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SiO₂

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新しいPCの構成考えてるんだけど少し悩み中...
今のところ
マザーボード: ASUS Pro WS WRX80E-SAGE SE WIFI
CPU: AMD Ryzen Threadripper Pro 5955WX (16C/32T)
RAM: DDR4-3200 RDIMM 512GB (8x64GB)
電源ユニット: 1000W 80PLUS TITANIUM
ケースとかSSDとかGPUとかは後々考えるとしてそもそもDDR4で行くべきかDDR5で行くべきか迷い中...
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酒ザコ

酒ザコ

#注意喚起

2025年9月より、Intelは第11世代Coreから第14世代CoreまでのCPUに搭載される内蔵グラフィックスが、レガシーブランチへの移行対象になっています。(Core i シリーズだよ)
⬇️何が起こるの?
【Day 0ゲームサポートの終了】新作ゲーム発売日に合わせた最適化ドライバーの提供を終了
【四半期ごとの更新】:従来の月次更新から年4回の更新に頻度を大幅削減
【セキュリティ修正と重要な修正のみ】:安定性とセキュリティを重視した最低限の更新
⬇️つまり?
【結論】:最新に見えても寿命は長くないよ!年月が経つごとにバグり散らかしやすくなるよ!新しく買う時はCore UltraシリーズかAMD Ryzenにしようね!

ソース元
https://www.intel.com/content/www/us/en/download/864990/intel-11th-14th-gen-processor-graphics-windows.html

どう?IT営業っぽいでしょ?
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友梨

友梨

パソコン自作初心者🔰です!
フルHDメインでの使用を想定してこの構成にしようかなと考えてます!
有識者様アドバイスください!!

システム構成
【CPU】AMD Ryzen 5 7500F

【クーラー】ID-COOLING SE-904-XT BLACK

【マザーボード】ASRock A620M-HDV/M.2

【メモリ】ADATA DDR5-5600 16GB(8GB×2組)

【SSD(M.2)】Fikwot FX660シリーズ 1TB SSD M.2 2280 NVMe PCIe4.0

【GPU】ASRock Radeon RX 9060 XT Challenger 16GB OC

【電源】COUGAR ATLAS 650 (80PLUS BRONZE認証 容量650W)

【ケース】ZALMAN T3 PLUS

#パソコン #
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夜食

夜食

AMD Ryzen 7 255 DDR5-5600MHz 32gb デュアルチャンネル

SSD Radeon 780M 1tb ミニpcでゲームもするので11万は高い?
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臼井優

臼井優

デスクトップPCの基本スペックは用途によりますが
 CPUはCore i5/Ryzen 5以上、メモリは16GB以上、ストレージは高速なSSD(256GB~512GB以上)が現在の標準的で快適なラインです。
 ネット閲覧や文書作成ならCore i3/Ryzen 3、8GBメモリでも十分ですが、複数作業や本格的な作業にはメモリ増設や高性能CPUが推奨され、ゲーミングや動画編集では専用GPU(グラフィックボード)も重要になります。

【用途別】デスクトップPCの基本スペック目安
軽作業(ネット、メール、動画視聴)
CPU: Core i3 / Ryzen 3 以上
メモリ: 8GB以上(16GBあるとより快適)
ストレージ: SSD 256GB以上

ビジネス・学習(Office、マルチタスク)
CPU: Core i5 / Ryzen 5 以上
メモリ: 16GB以上
ストレージ: SSD 256GB~512GB以上

クリエイティブ・ゲーミング(動画編集、ゲーム)
CPU: Core i5/i7, Ryzen 5/7 以上
メモリ: 16GB以上(32GB以上推奨)
ストレージ: SSD 512GB以上
GPU: GeForce RTX 4060以上/Radeon RX 7600以上(専用GPU)

スペックのポイント
CPU(頭脳): コア数と世代が重要。Core i5やRyzen 5はバランスが良い。
メモリ(作業机の広さ): 多いほど同時に多くの作業が快適に。16GBが今の標準。
ストレージ(保管庫): SSDはHDDより圧倒的に高速。容量はデータ量で選ぶ。
GPU(グラフィック): ゲーミングや動画編集では専用GPU(グラフィックボード)が必須。
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臼井優

臼井優

ノートPCの基本スペックは用途で異なり
 事務・ネット向けならCore i3/Ryzen 3、メモリ8GB、SSD256GB、
 ビジネス・モバイルならCore i5/Ryzen 5、メモリ16GB、SSD256GB以上が目安で、
 クリエイティブ用途はCore i7/Ryzen 7以上、メモリ16~32GB以上、高速SSDが推奨され、ディスプレイはフルHD(1920x1080)以上が快適です。

用途別のおすすめスペック
ネットサーフィン・動画視聴・簡単な事務(Word, Excel)
CPU: Celeron以上、Core i3/Ryzen 3以上
メモリ: 8GB以上(4GBは最小限)
ストレージ: SSD 256GB以上
ディスプレイ: 13~15インチ、フルHD

ビジネス・テレワーク・マルチタスク
CPU: Core i5/Ryzen 5以上(第8世代以降)
メモリ: 16GB以上(8GBでも可だが16GBが快適)
ストレージ: SSD 256GB以上
ディスプレイ: 13~14.5インチ(モバイル重視なら軽量モデルも)

クリエイティブ・ゲーム・専門ソフト(動画編集、CAD、3D)
CPU: Core i7/Ryzen 7以上
メモリ: 16GB以上(32GB推奨)
ストレージ: SSD 512GB以上(1TB以上推奨)、

高速なモデル
GPU: 専用GPU(グラフィックボード)搭載モデル
ディスプレイ: 15インチ以上、高解像度(4Kなど)、高リフレッシュレート(ゲーム)
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臼井優

臼井優

CPU(中央演算処理装置)とは、コンピューターにおける「頭脳」にあたる最も重要なパーツです [1][3]。
主な役割
パソコンやスマートフォンなどの機器において、マウスやキーボード、アプリからの指示を受け取り、データの計算(演算)や各装置の制御を行います [1][2]。
CPUの性能を決める3大要素
CPUの性能は主に以下の3つの数値で決まります。
コア数: 処理を行う作業員の数。数が多いほど、複数の作業を同時にこなせます [1][4]。
スレッド数: 論理的な作業単位。コアが同時に処理できる作業の数です [4]。
クロック周波数 (GHz): 処理のスピード。数値が高いほど、一つの作業を速く終わらせることができます [1][4]。
主要なメーカー
現在は以下の2社が市場のほとんどを占めています。
Intel(インテル): 「Core i」シリーズや「Core Ultra」シリーズが有名です [3][4]。
AMD(エーエムディー): 「Ryzen」シリーズを展開しており、コストパフォーマンスの高さで人気です [3][4]。
自分の用途に合ったCPUを調べるには、Intel公式サイトやAMD公式サイトで最新のラインナップを確認できます。
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