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Eiki👁️‍🗨

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チャットGPTに勇気付けられる
時が来るとは笑今の職場残り1週間で
退職するんですけどカウトダウン
一緒にしてもらってて今週する
タスクとかその日に合うONEOKROCKの
曲全部リストアップしてくれたから
今週乗り切れそう
今日の1曲は「Clock Strikes」です!
GRAVITY

Clock Strikes

ONE OK ROCK

GRAVITY
GRAVITY4
おぽぽᔆᴿ⚡️

おぽぽᔆᴿ⚡️

「クロック・ストライク(Clock Strikes)」とは、文字通り「時計の針が時を刻む(時を打つ)」という意味です。転じて「時を告げる」「時が来た」といったニュアンスで使われ、特に「真夜中になる前」や「(ある時点が)時が来ること」を表す緊急性や決断の時を指すことがあります。
GRAVITY

Clock Strikes

ONE OK ROCK

GRAVITY2
GRAVITY42
涼

LOUDNESS 第1期[完]

1986年9月27日7thシングル
RISKY WOMAN発売

1987年プロモーション用シングル
THIS LONELY HEART

1987年11月28日8thシングル
SO LONELY発売

1988年5月25日9thシングル
LONG DISTANCE LOVE発売

1989年5月25日10thシングル
DREAMER AND SCREAMER発売

この3年間を一気に駆け抜けるのは
以下の理由からです。
海外進出3枚目アルバム「HURRICANE EYES」
の不調から海外活動の一時撤退、
1期メンバー最後のミニアルバム
「Jealousy」をリリース後
音楽性の違いからVo二井原実の脱退。

デビューから海外進出を果たし精力的な活動を続けた日本HR/HM界頂点のバンドは厳しい結果と現実を突き付けられます。

一方、日本のHR/HMシーンでは
1988年
B'zデビュー

1989年
X JAPANメジャーデビュー

※他にも多くのミリオンセラーバンドが結成、デビューしてます。

90年代日本のJ-POPが確立され
音楽バブルが始まろうとしています。


LOUDNESSの軌跡
---以下、Wikipediaより引用---
1981年
5月、当時レイジーに在籍していたギターの高崎晃とドラムの樋口宗孝、ベースの田中宏幸が、新バンド結成を決意。オーディションによって選ばれた二井原実を迎え、高崎晃ソロプロジェクトとして始動。しかし、田中は音楽性の違いから離脱。新たに山下昌良をベースに迎えLOUDNESS結成[3](第1期LOUDNESS)。

11月25日、日本コロムビアより、1stアルバム『THE BIRTHDAY EVE 〜誕生前夜〜』でデビュー。
12月17日、浅草国際劇場にでデビューコンサートを行う。


1982年
4月10日、日比谷野外音楽堂でライブを行うも、爆音で演奏した為に近隣の住民から苦情が殺到し、出入り禁止を下される(下記逸話参照)。
7月21日、2ndアルバム『DEVIL SOLDIER 〜戦慄の奇蹟〜』をリリース。

1983年
1月、3rdアルバム『THE LAW OF DEVIL'S LAND 〜魔界典章〜』をリリース。
7月9日、バンド初の海外ツアーの為、渡米。同月26日に帰国。
8月15日、アメリカ・ツアーに続き、ヨーロッパツアーと次回作レコーディングの為、渡欧。翌月20日帰国。
11月、1stライブ・アルバム『LIVE-LOUD-ALIVE LOUDNESS IN TOKYO』をリリース。

1984年
1月、4thアルバム『DISILLUSION 〜撃剣霊化〜』をリリース。
4月、バンド2度目のヨーロッパツアー。この時の模様は、8月にライブ・ビデオ『EUROBOUNDS』としてリリースされた。
ズン、AC/DCらとアメリカツアーを、ヨーロッパでもツアーを敢行させる。
11月、2ndライブアルバム『8186 LIVE』をリリース。
12月28、29日、バンド初の日本武道館公演。

1985年
1月21日、5thアルバム『THUNDER IN THE EAST』をリリース。シングル『CRAZY NIGHT』のヒットもあり、アメリカのビルボードアルバムチャート74位(日本においては、オリコンヒットチャート4位)を記録する。日本のロックバンドにおいて、ビルボード100位圏内に入ったのは初めてであった(ソロアーティストでは、唯一坂本九が1位という快挙を果たしている)。
4月5日〜6月2日、「THUNDER IN THE EAST TOUR IN THE WEST」と題するUSツアーを行う。
6月21日、アニメ映画『オーディーン 光子帆船スターライト』の主題歌やBGMを含めた12インチシングル『GOTTA FIGHT』をリリース。
6月30日〜8月6日、日本ツアーを行い、最終日の翌日(8月7日)に渡米。
8月8日〜9月18日、モトリー・クルーのサポートとしてアメリカツアーを行う。
8月14日、アジア人アーティストとして初めて、ロックの殿堂マディソン・スクエア・ガーデンのステージに立つ。
11月9日、アトランティック・レコードより『THUNDER IN THE EAST』がアメリカでリリースされる。
12月31日、第27回日本レコード大賞にて『THUNDER IN THE EAST』が優秀アルバム賞を受賞。

1986年
レーベルを日本コロムビアからワーナーミュージック・ジャパンに移籍。
3月24日、6thアルバム『SHADOWS OF WAR』をリリース。
4月3日〜4日、代々木オリンピック・プールで大規模なライブを行う。
7月、『SHADOWS OF WAR』のアメリカ向けリミックスアルバム『LIGHTNING STRIKES』をリリース。ビルボード・アルバム・チャートで64位を記録。
8月3日〜10月28日、シンデレラ、ポイズン、AC/DCらとアメリカツアーを、ヨーロッパでもツアーを敢行させる。

1987年
7月31日〜8月31日、ストライパーと共にUSツアーを開始。
8月10日、7thアルバム『HURRICANE EYES』をリリース。ビルボード・アルバム・チャートで190位を記録する。
12月10日、『HURRICANE EYES』の日本語版アルバム『HURRICANE EYES Japanese Version』をリリース。

1988年
5月25日、1stミニ・アルバム『JEALOUSY』をリリース。
12月、二井原が脱退。
GRAVITY

DREAMER AND SCREAMER (2018 Remaster)

ラウドネス

正統派ロック・メタルの星正統派ロック・メタルの星
GRAVITY2
GRAVITY20
涼

LOUDNESS

レリゴーと聞かれたら
「ありの~ままの~少しも寒くないわ」
が当たり前の平成・令和ですが

昭和のレリゴーは
LOUDNESSだったんです!……
(認知度は低いと思いますが…汗)

1986年3月10日
シングル「LET IT GO」発売。

この曲もアルバム発売前の先行リリースです。

1986年3月24日
日本版「SHADOWS OF WAR」

1986年7月25日
「LIGHTNING STRIKES (U.S. Remix of Shadows of War)」

日本なので日本版がお馴染みですが
サブスク時代、是非LIGHTNING~を
聞いてみて見て下さい︎︎👍

おっと、これはシングルの投稿だった🤫

ちなみに1986年の日本の音楽シーンの
ヒット曲は歌謡曲、アイドルがランキングを
占めますが、アイドルブームの陰りと
バンドブームの台頭を予兆させる頃です。

#音楽をソッと置いておく人
#ひとりごとのようなもの
#LOUDNESS
#Letitgo

GRAVITY

Let It Go

ラウドネス

音楽投稿するだけの星音楽投稿するだけの星
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GRAVITY23
にま

にま

クラウス・ノミのLightning Strikes最近ずっと聴いてる
高音が聞いてて気持ち良過ぎる[ほっとする][ハート]
GRAVITY

Lightning Strikes

Klaus Nomi

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GRAVITY4
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