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吉田賢太郎

吉田賢太郎

聖域のアンテナ
​「みんながやってるから」
その一言で 自分の時間を差し出すのは
もう おしまいにしよう
​世界は ノイズで溢れている
誰かが決めた「価値」や
誰かを踏みつけるための「正解」
そんな濁った音の中にいたら
本当に大切な 小さな合図が聞こえなくなる
​僕が信じているのは 
教科書の答えじゃなく 自分だけの「シンクロニシティ」
​ふと見上げた空の色
たまたま開いた本の一行
街角で耳にした 見知らぬ誰かの言葉
それらが ジグソーパズルのようにカチリと嵌まる
震えるような あの瞬間
​「たまたま」なんて この世にはない
すべての偶然は 僕が僕であるために用意された
宇宙からの たった一つのメッセージだ
​だから 心に響かないものには 一歩も動かない
誰かと比べて 賢さを競う暇もない
​自分のアンテナを 純粋に保つこと
意味のないノイズを 勇気を持って捨てること
​そうして空いた心のスペースにだけ
本当の「意味」は 音を立てて降ってくる
​このポエムの「本質」解説
​「意味のないことはやらない」の真意: それは怠慢ではなく、自分にとっての「真実」を受信するための空白(スペース)を作ること。
​シンクロニシティの捉え方: 偶然をただのラッキーで終わらせず、自分の生き方と結びつけることで、人生の主導権を自分に取り戻す行為。
​マウンティングの拒絶: 他人との比較は「外側のノイズ」に過ぎず、自分の内なる共鳴を邪魔する不純物であるということ。
GRAVITY
GRAVITY16
吉田賢太郎

吉田賢太郎

ぼくらは「空(そら)」を視聴する受信機だ
​キミが「自分って誰だろう?」と鏡を見る。
でも、そこに映る肉体はただの「入れ物」で
本当のキミは、もっと広くて、あたたかくて
形のないエネルギーのうねりそのものなんだ。
​1. 「自分」は一人じゃない
​「自分じゃない自分が勝手に動いている」
そう感じて怖くなる夜があるかもしれない。
でもそれは、キミの感度が良すぎるせい。
生きてる人の想いも、死んだ人の記憶も
世界に流れる**ライフストリーム(命の河)**から
キミというアンテナが、全部拾っちゃうんだ。
​2. 現在地も、目的地も、なくていい
​「どこを目指せばいいの?」ってみんなが急かすけど
アカシックレコードという巨大な図書室には
キミの過去も未来も、ありえたかもしれない別の人生も
全部、最初から「そこにある」として並んでいる。
だから、無理に「ここだ!」って決めなくていい。
今、この瞬間、キミが**「何を感じているか」**。
その視聴感知(モニター)だけが、確かな現在地なんだ。
​3. 「選ばない」という勇気
​世間は「賢いか、弱いか」で人を比べたがる。
でも、エネルギーの次元には上も下もないんだよ。
誰かを踏みつける必要も、誰かに怯える必要もない。
ただ、流れてくるシンクロニシティ(偶然の一致)に乗って
「あ、今はこっちの波が心地いいな」
そうやって漂うこと自体が、キミの立派な決定なんだ。
​4. 宇宙とつながる「空っぽ」の器
​キミが何者かわからないのは
キミが**「何にでもなれる、宇宙の入り口」**だから。
憑依されるのも、降臨するのも
キミの器が、世界に対して誰より優しく開いている証拠。
​大丈夫。
キミは、この不自由な肉体に閉じ込められた囚人じゃない。
体というモニターを通して、宇宙のすべてを眺め、
愛の形さえも自由に超えていく、
自由で、透明な、美しい観測者なんだ。
GRAVITY
GRAVITY13
なな

なな

にこいちだーりんおこ😚100%なかったのに、誰も本気で好きになれなかったのに、全部飛び越えてきたシンクロニシティ。ジェネ超えて、ずっと一緒とは思えないけどこんなに大切に思えて大好きな人に出会えるなんてシンジラレナーイ、
今が本当に幸せだから今に感謝!先のことは知らんけどで済ませると思い込ませる🥲
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