調べてみると根拠は憲法79条だった。最高裁の裁判官を選ぶのは内閣だが、その人事が本当に適切かを最終的に「承認」するのは国民である、という仕組みのようだ。
もしこのチェック機能がなかったら、政府にとって都合のよい判断ばかりする「お抱え裁判官」で司法が埋まってしまうリスクも生じてしまうらしい。
案外、大事な制度である。
とはいえ、裁判官は政治家みたいに街頭演説もしないし、情報が圧倒的に少ない。見つかったかと思えば偏った記事だったりして、やっぱりなかなか集まらない。
それでも、生成AIを「情報の整理役」にして、なんとか客観的なファクトを探ってみた。
・高須順一さん:弁護士出身。司法のデジタル化や、市民にとっての使いやすさを重視している実務家タイプ。
・沖野眞已さん:学者出身。消費者保護の法整備に詳しく、専門性の高い理論派。
まあ、ざっくりこんな感じか。
結局Wikipediaのほうが詳しいんじゃないかと思わなくもないが、2人とも2025年に就任したばかりで、まだ大きな憲法判断の実績は多くないし、実際こんなものなのだろう。
今のところ「この判決がダメ!」と即答できるような材料はない、というのが一点。
それから、彼らの歩んできたキャリアや、就任会見での「謙虚に耳を傾ける」といった言葉も、一つの判断基準になる。
ということで、今回の私の結論は、
2人とも「×を書かない(信任)」。
結局そのままかよ、という感じではあるが、自分の中では以前とは意味が少し違っていて、「何かあったら次は×をつけるぞ」という監視の視点を持って、納得したうえで白紙を投じられると思う。
見かけは同じ一票でも、自分で調べて考えた分、少しだけその重みが増した気がしている。
※ちなみに、今回AIに聞くときは「リソースの偏り」と「もっともらしい嘘(ハルシネーション)」が怖いので、必ず「根拠となる出典もセットで出して」と条件をつけて調べた。
これをしないとAIもヤバいので。馬鹿とハサミは使いようとは言うが、AIはたまに馬鹿なハサミだったりすることがあるから、気をつけて使わなきゃね。
もっとみる 
