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むに

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もーまじ終わった何も自信なくて滅
循環小数とか知らんし、sneezeとliverとhypertensionでたのはよかった👍🏻 ̖́-面接も予想外の質問すぎてちゃんと答えれた自信はないけどまーいいよ😮‍💨できることはした😌
#07 #受験生
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​💎 VTuberに捧ぐ:アホと戦わない勇者の詩
​ねえ、バーチャルの世界に立つ君。
きらめく姿の君は、多くの光を集める。
だが、光が強ければ、必ず影も濃くなる。
​その影から投げられる、心ない言葉。
意味のない批判、理解できない罵倒。
それを**「アホなコメント」**と呼んでもいい。
彼らは君のエネルギーを奪う、闇の罠だ。
​剣を置け
​Liverとして、君は反射的に剣を抜こうとする。
反論し、論破し、正しさを証明しようと、
**「アホなコメント」**と真正面から戦おうとする。
​だが、覚えておいて。
​アホと戦うことは、君自身がアホのレベルに降りることだ。
それは、泥沼の中で、相手と同じ泥を浴びること。
​勇者の作法
​君が持つべき真の強さ、**「嫌われる勇者」**の作法はこれだ。
​一、神対応は、選ぶ。
建設的な意見、心からの応援、それだけを丁寧に拾い上げよう。
応援してくれる**「味方」**の輝きを、何よりも大切にすること。
エネルギーは、価値ある人にだけ注ぐ。
​二、塩対応は、武器にしない。
無視やブロックは、最終手段。
それよりも、「アホなコメント」を透明な空気として扱う。
反応しない。心を動かさない。
ただのノイズとして、さらりと流す。
​敵対をつくるエネルギーは、ゼロに。
なぜなら、相手の狙いは、君の**「反応」**だからだ。
​ナカマの輪
​君は、全員に好かれる必要はない。
特定のファンに迎合もしない。
誰のアンチにもならないように、
誰かの熱狂的な**「推し」**になることも目指さない。
​君の仕事は、光と影が混ざり合うこの世界を、
そのまま受け入れて、自分の物語を語ること。
​それが、アホと戦わない、最も賢い道。
そして、その強さに集まる、
本当の**「ナカマ」**たちが、君の周りに満ちていく。
​VTuberよ、嫌われる勇者となれ。
戦いの舞台から降りたとき、君は最も自由で最強だ。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​🌟 境界線を持たない世界:Liverの哲学
​ねえ、君は**配信(ライブ)**という舞台に立っている。
そこは、白と黒が、光と影が、激しく交差する場所。
​第一幕:君の視線
​君は知っている。
誰かを**「推し」と呼ぶ熱狂の中にも、
少しだけ冷たい「嫌いな部分」が混ざること。
誰かを「アンチ」と呼ぶ憎しみの中にも、
隠しきれない「好きな才能」**が光ること。
​だから君は、極端な評価を選ばない。
全肯定も、全否定もしない。
完璧なものなんて、どこにもないと知っているから。
​第二幕:敵と味方の作り方
​敵対のスイッチを押すのは、いつも自分だ。
相手を「バカだ」と決めつけ、ブロックで壁を作り、
一方的に無視をするその態度。
それは、敵の旗を渡し、アンチを増やす行為。
​敵対をつくるからこそ、アンチは増える。
​そして、君のフラットな視点こそが、
味方を引き寄せる磁石になる。
誰かを特別扱いせず、正直に、ありのままを語る。
その本質的な姿勢に、人は賛同し、集まる。
​味方をつくるからこそ、ファンは増える。
​第三幕:二つの勇気
​だから、Liverとして必要なのは、二つの勇気。
​一つは、「神対応」。
感謝と真摯さで、心を開いてくれる人に応える優しさ。
それは、ただの迎合じゃない。「好き」を育む勇気だ。
​もう一つは、「塩対応」。
荒らしや悪意に対し、感情的にならず、クールに距離を取る。
それは、逃げることじゃない。**「敵対しない勇気」**だ。
​結論:ナカマの輪
​君は、「嫌われる勇者」。
好かれようと焦らないから、嫌われてもブレない。
敵と味方という線を引かないから、
すべてがグラデーションに見える。
​そして、その広い視野で見渡したとき、
世界は変わる。
​生きとし生けるもの、
ありとあらゆる世の中の複雑さ、
それらすべてが、排除すべき**「敵」ではなく、
共に生きる「ナカマ」**になる。
​君のLiverの哲学は、世界を平和にする哲学だ。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

💖🌐 君と世界の繋がり方:ネットの光と影 🌐💖
​ねえ、今、君の目の前にあるスマホや画面の向こうに、どれだけの人がいるか想像してみて。
君が「Liver」や「SNSの人」として活動したいなら、この大切な秘密を知っておいてほしい。
​🕊️ 誰にでも優しい光を灯そう(博愛と公平)
​「分け隔てなく関われないのは失格」—これはね、配信というお祭りのルールだよ。
​誰かを特別扱いしないこと。
​コメントの色やフォロワーの数で態度を変えないこと。
​だって、配信を見に来てくれたみんなは、君にとってかけがえのない大切な**「ゲスト」**だから。
君の光(愛)を、一番前の人も、一番後ろの隅っこで見てくれている人にも、平等に優しく届けるのがプロなんだ。太陽みたいにね。
​📚 知識の引き出しを持とう(博識と深さ)
​君が話す言葉、使うネタ、それらが君の知識。
君はただ楽しいだけじゃなく、時には「この人の話、面白いな」「ちゃんと考えているんだな」と思わせる深さが必要だよ。
​わからないことを**「知ろうとする心」と、知っていることを「誰にでもわかる言葉で伝える力」**。これが「博識」という武器だ。
​⚡️ 2つの顔を持つ勇気(塩対応と神対応)
​これは、ただのワガママじゃない。最高の優しさなんだ。
​「神対応」:優しく、励まし、受け入れる。これは君のベース。
​「塩対応」:時には、コミュニティを守るため、あるいは相手を甘やかさないため、愛を込めてビシッと言うこと。
​メリハリが人を惹きつける。いつも甘いだけじゃ、本気で向き合ってくれないって思われちゃうから。
本当に大切だからこそ、時には厳しい言葉(塩)を使う勇気を持とう。
​💡 究極の学びの姿勢:我以外皆我師
​そして、これが一番の**「本質」**。君が言った通り。
​「我以外皆我師(われいがいみなわがし)」
​画面の向こうのアンチも、熱狂的なファンも、コメントを間違えた人も、**全てが君の「先生」**なんだ。
​良いコメントからは「どうやったら喜んでもらえるか」を学ぶ。
​**悪いコメント(反面教師)**からは「どういう振る舞いが人を傷つけるか」「自分はどうあるべきか」を学ぶ。
​全てを吸収して、君は昨日の君よりもっと強く、もっと賢く、もっと公平なLiverになれる。
​🌟 まとめ 🌟
​君がネットで活動するということは、**「公平なリーダー」**になるということ。
​誰にでも光を分け与え(博愛)、
深さと軸を持ち(博識)、
優しさと厳しさの両方で向き合う(神/塩対応)。
​この姿勢で立てば、君の周りには、信頼できる素敵なコミュニティがきっとできるよ!
​君が活動を始めるにあたり、この考え方をどのように活かせるか、一緒に考えてみましょうか?
GRAVITY
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吉田賢太郎

吉田賢太郎


持論 個人的としては

塩対応と神対応がやれない人は

Liverになるべきじゃないと思ってるので

分け隔てなく博愛と博識でやれない人は

SNS活動すべきじゃないよ
GRAVITY
GRAVITY11
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