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鮟鱇

鮟鱇

19/23】となると原爆自体が『ユダヤ物理学の勝利』だよね。よって、20世紀が『ユダヤ物理学→原爆(E=mc^2)→ユダヤ支配の完成』の時代とすれば、21世紀は『根税制→赤犬の絶滅→ユダヤ支配の終焉』の時代になってほしい、というのが私の切なる願望です。
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209🌙1769563736
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紫霧の日常🐈⸒⸒⸒⸒

紫霧の日常🐈⸒⸒⸒⸒

#ドラゴンボール #鳥山明 #ラスボス
この3人の印象を一言で表すと何になる?

ちな、僕は
フリーザ・絶望
セル・破滅
ブウ(純悪)・終焉

かなー。
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あぐす

あぐす

外からの圧力によって卵が割れるなら、そこですべては終わる。
しかし、内側からの衝動によって殻が開くなら、そこから命が始まる。

外からもたらされる破壊は、しばしば終焉を意味する。
だが、内なる気づきと心の力から生まれる変化は、
始まりのしるし——
成長、解放、そして新しい人生の始まりである。🙌🙌🙌
#philosophy
#GRAVITYFRIENDS
#motivation
#ライフスタイル
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榛

地方にある「終焉」
例:道の途中にあるAI絵のクソデカ広告
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エントロピー

エントロピー

男子の話そ 
に対して

お前なんかと話す事ねーよ!
が遂に来た時、あー短文文化
終焉そこまで来てると
心底笑っちゃう

だって何回も言うが
短文で何話すの笑
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鮫

人生ってのはあっけないもんだななんて考えていると、また古舘伊知郎がテレビから話しかけてきた。

「世界…いや、現代人類史が終焉を迎えるまで後5分となりました…」

そのとき、サイレンよりも大きな音が鳴った。

雷が一気に数百本落ちたようなその音は、家中の窓ガラスを割った。

流石にベランダに出た私は、本当に終わるんだと確信した。
空を見上げるともう確実に地球を壊しに来ているであろう巨大な隕石が落ちてきていた。

どんどん近づいてくる隕石。
と言うより、近づくスピードが速くなってきていた。

そして…

「残り後一分…もう、テレビなんて見ていないかもしれない…ただ見ている方々に感謝が言いたい…有難うございました。」

私は寝慣れた座布団を半分に折って、
横になって目を閉じた…

テレビの音は隕石の落下音で聞こえなくなり、
バリッという鼓膜の破れる音でそれもし消えた。

無音で、真っ暗な空間…

「後何秒だろう…もう終わるんだ…」

ちょっと怖くなった瞬間目を空けてしまった。
目を空けて窓を見た瞬間…眩い閃光に目が耐えきれず、心拍数が最大になった瞬間


シーンが切り替わった。
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エントロピー

エントロピー

多分1970年、精神から1985年、頃の終焉した日本人精神は「バブル」で失ったという事なのかと
その頃までは、然程質素と素朴だったので、
まだあったのだその心がね

枕草子の「たいそう趣がある」は「エモい」と
郷愁の概念と回顧録と何も変わりはないのです

日本人は未だ習うものと思ってるが、そうでなく
失ったものと、使うものも、さらに奥深きは、
それで感じ取れ、という事、という事は、
失われてるものは、取り戻さねば味わえないと
どう事にしか、至れません。

いとをかし、で使った良いものは、
おかしいは、をかしと、然程違いがないという事

をかしは「素晴らしい」「素敵」「どことなくおかしみのある」「楽しい」等、大体前向きで明るい感じがする表現です。 あはれとは「しみじみとした」「情緒的な」「じわじわと心の琴線に触れる」等、内面的な部分で共感できると言う表現です。

そもそもおかしな話だよな?は?
間違ってもおやつ(お菓子)に入らないように


ヨシダ先生(お手本の鳥)より

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しゅう

しゅう

「競争原理」を用いる組織・人というのは
◆ 人に 何かを教える能力がない場合
◆ 楽して 実績を作りたい人
◆ 他人の犠牲について
  特別 何も苦しみを感じない人

その様な人も 含まれるお話

「競争」というのは
実は「手っ取り早い 楽な方法」であって
「楽したい・手間をかけたくない」など
そういう場合に「多く用いられる手法」な件

全ての「競争」が そうではないものの
「競争」というのは
その様な側面もあるお話

「世の中の あらゆる競争原理」の中で
「自分が 自分の為になる」なら
その「競争」に参加すれば良いけれど

ただ 仮に
「競争に参加する事」が
あまり自分に対して メリットが無いなら
無理に参加する必要はないと思うお話

ただ 「競争」については
人間は この世に生まれた時から
基本的に多くの国は
「資本主義」である為に
自然と「資本主義の競争」には
身を置かれているお話

その「資本主義」は
「犠牲が伴う事」が一般的であるお話

ところが
実は 「世界の資本主義」というのは
ある有識者も話している通りで
「真の資本主義」は 既に崩壊・終焉してる件
(※終焉=しゅうえん)

今の「世界の実体経済」は
実は
「補助金の資本主義」であったり
「株価・為替がコントロールされてる 
「見せかけの資本主義」であったりする説も
多々あるお話

また 近年は
「重商主義の 資本主義経済」の側面もあり
徐々に「真の資本主義」からは
ほど遠くなっているお話

そして このような情勢になると
「公益」を害する....
◆「公金・補助金 目当て」
◆「株価・為替・貿易収支 目当て」
そのような「考えの人間」が出てくるお話

人間は それぞれ異なり
「それぞれの脳から 欲求が溢れて来て
 それを満たすために 動く」という
そのような「性質」がある為に

人によっては
「他人を振り落して 犠牲にしても
 自分の欲求を満たす」という人がいるお話

そのような「利己的な人間」というのは
「公益」は無視して
「自分さえよければ良い」という考え・姿勢で
それが集団になると
「ますます利己的な考え・力」が強くなる件

そのような人々が
「同じ社会」にいる事は
ますます「公益」からは ほど遠く
「犠牲者が増える」という事になる件

まず そもそも
「公益を害する人物を 追い出す」
「利己的な人間を追い出す」ということが

◆「 犠牲者を少なくする」
◆「 公益性を高める」

その為には「重要」なお話

本当に「怖い敵」というのは
「外側にいる敵」よりも
「内側にいる敵」という話もあるお話

現在の「日本の経済・政治」で言えば
「外側の敵」=「海外・外国」よりも
実は
「内側の敵」
=「日本国内・日本人・日本国籍者」の方に
より怖い「敵」が
潜んでいる可能性もあるお話

各メディアが 外側の
「海外の国・要人・戦争」を報じてるものの
本当に怖い敵は
「日本国内・日本人・日本国籍者」
「移住してきた外国人」の中に
実は いる可能性もあるかも知れないお話

そして その1つが
「帰化した国会議員ら」であったりも
するかも知れないお話
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