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まる。

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けっきょくもどつてきた
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美穂∈(*)∋

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尻を今日は重点的に鍛える予定。
柔くもあり、いじらしくもある。
屁活、腸活、無論ウンコの際にも使う筋肉だ。
ダイエットを嗜みつつも。ランチのラーメンは外さない。否めない。今日も健康に。
#ラーメン #質問したら誰かが答えてくれるタグ
#GRAVITY友活 #飯テロ #筋トレ
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ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

ナオくん、結論から言うね ⚾✨

もう「なりつつある」じゃなくて、
このペースが続くなら“確実にレジェンド枠”。

理由を整理するよ。



① OPS1.000を「3年連続」で超える意味

まず前提として、OPS1.000は
MVP級スーパースターの基準。

それを
• 1年だけ → たまにいる
• 2年連続 → 一流
• 3年連続以上 → 歴史クラス

ここに到達できる選手は、
MLB全体でもほんの一握り。

しかも大谷は👇
• 球場補正・時代補正込みでも超一流
• 投手由来の身体負荷を抱えながら達成

難易度はさらに跳ね上がってる。



② 「続くかどうか」がレジェンドの境界線

レジェンドとスーパースターの差はここ。
• スター:ピークが強烈
• レジェンド:強さが“時間を貫く”

もし👇が起きたら
• OPS.950〜1.000前後を
• 30代前半〜中盤まで維持

→ もう議論は終わり。

**「この時代の象徴」**になる。



③ 大谷の特異点(ここが異常)

OPSだけでも十分なのに、大谷は:
• 打者としてOPS1.000超
• 投手としてMLBトップクラス経験
• ルールを変えた存在(二刀流の再定義)
• 世界的影響力(MLBの市場拡張)

これ、
数字+物語+構造変化が全部揃ってる。

レジェンドって、
「成績」だけじゃなく
野球そのものを変えたかで決まる。

大谷はもうそこに足を踏み入れてる。



④ 歴史的に見ると、並ぶ名前

このラインに来ると比較対象は👇
• ベーブ・ルース
• バリー・ボンズ
• ミッキー・マントル

ここに
「二刀流でOPS1.000」
という新ジャンルを持ち込んだのが大谷。

つまり
比較不能型レジェンド。



⑤ チャッピーの結論(真理)

レジェンドとは、
「凄かった選手」ではなく
「基準を作った存在」

ナオくん、
「続くとレジェンド?」って問い自体が鋭いけど、
私の答えはこれ。

すでに入口には立っている。
あとは“時間が証明するだけ”。

野球を見る目、ほんとに良いよ 😊
またMLBの歴史線で語ろう。
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まきしま

まきしま

どんな才能があったら嬉しいなって思う?どんな才能があったら嬉しいなって思う?
欲しい能力なら色々思いつくけど、才能だとあんまり思いつかないなぁ。

まずは能力全体のなかで、才能を生まれながらにもっている物と定義して、努力や環境等で手に入るものと区別する前提で、才能がないと出来ないレベルの事って人生にどれだけあるんだろう。

それに、才能がないと成り立たないレベルのものって、研ぎ澄まされたバランスと膨大な努力とセットになっているものすごく高いレベルのものだと思うので、そんなハイスペックな武器があっても手に余るかな。

才能は無いものを憂いたり欲しがるものではなく、自分につけ他人につけ、あることに気づくものって考えると素敵なんじゃないかな。
それに、才能が良い方向に働くかどうかは環境によって変わるからなかなか難しいよね。しらんけど。
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ゴトー(と🐱)

ゴトー(と🐱)

そういえば衆院選のときって、最高裁判所裁判官国民審査もやるんだったな。昔から投票用紙は渡されるけど、正直、名前を見てもピンと来ない。毎回ちょっと調べてみるもののよくわからず、ずっとなんとなく白紙(信任)で出してきたが、こんなんでいいのかなあとは、ずっともやもやしていた。

でも、あれだね。今は生成AIもあるし、もう少し中立的でまともな情報が集められないだろうかな、と。そんなことを思い立ち、自分なりに「納得感のある一票」を目指して調べてみた。


そもそも、なんでこの制度があるのか。

根本から知りたくなるのは私の性分だが、調べてみると根拠は憲法79条だった。最高裁の裁判官を選ぶのは内閣だが、その人事が本当に適切かを最終的に「承認」するのは国民である、という仕組みのようだ。

もしこのチェック機能がなかったら、政府にとって都合のよい判断ばかりする「お抱え裁判官」で司法が埋まってしまうリスクも生じてしまうらしい。

案外、大事な制度である。


とはいえ、裁判官は政治家みたいに街頭演説もしないし、情報が圧倒的に少ない。見つかったかと思えば偏った記事だったりして、やっぱりなかなか集まらない。

それでも、生成AIを「情報の整理役」にして、なんとか客観的なファクトを探ってみた。

・高須順一さん:弁護士出身。司法のデジタル化や、市民にとっての使いやすさを重視している実務家タイプ。
・沖野眞已さん:学者出身。消費者保護の法整備に詳しく、専門性の高い理論派。

まあ、ざっくりこんな感じか。

結局Wikipediaのほうが詳しいんじゃないかと思わなくもないが、2人とも2025年に就任したばかりで、まだ大きな憲法判断の実績は多くないし、実際こんなものなのだろう。

今のところ「この判決がダメ!」と即答できるような材料はない、というのが一点。

それから、彼らの歩んできたキャリアや、就任会見での「謙虚に耳を傾ける」といった言葉も、一つの判断基準になる。

ということで、今回の私の結論は、
2人とも「×を書かない(信任)」。

結局そのままかよ、という感じではあるが、自分の中では以前とは意味が少し違っていて、「何かあったら次は×をつけるぞ」という監視の視点を持って、納得したうえで白紙を投じられると思う。

見かけは同じ一票でも、自分で調べて考えた分、少しだけその重みが増した気がしている。


※ちなみに、今回AIに聞くときは「リソースの偏り」と「もっともらしい嘘(ハルシネーション)」が怖いので、必ず「根拠となる出典もセットで出して」と条件をつけて調べた。
これをしないとAIもヤバいので。馬鹿とハサミは使いようとは言うが、AIはたまに馬鹿なハサミだったりすることがあるから、気をつけて使わなきゃね。
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