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うつ病の星
28041人が搭乗中
参加
人は誰でもストレス溜まる、仕事や学校行きたくない時あると思います。
そんな時、自分気持ちを吐き出す場所として活用してほしいです。
そして1番は、うつ病患者さんの、愚痴や不安なんでも書くだけで、スッキリする時があります。そんな時に投稿してくださいね。
あと相談とかもしてくださいね(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”
よろしくお願い致します。
惑星主 こじコジ
わんこの星
25384人が搭乗中
参加
素敵なわんこ集まれー!🐾
一癖も二癖もある、そんな愛らしいわんこをこの星で紹介してみませんか?🎵
昔わんこを飼ってたよって方も、多頭飼いや子供の頃から一緒だよって筋金入りのわんこフリークの方まで、この星に住むたくさんのわんこをぜひ応援して下さいね!🐕️✨ワン!
ルールとして利用規約に反しないこと、その他SNSのマナーに配慮頂ければ幸いです!
※心無いコメントにより投稿者が傷付くことがあったりする事案があります。お互い顔は見えませんが、優しい心とわかりやすく丁寧な意思疎通を心掛けましょう!
わんこ達と、それを見に来てくれた方々が優しさで包まれる場所になりますように…✨
(管理人のともより)
にじさんじの星
15855人が搭乗中
参加
にじさんじの星にようこそ!🌈🕒✨
にじさんじ好きな人も、
にわかであんまり知らないって人も、
どんな人でも大歓迎です♪
【惑星内のルール】
中の人の話❌️
中の人の話をしたいときは、VTuberの星というものがあるのでそちらの方でお願いします。🙇🏻♀️
卒業したライバーさんの話は⭕️
(ルールと言っても、他の惑星主さんより緩めなので、いつも通りに自由に投稿して頂けたらと思ってます✨️)
※もし、問題等トラブルがあったり、困ったことや、聞きたいこと、何かの提案とかあれば、随時、指定のグループチャットか、DMして頂ければ対応します!
無断転載❌️、とはいえ全部確認はできないので、各自自己判断でお願いします
それでは皆さん!推し活を楽しみましょう!!
※何か気になる点ありましたら惑星主及び管理人【天音かお餅のうさぎ】までご連絡下さい!( *´꒳`*)
猫好きさんの星
13033人が搭乗中
参加
ちいかわ愛の星
11588人が搭乗中
参加
ちいかわ好きが集まって
最新ちいかわ情報を共有したり
グッズを自慢したり
日常に潜むちいかわを投稿して
わちゃわちゃしましょう\( ॑꒳ ॑ \三/ ॑꒳ ॑)/
高校生話そうの星
5731人が搭乗中
参加
はじめまして
しーちゃんです
高校生のみなさんと話して仲良く話したいなと思って、惑星を作ってみました!
入りたい人は、是非!✨
ルールは、特になし!
でも、違法に当たるものは、通報させていただきますので、くれぐれも気をつけてください
美人になろうの星
5465人が搭乗中
参加
美人になろうの星は、毎日を楽しく過ごしてなりたい美人を目指す星です
人がどう言っても関係ない、なりたいからなる
心の美しさは間に合ってるので見た目も美しくなりたい
そんな貴方がゆるっと美人活動した時や褒めて欲しい時に報告したりいいねしたり、ギスギスしない美人ライフをこの星で送ってください*ˊᵕˋ*
美人は心の余裕も大切ですから!
なお、特定企業などへの勧誘、宣伝、販売、金銭が関わる投稿はお辞めください。出会い系やお相手募集もダメに決まってますのよ?予告なく惑星からキックする場合もありますので悪しからず
どうかしてる星
5260人が搭乗中
参加
どうかしてるぜ!!!
愛知の人たちの星
3638人が搭乗中
参加
愛知の人たち集まってください!
盛り上げましょう!
あさごはんの星
3279人が搭乗中
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自由に朝ごはんの画像を投稿したり、見たりして楽しんでください💭
基本的に画像無しの投稿は消してます💭
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#HIPHOP #ちる #福岡


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踊る楽田を眺めて

山崎

自分磨き
何回聴いてもラブソングとして受け取っちゃう。
後悔すると分かってても、それでも好きになってしまった…みたいな曲だと思うんだけど

さな
メイクした日でもしてない日でもクレンジングはしてるんです。SNSで皮脂がどーのこーのだからクレンジングはメイクしてない日でも……っていうのを見たんで。ちなみにクレンジング飛ばした翌日にはちゃんとニキビ爆誕でした。普通に同じ洗い方してるんです。
だから、薬用のメイクのを使ってるからかなとか思ってます。あと、ダイソーで毛穴ブラシ?買った。

✟夜更し警察24時✞

うるとらまりん

ⁿⁱᵏᵒ ☺︎
見返り求めてるわけじゃないけどさ。うん。友達とは対等でいたいし。対等って感じないから今年からは絶対何も送らないよー

yn
もうそんな機会は今後ないのにね
脳内がヒマだから余計なこと考えてしまうんだろな
勉強しよ

にんにく味噌

仮名り未定
エリュシオンの夜は、不自然なほど静かだった。
王城の裏側。
地図にも記されていない地下回廊を、俺とリリア並んで走っている。
一晩の猶予。
それは慈悲ではない。
選別を実行する前に与えられた待機に過ぎない。
俺はただ、生き延びたかった。
理由は分からない。
この世界の意味も、自分がここにいる理由も。
それでも――死にたくはなかった。
「こっちだよ!」
リリアが軽やかに手を振る。
切迫した状況とは不釣り合いなほど明るい声。
《周囲危険度:低》
《追跡兆候:なし》
今のところは、だ。
回廊の壁には、複雑な紋様が刻まれている。
床に残る淡い光の痕跡。
どれもが、意図を持って配置された“仕組み”に 見えた。
「なあ」
走りながら、俺は口を開いた。
「この世界って……魔法があるのか?」
リリアは一瞬だけ振り返り、きょとんとした顔をする。
「あるよ。……正確には、あった、かな」
「過去形?」
「うん。昔の話」
彼女は前を向いたまま続ける。
「願えば奇跡が起きて、感情で結果が変わる力。自由で、無秩序で、すごく危険だった」
胸の奥が、ざらりとする。
「だから全部、壊されたの」
「壊された?」
「うん。分解されて、再構築された。誰が使っても、同じ結果が出るようにね」
それが――魔術。
「感情はいらない、ってことか」
「正確には、邪魔なんだって」
リリアは肩をすくめた。
「ここは“正しい力”だけが許される世界だから」
正しい。
その言葉が、異様に冷たく響いた。
《対象者リリア:精神安定率 高》
《虚偽率:1%》
嘘は、ほとんどない。
だが――言っていないことがある。
「……なんで、そんなに詳しいんだ」
俺がそう言うと、リリアの足が、ほんの一瞬だけ止まった。
呼吸一つ分。
「長く、いたから」
その声には、さっきまでの軽さがなかった。
彼女は振り返らない。
けれど、背中越しに伝わってくる。
――覚悟。
《未来分岐:増加》
《測定誤差:拡大》
この違和感。
「……ねえ」
ぽつりと、彼女が言う。
「もしさ。決まってる未来があったら……どうする?」
「決まってる?」
「うん。変えられないって、言われてる未来」
その声は、笑っていなかった。
「……分からない」
正直な答えだった。
「でも、納得できなきゃ、足掻くと思う」
一瞬。
リリアの口元から、笑みが消えた。
冷たく、諦めたような表情。
「そう。……足掻くんだ」
その言葉は、どこか自分に言い聞かせるみたいだ。
次の瞬間、彼女はいつもの調子に戻った。
「ほら、もうすぐ着くよ! この魔術陣を抜ければ、少しは時間が稼げるから!」
目の前に赤い光と共に表示された。
《分岐未来:50%》
激しく眩暈が起きる。
――今の、何だ。
その瞬間、場の空気が凍りついた。
《敵意感知:95%》
《危険度:測定不能》
回廊の奥。
光が歪み、白銀の外套を纏った男が現れる。
「時間だ。選別を開始する」
低い、鉛のような声。
「うそ…こんなにも早いなんて、」
リリアの動揺と共に心臓が、嫌な音を立てる。
俺は一歩前に出る。
「……名前を聞いてもいいか」
一瞬の沈黙。
「セファ・エリクシオン執行官だ。」
――次の瞬間、全身に殺意を感じた。
床一面に魔術陣が展開され、空間そのものが刃へと変わり、俺に襲いかかる。
「異世界くん!にげて!!!」
――――リリアが目の前にいる。
無数の魔術の斬撃がリリアと俺を狙う。
――――――間に合わない。
――――生きたい。
――――生きたい、死にたくない。
―――――死にたくない、死にたくない、
――――生き延びて、
未来を変えたい――――
激しい眩暈がすした、
視界がぼやける、意識が遠のく、
赤い光と共に、目の前に表示された。
――――《未確定未来突入》
俺は、察した
世界が、分岐する。
見える未来が、無数に枝分かれしていく。
魔法でも、魔術でもない。
選択肢そのものを掴む感覚。
俺は、リリアが生きる分岐を踏み抜いた。
「っ!」
斬撃の軌道が逸れた、
逸れたのち、目の前で消えた。
「魔術の干渉及び、無効化か」
「違う、もしかして異世界くんの能力は、」
「理への干渉、曲解」
――再び、全身に殺意が迸る、
「やはり貴様は危険だ、ここで潰す!!!」
圧倒的な魔力量、この一撃は防がない、
《解析不可能:生存率1%》
――駄目だ、力が入らない、
地面に伏しながら、俺は理解する、
次の一撃で俺は、リリアは“死ぬ”
嫌だ。
生きたい。
それだけだったはずなのに。
気づけば、思っていた。
――彼女が死ぬ未来なんて、見たくない。
理由なんてない、
正義でも使命でもない、
ただ、見捨てられない。
だから
変える
決まってる未来なんて、壊す
――――壊してやる、だから、俺は!
《分岐未来突入》
「はいはい、そこまで」
軽い声が、戦場を裂いた。
そして感じた事のない、とてつもない魔力量だ。
一撃で場が変わった、
セファの魔術が消し飛ぶ。
黒衣の女性が、俺たちの前に立っていた。
《敵意感知:0%》
《危険度:測定不能》
「君、面白いね!!」
「っ!貴様は…」
セファが、一歩下がった。
俺は地面に倒れたまま、その姿を見る。
「久々に面白いの見れたよ!」
そう言うと、黒衣の女性は笑った
「えっと、そうだね、あとは任せて?」
――助かったのか?
俺は息を整えながら、リリアを見る。
彼女は俺を見て微笑んでいた。
いつも通りの、明るい笑顔。
でも、その瞳の奥に――
ほんの一瞬、俺は違和感を感じた。
――「……くん、やっぱり君は優しいね」
「でもね、……くん私の願いはね。」
――……の悲願の為に、……くんやっぱり君は、
死んで
第三章・完
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25歳まで関東 それ以降福岡に生息👑
日々生活するのに必死で返信返せなかったり止まったりしますがご了承ください🎀🩸🩹❤️🩹🥀⛓🐇🧸
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