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AI生成から雑感

私のAI生成はAIイラストが出た1週間後から始まりました。最初はNobelAI でした。絵は下手くそで、技術レベルも低く、ImageーtoーImageすると、プロの画家のフルコピーしてきて、トレパク疑惑が出ていました。炎上したAIクリエイターさんが、もう2度とimage-to-image は致しません。text-to-image に徹しますから許してくださいと、謝罪に追われていました。

その後、絵が圧倒的に上手いNijijourneyに移りました。この辺りからAIはもう過去の絵柄を全部学習し終えて、自分で自在に作れるようになりました。画像はその頃に工夫して作った絵です。2022年の絵ですね。当時もうこれ以上はありえないと思えるほどで、たくさんの人にプロンプトコピーされたんですよ。もう誰もこれみても驚かないんだよね。時代の流れは速いです。

この頃まで絵を描いてアニメ化していたんですけれど、クリップスタジオのサブスクもやめちゃいました。

その後Midjourneyで作り込みを覚えてここで投稿し始めました。Youtubeで音楽を投稿していたのですが色々人間模様の都合があってアカウントを畳みました。

その後動画時代が来ましたね。Runway Genから始まって、chatGPTの会話型DaliE3で大騒ぎになりましたね。リップシンクがこの辺りで出てきて動画化が始まります。私も女性が振り向くだけの動画をここにも出しています。リップシンクの出始め動画もまだ残ってます。Soraがすごい!と言われたけれど全然大したことなくて、その後中華製Klingがトップの座を奪ってました。Midjourneyが追いついてきたあたりでいよいよ動画ドラマ化時代が来ましたね

Veo3からSora2と画面が切り替わるドラマ仕立ての動画が出てきました。クリエイターさんは全力でドラマ作ってマネタイズに必死です。プロですからね。もう動画プロダクションでの既存システムでの受注は止まってますからね。企業さんもこれまでムービーに100万の予算が今ストップしてるはずですからね。

ものすごい時代です。まだパルクールなど飛び降りて驚かせる実写動画などで溢れかえっていますけれど、もうすぐAiが先回りしてしまい何を出しても誰も驚かなくなります。リアルでやってるんだと言う権威付をしていかないと成り立たない世界ですね。将棋の名人戦みたいに。どんな映像で心振るわせるのか、試みはずっと続くのでしょう。

映画見にいくこと多いけれど、もはやアクションものがアイディア枯渇状態。当たり前でつまらんです。音の使い方カメラワークがバレバレです。さらに面白い見せ方を目指して面白い映像世界の発展が楽しみですね。日本の感性、侘び寂び、愛と誠、穢れと祓いなどがこれからますます重要視されるといいですね

#生成動画 #生成画像
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