人気
ショシン
C.S.S.M.L.:Crux Sancta Sit Mihi Lux (十字架は我が光とならん)
N.D.S.M.D.:Non Draco Sit Mihi Dux (悪魔を導き手とするな)
V.R.S.:Vade Retro Satana (サタン、退け)
N.S.M.V.:Numquam Suade Mihi Vana (虚栄を私に唆すな)
S.M.Q.L.:Sunt Mala Quae Libas (汝の与えるものは悪である)
I.V.B.:Ipse Venena Bibas (汝自身の毒を飲め)

ことり
1、5、10番。
1 Stabat Mater
5 Sancta Mater, istud agas
はまだなんとかいけそう。
でも 10 Amen が、、、ねえねえ、やばーい[泣き笑い]
しかも例によって多分各パートひとり。
ういいいい[泣き笑い]
このテンポで正確に音をはめていく自信が全くないんだが。いやまあ、練習するのみなんだけどね。
ーーー
いつものようにcopilotさんで調べたんだけど、Stabat Materって聖書でも詩篇でもないんだね〜。知らんかった。
中世の修道士が作った詩なんだって。あんまり有名だからてっきり詩篇かなんかだと思ってた。
私のようなど素人にとっては、こういうちょっとした勉強ができるので、社会人サークルもありがたいことです。


きやっぴぃ♡
Os iusti meditabitur sapientiam,
Et lingua eius loquetur indicium.
Beatus vir qui suffert tentationem, Quoniqm cumprobatus fuerit accipiet coronam vitae
Kyrie, ignis divine, eleison
O quam sancta, quam serena,
Quam benigma , quam amoena esse Virgo creditur!
O castitatis lilium
正しき人の唇は叡智を告げ
その正しき舌は正義を語る
誘惑に打ち勝つ者は幸いなり
評価されし時、人生の王となりうるであろう
総ての善良の源泉である、主よ
主よ、聖らに燃ゆる炎よ、憐れみ給え
この聖女はこんなにも清らかで静淑
こんなにも慈悲に溢れ、情が深い
いかに清らかで静淑。
いかに慈悲に溢れ、情が深いことであろう
ああ、純潔なる白百合よ
歴史と伝統を重んじるヴァチカンといえど公務以外はイタリア語。1960年代の第2ヴァチカン公会議でラテン語典礼のしきたりが自由化され、20世紀末にはほんとうに絶滅が危ぶまれた。
しかしインターネットの普及によって保全活動がさかんになり、一命を取りとめたという皮肉な過去がある。
元ローマ教皇ベネディクト16世はこういったインターネット・メディアの導入に好意的で、みずからもラテン語の保全と復興に尽力していた。
へぇ〜へぇ〜www

Lilium

ラビッ兎
