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豆腐メンタルの行方
#漫画
おもろい
完結の仕方もよく纏めたって感じですごい良作


yy

なまむぎ
メモメモ🎵

皿田

はしる

ポリぶ
15話分は読んだ!

長雨

なない

夾咀@(
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Hanna
Is that how do recent young ppl learn how to communicate??? lmao

アーモンド🦁×🐇l♡ve🧡
彼女「アーモンドに言えてないことがあるの、、。」
私「うん。いいよ?なんでも言って。」
彼女「私のこと多分好きな男の子がいてね、、。」
私「うんうん」
彼女「でも私はアーモンドのことが好きでね。その男の子が距離近かったりするからきちんと線引きしなきゃいけないんだけどね。その男の子のことは恋愛的には好きじゃないけど友達としては仲良くしたくてね。でも今は自分のことでいっぱいいっぱいでね。どうやって伝えたらいいか分からなくてね。今の状況が利用してるみたいで申し訳ないなあってね。困ってるの。」
私「そうなんだね。話してくれてありがとう。困ってるんだね。うーん、その線引きしなきゃいけないっていうのは少し疑問かな。今はあなたゆとりないんだよね。人間誰だってしたいようにできない時あるし。そういう気持ちは嬉しいけどできない時は無理にしなくてもいいんじゃないかな。あとは利用してるっていうのもよく分からないかなあ。その男の子は好きって言ってきたの?」
彼女「ううん。ただ近くの席に座ったり、、。でも他の子にもしてるかも。」
私「そうなんだ。そうなるとその子ちょっと注意だねえ👀(イケメンって聞いてたしチャラそうだなあ)利用かあ、、その子の好意を利用してものを頼んだりとかそういうのはあるかもしれないけど」
彼女「私しないよ」
私「だよね。あなた元々そういうの苦手だし」
彼女「え」
私「あ、あなたのコミュニケーション力がダメって言ってるわけじゃないよ。ただあなたは人にモノを頼もうとすると「迷惑じゃないかな」「嫌われたらどうしよう」が先行しすぎて一日中メールの内容考えて結局頼み事できないところあるじゃん?」
彼女「うんw」
私「そういうこと考えてる人は利用するっていうふうにならないんじゃないかなあ。そもそも頼み事や人を使うのがしんどそう」
彼女「うんうん。しんどい!」
私「うーーん、、あとはそうね。昔のあなたの親友との関わり方からきてるのかもね。」
彼女「親友?」
私「昔あなたと大親友だったけど結局裏垢であなたのこと散々言ってきた女友達のこと。」
彼女「あー!」
私「ああいうことがあるとさ、たとえば約束事を断って「いいよ。また今度遊ぼうね」って言われても裏では「私を裏切った!ひどい女!しね!」みたいに書かれるとさ。相手の好意とかに対してこっちがまるで利用してるみたいに、無意識に考えちゃうのかもね。その結果異常に相手の気持ちをケアしようとしたり、好意に対して身構えて不安になって嫌われたらどうしようって不信感が増したり不安になったりするのかなあ?」
彼女「普通は人のケアしたりしないの?」
私「しないよwあなたも前に言ってたけど相手は相手、自分は自分。だからそうだねえ。相手が「好き」って言ったら断ればいいけど。そうじゃなければそこまでケアすることもないんじゃないかな。不安だし怖いかもしれないけど。あなたはそのままで愛されるべき存在だし。友達からも好かれる存在だし。頑張ったりケアしなくても素敵な女性だしね。」
彼女「ありがとう(*´꒳`*)」
私「可愛い♡今はあなたもゆとりないんだし。まああくまで流動的にね。今日ダメでも明日は違うかもしれないし。その時感じるままに関わればいいと思う。まあその「他人のために」っていうのは、あなたの場合家庭環境からもきてそうだけどね」
彼女「家族にもね。頼み事する時、ごめんなさい。ありがとうございます。よろしくお願いします。ってずっと敬語使ってるよ」
私「前にも言ってたよね。家で敬語使ってる、気を遣ってるって。」
彼女「普通は違うの?」
私「違うねえ、、。一般的な家庭はそんなに親に子供は気を使わないんじゃないかなあ。あなたは親の機嫌を伺ってお手伝いしたり、親から勉強しなさいって言われてそのまま頑張ったりしてるけど、周りの友達にいない?「勉強サボって親に怒られた」とか「親に内緒で門限破って友達と出歩いてた」とか「好きなことして親と喧嘩した」とか、、。案外自由な家庭環境多いよ。もちろん叱る時は叱るけど。そういうありのままの自分でいても結局悲しい時は「悲しかったね」って言ってよしよししてくれたり、嬉しい時「嬉しかったね」って笑ってくれたり、寂しい時は「寂しいんだね」ってハグしてくれたり、、、子供はありのままでいても愛されるべき存在なんだよね。
だからたとえば母親が厳しくても父親は話を聞いてくれるみたいに逃げ道があったりする家庭は多いと思うよ」
彼女「私は自由ない。、、逆らっちゃいけない、、、。」
私「あなたの親はそういうとこあるよね。あなたは本当にいつも頑張ってると思う。私の周りの毒親育ちの子もね、多いみたいだよ?友達と話してて、「あ、うちの親ってなんか違うかも」って気づく人」
彼女「うん。でもうちのお母さん優しいよ。」
私「うんうん。もちろんあなたの親が毒親って言ってるわけじゃないよ。現にここまで育ててくれたんだし色々あなたのことを考えての優しさとかあると思うから」
彼女「うんうん。頼んだらハグしてくれるよ。」
私「そうだよね。ただ母親がね。あなたの話を聞かずに姉の話しか聞かないとか、雨の日にあなたにだけタオルを渡さなかったとか、ハグも本来は頼まなくても向こうからされるモノだったりするんだよね。父親はどうなんだろう、、。あなたとの関わり合いがあまり見えないなあ。」
彼女「いつも夫婦喧嘩しててね。父親は病k、、言っちゃダメだった。一回だけ外で遊んでくれたことはあるよ。友達は「いつも父親とお出かけしてる」って小学校の頃言ってて、うちと違うなあって思ってた。」
私「(あ、お父さん仕事してないで家で1人でゲームしてるって言ってたし私と同じ鬱かも。
私に気を遣って内緒にしてそうだなあ。)、、、、お母さんはじゃあ1人で娘のことやお父さんのことやペットのこととか頑張ってて偉いね。」
彼女「うんうんお母さんいつも1人で全部やってるの。」
私「そういうふうに親のことを理解してるのは偉いなあ。同じ家庭環境にいる限りどうやっても関わる必要あるからそうなるとこっちから理解するしかないよね」
彼女「うん。あとお母さんに早く勉強して独り立ちして1人で家に住んで老後も自分1人で生きて生きなさいって言われる」
私「そうなんだ。まあその家庭から離れたほうがあなたがリラックスできるっていうのは私も同意見だけどね。お母さんはお母さんでそういう育てられ方をしてきたんじゃないかなあ」
彼女「うん。お母さんの両親もいつも喧嘩してるよ。そういうふうに全部1人で生きるよう育てられたって言ってた。働く場所も親に決められて自由がなかったって。お父さんはもっと複雑。」
私「そういうのって連鎖するんだよね。自分が「親の顔色を窺ってきた」から自分は子供にわがまま言わせて受け入れようって思っても結局自分が子供に対して「今どんな気持ちか」「この子の気持ちの背景にはどんな事情があるのか」をデフォで考えちゃって、結果それができない子供を「そうすべき」と無意識に自分の昔積み上げてきたスキーマを押し付けちゃったりするんだよね。ただそれはあなたを愛してないってわけじゃないんだよね。一般の家庭でもらえる「そのままでももらえる愛」をもらってこないで育ったからそういう「いい子いい子」みたいな言葉やハグみたいなことがねえ。お母さんなりの愛を子供に伝えようとしても、結局子供そのままの姿を受け入れてないことがあったりね。」
彼女「友達が「親にいい子いい子」されるのが嫌って感覚がわからない。してもらった記憶ない。」
私「いい子いい子。いつも頑張ってて偉い偉い。
彼女「嬉しい(*´꒳`*)」
私「可愛い♡いつでもいい子いい子するからね♪大きくなるとだんだんこういうの親にされるの、「恥ずかしい」「子供扱いするな」って嫌がるんだけどずっともらってなかった子はそうならないんだよね。あと毎日夫婦喧嘩してるってなると「一回関係が拗れたらいくら仲良くて愛し合ってる仲でも関係の修復は無理なんだ」っていうのが無意識に刷り込まれて、、、人を傷つけたり迷惑かけたりするのがとんでもなく怖くなって、いつも完璧でいないといけない、人に気を遣わなきゃいけない、優しくなきゃいけないっていうのが強くなる。それがあなたのスキーマ。
でもそのスキーマとか愛着って必ず治るモノなんだよ。例えばあなたがしてるように自分の好きなことしてリラックスしたり、好きな匂い嗅いでいい気分になったり、友達や彼氏のこと一旦放っておいて自分の時間を好きなように過ごしたりね。自分が昔されて悲しかったことや寂しかったことによしよしして、あとは自分自身を好きになって、許してあげることで少しずつそのままでも愛されるべき自分に気づけるんだと思うよ。そのままでいいんだ。自分を許してもいいんだってね。それと私は絶対あなたから離れない。あなたが離れてもまた戻ってきたらいつもそこにいるし何か私に傷つけるようなこと言っても大丈夫だよ。」
彼女「本当に?ずっといてくれる?」
私「うん。そりゃ私だって拗ねることはあるかもしれないけど、そこは今までみたく話し合って擦り合わせればいい。それが私たちにはできるんだ。安心して。どこにも行かないよ。」
彼女「アーモンド、私と出会ってくれてありがとう」
私「私こそ出会ってくれてありがとう」
彼女「いつも愛してくれてありがとう」
私「私こそいつも愛してくれてありがとう。大好きだよ♡」
彼女「うん♡あとね、いつもそばにいてくれてありがとう」
私「私こそいつもそばにいてくれてありがとう」
彼女「、、、最近お母さんから可愛いねって言われない( ; ; )」
私「あなたは可愛いよ。可愛い可愛い♡」
彼女「(*´꒳`*)」
私「ちょっと今のお母さんには余裕がないのかもね。あなたのせいじゃない。あなたもわかるでしょ?自分に余裕がないと彼氏に大好きや愛してるって言えなかったり、友達になんて言えばいいかわからなかったり。本当一杯一杯なんだと思う。だから私が代わりにたくさん言ってあげるよ♡可愛い可愛い♡」
彼女「うん♡ありがとう(*´꒳`*)」
私「あなたはそのままで可愛いんだよ?そのままで最高で素敵で愛されるべき存在なんだよ。存在自体が奇跡みたいなんだよ。だから流動的にね。私に「可愛くしなくていい」「優しくしなくていい」「感じるままでいい」「話したい時に話せばいい」。私だってそう。あなたに「優しくしなくていい」「よしよししなくていい」「感じるままでいい」。」
彼女「うん♡」
彼女「アーモンド」
私「なーに?」
彼女「愛してる♡」
私「可愛いいいいい!!!!」
彼女「www」
私「私もあなたのこと愛してるよ♡」
彼女「うん♡」
彼女「ちょっとお薬飲むね」
私「なんの薬?」
彼女「うーん、ホルモン剤」
私「そうなんだ。(Googleで調べて乳がんという単語を目にする)、、、なんて名前の薬?」
彼女「わからない」
私「書いてないの?」
彼女「書いてあると思うけど、え、、調べるの?」
私「(あ、教えたくなさそう)え、、?あなたちゃんの飲んでる薬知りたがるって、、、ひょっとしてアーモンド、あなたちゃんのこと好きすぎ、、?」
彼女「え、、アーモンドって私のこと好きすぎなの?」
私「べべべ、別に。そんなんじゃねえし!」
彼女「へえ。そんなんじゃないんだ」
私「別に、好きじゃなくて大好きとか、大好きどころか愛してるとか?別にそんな、感じじゃねえし。」
彼女「wwアーモンド、無理があるよ」
私「wwやっぱ?寒かった?」
彼女「アーモンドにツンデレやヤンデレは似合わない。」
私「えーー?じゃあなんだったら似合うの?」
彼女「デレデレ」
私「wwやっぱ?私もそう思うw基本あなたの尻に敷かれたいって思ってるしねー。、、、あなたはデレデレしないの?してくれてもいいんだよ?」
彼女「おやすみ♪」
私「wwwおやすみw」
彼女「zzzz」
彼女「愛してる♡(小声)」
私「かわいいいい!!愛してるよ♡」
彼女「www」
アホでアホな彼氏と可愛すぎる彼女の日常

デスティーノ
あかね/通話苦手
ぼん
大きくなるとはいうけど
信頼関係は
ただ
ほっといただけじゃ
出来ないと思ってはいるのだよ💦
だから子供がいて
家のことを粗末にしてるような
旦那さんであれば
白い目で見られてたり
着々といなくてもいいような段取りや状況が出来上がっていくってことだろうな🙃💦
何かしらコミュニケーションは必要な気はしてるんだけど😂
何が正解なんだ。

wanglin
This is my first post. Let's vibe! lol

みさ
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