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パラソリッド

パラソリッド

政府は、2026年度予算案で、学術研究を幅広く支援する「科学研究費助成事業(科研費)」に2479億円を計上する方針を固めたが、政府は、2026年度予算案で、学術研究を幅広く支援する「科学研究費助成事業(科研費)」に2479億円を計上する方針を固めたが、

回答数 10>>

もっと突っ込んで欲しいですね。お金集めの為にノーベル賞研究者がマラソン走らなきゃならんて泣けてくる。あと、そこに海外留学生への補助金は入ってへんやろな[怒る]日本の学生にまわせよ。
声を大にして言いたいのは、文系(特に哲学と法学)にも力を入れようや。技術革新に法務や思想が全く追いついてないと感じてます。クローン技術や自動運転、AIの進化に対して思想や法は後手後手過ぎて情けなく思ってます
政治の星政治の星
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ゆうた

ゆうた

1月3日
今日も一日中バイトだった
バイト中、別から来てる店長が焦らないで片付けして大丈夫だからと申し上げてくれていた。
だけど、俺は時間は有限だし誰も助けてくれないそれを分かっているので急いでやってた。
後は、自分が休憩の時に入る人が少しでも楽になるようにと言う考えで行ってた。

バイトの休憩中、親とやりとりをした。
そこで一度俺はもう職業選択も人権もないのかと一瞬思い、残りの時間テスト勉強に望んでいた。

因みに、本当は休憩2時間だったけど、あまりの忙しさに1時間だった。休憩なしでも良いですよと最初に言ったが

そして、午後のバイト中
店の人にこれ持ってきてあれ持ってきてばかり
言われて道具のように扱われていることに対して、自分はどこに行っても俺は物のようにしか扱われない 人権もないんだなぁと思い始めて落ちかけていた。だけど、俺がいないとスムーズに店は回らないし頑張ろう‼️と捉えて後半は頑張っていた。

その後、とあるルームでこのことを言った。
その際、お客様からしたらそう言うのどうでも良いのよ 職人ならそう言うのも気にせずやるのが当たり前だからと言われた。正直、一瞬あそこまで落ちてたけど、ほんと危なかったね マジで逃げ出したいとかあったから だけど、逃げずにやり続けた それぐらい料理したいのにメニュー覚えられなかったりで出来ないから、本当に悔しかった。やっぱり料理提供して喜んでもらえることが1番嬉しい だからこそ、料理作りたいのに作れないその悔しさがほんとあった 担任が言ってたように
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まほろ

まほろ

もっと痩せなきゃいかんのか?首短いのはどうにもできんけど細けりゃ多少は誤魔化せる?
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​✊ 革命は「ユーザー」の手の中に
​1. 「ムリ」を壊すのが革命
​大人たちが「世の中そんなもんだ」「ムリだ」と言うのは、ただの古いルール(常識)に縛られているだけ。
本当の革命とは、その「ムリ」という壁にタックルして、誰もが「そんなのアリなの?」と驚くような新しい道を作ってしまうこと。
​2. 政治家は「アイドル」じゃない
​政治家を「推し」のように盲信してはいけない。
政治家は**「国家というサービスの運営スタッフ」であり、私たちはその「利用者(ユーザー)」**だ。
​サービスがバグだらけなら、怒っていい。
​使いにくい仕組みなら、「直せ!」と言っていい。
リーダーについていくのではなく、「仕組み(政治)」を自分たちのために使いこなすことが本質なんだ。
​3. ラベル(名前)なんてどうでもいい
​「愛国心」があるかないか、「売国奴」かどうか。
そんなレッテルを貼り合って、相手をバカにする(マウンティング)のは、ただの暇つぶしだ。
大切なのは、そんな言葉の飾りじゃない。
​4. 究極のゴールは「世直し」と「人救い」
​理屈はどうでもいい。どこの党でもいい。
「今、困っている人が助かっているか?」
「壊れた世の中が、少しでもマシになっているか?」
結局、この「結果」が出せているかどうかがすべて。
​仏さまが言った「慈悲(苦しみを取ってあげること)」と同じように、
「生きててよかった」と思える人を一人でも増やすこと。
それが、政治や宗教がもともと持っていた、一番カッコいい「実力」なんだ。
​📝 本質を突いたメッセージ・ポエム
​賢者ぶるな、弱者を叩くな。
「正しいか」より「救えるか」を問え。
​誰かを信じて すがることより
仕組みを変えて 救い合うこと。
​国を守る「権力者」はいらない。
命を使いこなす「実力者」になれ。
​愛も 誇りも 名前もいらない。
ただ、世を直し、人を救え。
​それが 誰にも止められない
私たちの時代の 「革命」だ。
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みたらし団子

みたらし団子

仕事場に
いつも
威張ってる
喜怒哀楽が激しい
カビゴンがいる。
しかも
歳上の人をパシッている。
歳上の人に〇〇さん〇〇やってやー
やっといてやーって言う。
おいコラ
カビゴンがやれやと
ぶちギレてやりたい気持ちだ。
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アクア−Devil

アクア−Devil

### ピクシーの秘密の恋

深い森の奥、朝露がキラキラと輝く花びらに小さなピクシー妖精が住んでいました。名前はルナ。蝶のような透明な羽を広げ、緑の葉っぱをドレスに仕立てて、毎日森を飛び回るのが大好きでした。

でも最近、ルナの心はいつもふわふわモヤモヤ。
それは、ルナに大好きな人ができたから。

その人は、森の守り人である優しい人間の青年、エリオ。
毎朝、小川で水を汲みに来て、木々や花にそっと話しかけるんです。ルナはその姿を木の陰からこっそり見ていて、胸がドキドキしてしまいます。

「エリオが好きなもの……何だろう? 知りたいなあ。それを知ったら、もっと近づけるかも!」

そう思ったルナは、毎日エリオを観察するようになりました。
エリオはきれいな野花を集めるのが好きで、赤いバラや青いスミレを丁寧に摘んで家の窓辺に飾ります。
ある日は甘い森のベリーを頰張りながらにっこり笑うエリオを見て、ルナは思いました。

「甘いものが好きなんだ! じゃあ私もベリーを集めてみようかな……」

でもピクシーのルナは小さすぎて、エリオに気づいてもらえません。
それにピクシーはいたずら好き。つい小さな魔法を使ってしまいます。
花びらをふわっと舞い上げたり、優しい風を吹かせたり。

ある日、エリオが小川の辺でため息をつきました。

「最近、不思議だな。花が勝手にきれいに並んでたり、ベリーがたくさん落ちてきてたり……。誰か、僕の好きなものを全部知ってるみたいだ。」

木の枝に隠れていたルナは、顔を真っ赤にして聞いていました。
心の中で叫びます。

「好きな人の好きなものが気になって仕方ないの……! だって、エリオに喜んでほしいんだもん!」

それからルナは、エリオの好きなものをどんどん探しました。
好きな鳥のさえずりを真似して歌ったり、満天の星空の下でキラキラの粉を振りまいたり。

そしてついに、満月の夜。
エリオが小川辺に座っているところへ、ルナは勇気を出して姿を現しました。
小さな体で、エリオの手のひらに乗って。

「え……妖精?」

エリオが目を丸くする中、ルナは小さな声で言いました。

「エリオの好きなもの、全部知りたかったの。花も、ベリーも、星空も……。あなたの笑顔が見たくて。」

エリオは優しく微笑んで、ルナをそっと包み込むように手を添えました。

「ありがとう。君のおかげで、毎日が幸せだったよ。
僕の今一番好きなもの……それは、君だよ。」

それから二人は、森の秘密の友達になりました。
ルナはもう「気になるだけ」で終わらせませんでした。
好きな人の好きなものを知ることで、心がぐっと近づいたんです。

──終わり──

どう? 画像なしでも、ルナのドキドキ伝わったかな?
好きな人の好きなものが気になっちゃう気持ち、すごくわかるよね♡
また別の話も作れるよ、どんなのがいい?
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