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19歳 1児のママ

19歳 1児のママ

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⤴️
これLINEのID追加してください😭
ライン友達100人欲しいので😭😭😭😭
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もちゃ

もちゃ

信頼していた世界が同時に消えて辛い。でも
正しい選択をしたと思う。正しい選択をしたことで正しく傷ついて今がとても苦しい。

私が信頼してる人に望むことは誰かに依存されること、利用されること、傷つけられることから解放された世界で、生き切ること。

相手の心に波紋は残ったかもしれないけど、事実としての自分の感情だけを相手の前に置いた。
私は「歪みを最小化するために、言語化という重たい選択をした」と勝手に思ってるけど、どうなのだろうか。

自分の中に残った未回収の痛みが、行き場を失って呪いを植え付けたと感じられているだけなのかもしれない。
そう相手のために正しくあろうとした自分を、今自分で裁こうとしてる。

私の頭の中ゲロキモいな??バケモンみたいなFe働かせてるのキモすぎて勘弁してもらいたい🤣
Fe主導でTiで整合性、Niで未来を観てる感じ?

私は今ENTP側からINFJの領域に手を伸ばしてる境界線に立ってる感覚だけど、
INFJ的な運用を自然ではない位置から行っていることによる摩擦なのかもしれないね
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ポケカアララギ

ポケカアララギ

オープンチャット「【イラスト&漫画&アート&絵】の会話の広場」
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LINEオープンチャットルーム作りました。イラスト好きな人とかアート好きな人良かったーどうぞ #イラスト #アート #漫画 #絵 #漫画家志望 
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おもち

おもち

研究者や学者、一部のクリエイター職を除けば、社会人INTPの多くは他スタイルに擬態しているかもね。NT型の合理性を心理機能のTiで補強しまくれる。トライandエラーやスクラップandビルドは16タイプで1番得意。楽に社会人生活を送るにはやってても不思議では無い。
INTPの星INTPの星
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臼井優

臼井優

後、敢えて自分自身の経験も交えて語ってみたいが、関西の方が男性にとって恋愛面での競争も首都圏と比べて幾分か緩いと思う。
自分がこの事実に気づいたのは20代半ばにTi〇derと言うマッチングアプリを使用して時である。このアプリは、自分の周囲50kmのような形で、物理的に近くにいる者がマッチングの候補として出てくるのである。
自分は関西に帰省した際に、どのような人とマッチングするのかと言う意味も含めて関西でやっていたのだが、明らかに東京よりもマッチングするのである。それは「University of Tokyo」が関西では珍しかったというのもあるとは思うが、それよりも何よりも関西の方が恋愛面で男女比の観点で男性有利であること、そして東京と比較してライバルが弱いことに起因して男性に求めるラインが高くないことがあるだろう。
東京にいることで結婚できていないだけで、他のエリアに行けば結婚して、家庭を持つことが出来る、そんな男性は結構東京に多いのではないかと思う。これは明らかにマクロレベルで見ても、ミクロレベルで見ても大きな機会損失である。
しかもこれは別に平均年収ちょっと上のサラリーマンに限らず、高年収のエリサラであっても同じである。東京にいると、男女比の関係や他のライバルのせいで安く買いたたかれるのである。
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臼井優

臼井優

同じ関西出身でありかつnoteの視点が鋭く、ここ最近愛読させて頂いている「みんに」さんという方のnoteである。この方が、ここ最近元々勤めていた都内の大企業を辞め、関西企業にライフプランのことも考えて転職したとのことである。
詳細な点は、この方のnoteを確認していただきたいが、以下の点に自分自身は強く共感した。
①(関西出身者としては)東京で子育てをしていくところが想像できない
②サラリーマンとしての上限はそもそも決まっており、それよりも生活コストや配偶者の年収の方がQOLに与える影響が大きい
③東京では常に走り続けないといけない。周囲も優秀なので競争が激しく、そこには得てして激務が伴う
④関西に帰れば実家サポートを受けられる
⑤東京はステータス文化が強く、親子ともども強い消耗戦を強いられる

これ全て本当にそうだと自分自身は思う。
東京は生活コストも高いし、何よりステータス文化が強すぎる。
例えば、小学校受験や中学受験の文化は関西よりも幾分か強いと思うが、ぶっちゃけ自分自身はあくまで東大に合格するという観点では、別に小学校受験も中学校受験も不要であると思う(今は昔よりも東大受験の質が上がっていて、そう簡単に東大に合格できなくなっているのかもしれないが)。本当に大事なのは、高校の3年間でどの程度頑張れるかである。
結局多くの東京の保護者が、小学校受験や中学受験をさせているのは、他の親もそれをしていて、その選択肢を取らないと何となく子供に悪いとか、子供が大学受験に失敗してしまった際に、言い訳が出来なくなると言った要素も大きいのではないかと考える。本質的には不要であるが、他の親もやっているので脳死でやるしかないと言ったところであろうか。
またどこの企業で働いているか、年収はいくらか、どこに住んでいるか、肩書は何か。こういった要素によるマウントバトルも激しい。

後、敢えて自分自身の経験も交えて語ってみたいが、関西の方が男性にとって恋愛面での競争も首都圏と比べて幾分か緩いと思う。
自分がこの事実に気づいたのは20代半ばにTi〇derと言うマッチングアプリを使用して時である。このアプリは、自分の周囲50kmのような形で、物理的に近くにいる者がマッチングの候補として出てくるのである。
自分は関西に帰省した際に、どのような人とマッチングするのかと言う意味も含めて関西でやっていたのだが、明らかに東京よりもマッチングするのである。それは「University of Tokyo」が関西では珍しかったというのもあるとは思うが、それよりも何よりも関西の方が恋愛面で男女比の観点で男性有利であること、そして東京と比較してライバルが弱いことに起因して男性に求めるラインが高くないことがあるだろう。
東京にいることで結婚できていないだけで、他のエリアに行けば結婚して、家庭を持つことが出来る、そんな男性は結構東京に多いのではないかと思う。これは明らかにマクロレベルで見ても、ミクロレベルで見ても大きな機会損失である。
しかもこれは別に平均年収ちょっと上のサラリーマンに限らず、高年収のエリサラであっても同じである。東京にいると、男女比の関係や他のライバルのせいで安く買いたたかれるのである。
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