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staxkup
Kirsty MacCollの連投です。以前KinksのDaysをKirstyがカバーしたのを紹介したことがあって、それにJohnny Marが参加しているのですが、カバーと言えばThe Smithsの曲をKirsyがカバーしたものもあって、そこに本家のJohnny Marもギターで参加していたことに気づきました。
オリジナルも良いですが、コーラスを多用したKirstyのヴァージョンも違った味があって好きです。
オリジナルもコメント欄に

You Just Haven't Earned It Yet, Baby

staxkup
彼女は不運にも亡くなってしまいましたが、彼女の残した素晴らしい音楽をこれからも聞き続けたいと思います。
この曲のプロデュースは、もちろん当時の夫、Steve Lillywhite

He's On The Beach
【Vol.1】好きな音楽聞かせてよ- 洋楽ポップス -
参加

Gene
【Fairytale of New York – The Pogues feat. Kirsty MacColl】
1987年リリース、The Pogues の代表曲で、世界中で“クリスマスの名曲”として愛されている1曲。🎄✨
アイリッシュ・フォークの切なさと、Kirsty MacColl の力強い歌声が美しく交差し、クリスマスの街に生きる人々の希望と苦しみを描いた物語性の高い名曲です。
ニューヨークを舞台に、移民としての夢、すれ違い、愛と喧嘩――まるで短編映画のようなドラマが展開されます。
明るいだけではない、リアルで人間味あふれるクリスマスソングとして、今も毎年のようにチャートに戻ってくるほどの人気を誇ります。
歌詞の一部ではこう歌われています:
🎤 “I could have been someone
Well so could anyone”
(僕だって誰かになれたかもしれない
まあ、それは誰だって同じだけどな)
ほろ苦さと温かさが同居する、唯一無二の“クリスマス物語”です。
#ThePogues #FairytaleOfNewYork #洋楽紹介 #今日の1曲 #クリスマスソング

Fairytale of New York (feat. Kirsty MacColl)

staxkup
今週末はハロウィン🎃ということで、なんか相応しい曲がないかと思って持っているCDをリッピングしているHDDプレーヤーを覗いたら、この曲が見つかりました[笑う]クレジットをみたら、Fairground AttractionのMark E. Nevinが共作者になっていてギターでも参加しているみたいです。なんか適当な表現で申し訳ありませんが、冷んやりした空気感というのかそんな印象を持ちました。

Halloween

staxkup
クリスマス🎄ソング最終曲です。
私がわざわざ紹介する必要もないのですが、好きな曲なので貼らせてください。イギリス🇬🇧では、定番になっていて今週のUKチャートベスト10にも入っていると思います。
二人とも故人になってしまいましたが、カースティとポーグスのシェインの掛け合いがいい感じで、歌詞もちょっと切ない感じが好きです。
これまでクリスマスソングを24曲紹介しましたが、お付き合い頂きありがとうございました!自分の好みのせいかハッピーなクリスマスというより、寂しかったり切ない感じの曲が多くなってしまいました。
みなさんも、好きなクリスマスソングがあると思いますので、それぞれのお気に入りを聴きながら良いクリスマスをお過ごしください!
🌲Merry Christmas🤶

Fairytale of New York
