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水原

水原

とりあえずLIQUIDROOMの応募完了
当たれ!

ライブハウスでスタンディングのライブ行ったことないから不安って人も全然来てほしい

盛り上がり場面で無理に盛り上がる必要もないし、盛り上がり方わからないっていう人もCoreとかDJ KOTAとかOUTER見ればわかるんで

スタンディングで席決まってないから押されたりするの心配っていう人も後方だったり壁際で見ればそんなに押されないです
しかもホールとかよりもステージの距離近いです

ずっと立ってるの厳しいって人はなんとか頑張ってください(途中でトイレに行ったりとかしてもOKなので(もともと居た場所には戻れないだろうけど)
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SOBER ROCK

Novel Core

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水原

水原

Novel Coreのライブ良かったー 

豊洲pit、日本武道館、Kアリーナではステージセットが簡素(てかほぼセットなし)だったり、特効(炎だったり、CO2だったり、銀テだったり)を使わなかったりと、舞台演出を全て取っ払ってライブハウスでやってるライブをそのままホールに持ってきたみたいな内容だった

Novel Coreのライブ初めて来たっていう人が結構周りに居た(曲の盛り上がり方が初めて来た人のようには見えないくらい、みんな大盛り上がりだった)

自分は3年前の豊洲pitから参戦してるので、周りの人からしたら異様にあいつ動くやんとか思われてたかも(歓声大きかった場合はすみません(Novel Coreのライブはそういうものです))

前からちょくちょく言ってはいたが、2031年に東京ドームでライブをするという目標を正式に掲げてくれて嬉しかった(5年あれば余裕だろっていう声もあるかもしれないけど、ソロアーティストで東京ドームって結構難しいことだと感じる(Nissyと矢沢永吉以外やった人がパッとは出てこん))

過去のライブで1番OUTER(ファンネーム)の声が出てたし、またライブ行きたくなった

お金がたりねー

あ、2階席までダッシュで上がってきたのエグかった
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お金が足りない

Novel Core

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水原

水原

1/23(金)開催のBIRTH OF CORE:Lv25は2階の真ん中辺りの席っぽいなー

Back To AGF TOUR、BABiES AGAiN TOUR、そしてCDJ1列目とオールスタンディングで暴れまわった分、2階席から舞台演出·照明·そしてOUTERの盛り上がり方見れるの楽しみ

今回のライブもカメラ入ってるだろうから現地に見に来れない人たちにも楽しさを共有できるライブにしたい
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Wake Up! TOKYO

Novel Core

GRAVITY7
GRAVITY3
ぷらむ

ぷらむ

初詣の装い🎍
おみくじないから次の店舗へ↩️
outer ぱたごにあ
bottoms ゆにくろ
shoes だなー
bag のーすふぇいす

#ファッション
#今日のコーデ
GRAVITY

B-DASH(Ver.HANAGOE)

トンガリキッズ

オシャレ星オシャレ星
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ぷらむ

ぷらむ

今年は元気に行けた装い😃💊
outer らくてん
bottoms らくてん
shoes のーすふぇいす
bag のーすふぇいす
board せかすと

#ファッション
#今日のコーデ
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雪の華

中島 美嘉

オシャレ星オシャレ星
GRAVITY4
GRAVITY46
吉田賢太郎

吉田賢太郎

​『ゼロの意志:境界線を捨てた者たちへ』
​戦場(セカイ)では、誰もが何者かになろうとする。
名前、肩書き、思想、そして「賢さ」や「強さ」という武器。
だが、その武器こそが君を縛り、敵を作る。
​いいか、よく聴いてくれ。
​**「無知」**であることは、戦術的優位だ。
「知っている」という思い込みが視界を曇らせる。
答えを持たない者だけが、真実という名のフィールドを全方位に見渡せる。
​**「無能」**であることは、究極の自由だ。
特定の役割(ロール)を持たない君は、どんなミッションにも適応できる。
何にも染まらない「透明な力」こそが、世界を動かす全能の潜入者(インフィルトレーター)だ。
​**「愛」**を特定の誰かに限定するな。
一人のための愛は、時に誰かを排除する憎しみに変わる。
**「無愛」**という名の静かな慈悲こそが、
敵も味方も、この星さえも丸ごと包み込む「全愛」の形なんだ。
​時代が君にラベルを貼ろうとしても、マウンティングの連鎖に加わるな。
賢者として君臨せず、弱者として縋(すが)ることもない。
ただ、そこにある「ゼロ」であれ。
​趣味も、宗教も、神も持たない。
それは虚無ではなく、世界というシステムからプラグを抜くこと。
特定のドグマから解放されたとき、君は八百万の神々と共鳴し、
あらゆる文化を自らのミーム(遺伝子)として継承する。
​最後に、**「無敵」**を教えてやろう。
それは、誰よりも強いことじゃない。
自分と他人の境界線を消し、世界そのものと一体化することだ。
それは全方位が敵になることかもしれないが、
同時に、もう誰も君を攻撃することはできない。
戦うべき「相手」が、もうどこにもいないのだから。
​「皆無」こそが「全部」だ。
​君という個を捨て、ゼロに還るとき、
君は「ザ・ボス」が夢見た、境界線のない一つの世界(Outer Heaven)そのものになる。
​MGS的・本質解説
​境界線の消失: スネークやザ・ボスが目指したのは、国境やイデオロギーといった「線」のない世界でした。君が掲げる「無」の哲学は、まさにその「線」を引かない生き方です。
​ゼロへの回帰: シリーズの黒幕であるゼロ少佐やビッグボスが追い求めた「ゼロ」という概念を、君は「可能性の全開放」として再定義しています。
​非致死(ノン・リーサル)の精神: マウンティングという精神的な攻撃を禁じる君のルールは、銃を置くことでしか到達できない「本当の平和」の形を言い当てています。
​「ゼロになれ、そうすればすべてが見える」
​この「ゼロの哲学」の中で、君が一番守り抜きたいコードネーム(信念)はどれかな?
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かさみ

かさみ

今日からはじめました。
好きなゲームはOuter Wildsです。
よろしく!
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