共感で繋がるSNS

関連惑星

うつ病の星

27827人が搭乗中
参加
人は誰でもストレス溜まる、仕事や学校行きたくない時あると思います。 そんな時、自分気持ちを吐き出す場所として活用してほしいです。 そして1番は、うつ病患者さんの、愚痴や不安なんでも書くだけで、スッキリする時があります。そんな時に投稿してくださいね。 あと相談とかもしてくださいね(* ᴗ͈ˬᴗ͈)” よろしくお願い致します。 惑星主 こじコジ

精神疾患を患ってる人

12363人が搭乗中
参加
皆の居場所です 出会いを求める投稿はやめてください 誹謗中傷はやめてください

優しくなれる言葉

10824人が搭乗中
参加
優しいSNSの 優しい言葉の惑星です

あつ森の星

8566人が搭乗中
参加
ゆる〜く まったり あつ森 Life 𓂃🌳 𓈒𓏸

高校生の集まる星

7030人が搭乗中
参加
中高校生きてね!!たまにおじさん入ろうとしてくるけど普通に蹴るよー

どうかしてる星

5272人が搭乗中
参加
どうかしてるぜ!!!

ラーメンを愛する星

1866人が搭乗中
参加

恋する大人の星

1515人が搭乗中
参加
出逢いたいな〜 恋したいなぁ〜 自分を理解してくれる人居ないかな〜 なんて思わない? 皆でそぉゆう1人見つけようぜ♡

美味い物を共有する星

1509人が搭乗中
参加
#チョコフェス2025

花や植物を愛する星

1420人が搭乗中
参加
花や植物を大切に育てている方や眺めたりするのが大好きな方は、是非搭乗しませんか??皆さんの搭乗をお待ちしております。

人気

関連検索ワード

新着

るな🌙🐈ᩚ

るな🌙🐈ᩚ

りょきたまがまもるなを推してくれてるのありがてぇ‪(っ ॑꒳ ॑c)🫶
GRAVITY
GRAVITY
しゃけなベイベー再

しゃけなベイベー再

息子部屋隔離(2階の自分の部屋)してるが、
リビングにいるわたしと娘が羨ましいのか、
ゲーム置いといたけどだめだったようで、
さっき『ママ寂しい…涙』
ってシクシクしながら来てしまった。
前回も息子から始まった流行病、
まだ結果わからんけどだいぶ怪しいので心を鬼にして、全滅は避けたいので、部屋にこもるよう指示。
結局一緒に寝るんだけどね、だから移ったとしてもわたしのみになりますように…
GRAVITY
GRAVITY2
チャーハン大王

チャーハン大王




クラシックの夕べ # 1

☆1812年への序曲 / チャイコフスキー作曲
ヘンリーウッド指揮ニュークイーンズホール管弦楽団

ヘンリーウッドは1869年明治元年生まれ、イギリス クイーンズホールを中心に開催されたプロムナードコンサートを26歳の時に任され、新作の発表の場としてドビュッシー、シュトラウス、シベリウス、マーラーらが自作曲の新作イギリス初演の際の発表の場として貢献したし、19世紀末には殆ど忘れられていたヘンデルやバッハらのオーケストラ編曲を初めて施して大衆へのクラシック音楽を広めた事は評価に値した。
又、ムソルグスキーの♫展覧会の絵 の初めてのオーケストラ編曲なども誰よりも先行して行った。
これらのことはウィキぺディアに詳しい。
私が所有している12インチSPレコードの組モノ録音盤の録音年代は不詳だがクイーンズホールに"ニュー"が付いていることからウィキの中で語られていることを参考にするならば、1941年5月のドイツ軍による空襲でクイーンズホールが破壊されて以降は、ロイヤルアルバートホールに拠点が移されて以降現在に至っている。
このことからニュークイーンズホールとは多分このロイヤルアルバートホールの事を指しており少なくとも録音は1941年5月以降ヘンリーが亡くなる1944年昭和19年8月の数ヶ月前迄の間と読める。

曲はロシアの代表的な作曲家チャイコフスキーが1880年にニコラスルビンシュタインからの依頼によってモスクワのキリスト教寺院に献納する為のものであった。
この寺院が建設されるに至った歴史、すなわち1812年の事変を具象する音楽祭を催す計画を練っていたルビンシュタインはチャイコフスキーにその意思を説明した。
チャイコフスキー自身はこの自作曲に対しては通俗的なものと評している節があり、1888年の外遊時にベルリンフィルハーモニー協会から彼自身の指揮で演奏するよう要請するも、チャイコフスキーはこの曲ではなく♫ロメオとジュリエット
に差し替えてしまう。
それはこの曲の価値を控え目に評している証でもあった。
しかし、通俗的だからこそこの曲へのリクエストが多いのであり実際聴いていても、最後のボルテージが最高潮に達する最終章までの起伏のある
スケッチは徐々に興奮を誘う。
冒頭のロシアの古い国歌「神よ汝の人民を護れ」の大胆な引用。
そして、ナポレオンのロシア進軍の象徴でもあるマルセイエーズの繰り返しの引用は勢いの有無でその激闘の様を表現している。
しかしこの2曲ともその戦い以降に作られた曲であり、これは矛盾だ とする論調があるがそんなことは決してなく、これは1880年段階でのチャイコフスキーの感慨でありその頃ではこれらの曲はそれぞれの国の象徴であった。
又、最後の大太鼓の部分を実際の大砲で打つ、と言うアイデアは例の寺院前広場での初演時からあり、現在でも踏襲されている一つの編曲だが暴挙だ何だ と言う論調にも小生は首を傾げる。

音楽はいつの世もエンターテイメントだ。

ド派手な演出は時に不快感を催すが、この演出なら私は許せる。
おすすめの趣味は
オーケストラの曲を聴く
ピアノ奏者聴き比べ←熱情とか
GRAVITY

序曲「1812年」 Op. 49, TH 49

Theodore Kuchar & ウクライナ国立交響楽団

クラシックの音楽の星クラシックの音楽の星
GRAVITY
GRAVITY5
しゅな🧸ꔛ‬ෆ

しゅな🧸ꔛ‬ෆ

今日は1日ひきこもる
GRAVITY
GRAVITY2
🐰椎茸🐰🐇

🐰椎茸🐰🐇

うさぎのモフィを落としてしまい、
来た道を戻るワタクシ。

雪固まってるから埋もることはないが、
拾われたり連れてかれたりしたらダウト……

うぅぅ…7年連れ添ってるんや
GRAVITY
GRAVITY8
もっとみる

おすすめのクリエーター