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なーこ

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読了📚
ハウスメイドとして通ってた雇い主が死んだ
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奥さんは病気を患ってから人と接するのを嫌がり、家に家事をしに行ってもほぼ顔を合わせたことがない
しかしたまにドアが開いていたり物音が聞こえたりした
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絶体絶命に陥った主人公は...

まさかのハウスメイドの続編
前作読んだ時、大どんでん返しに感動したのが記憶に新しい
今回も似たような感じかなと予測を立てながら楽しんだ
しかし作者さんは何枚も上手だった
完結が全く想像できなかった終わり方で今回も感動
主人公の不憫さを可哀想に思いつつも、一度ブチギレたら手に負えない感じが結構好き
今作で新たな手札を手に入れた主人公
この手札を使った最新作がぜひ読みたい
シリーズ化して欲しい作品

#読了
#読書
#ひとりごとのようなもの
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かうたこんべ

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最終回級に素晴らしい最新話からの
アニバかぁ
あれから10年???
10年前は最近だよね!
古いとか言うなよ???
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Ty Hassy

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人生は壮大なるアミダクジ?―1

 先の【シュレディンガーの猫の謎】や【人間原理の謎】の記事の中で、多世界解釈の話をしました。
 ここでもう一度、あのややこしい話を2~3行に縮めてお話しますと、最新の量子論や宇宙論によると、我々の見ている世界は毎瞬ごとに、あらゆる可能性の世界へと枝分かれして行っているという事です。つまり、宇宙は一つではなく、過去にも未来にも無数の世界・無数の宇宙があり、可能性の数だけ世界や宇宙は存在するということです。
 要するに我々が経験している世界と言うのは壮大なるアミダクジみたいなもんだと言えるかも知れません。
 ただ、実際のアミダクジと根本的に違うところは、アミダクジはいったん出発点を決めたらその時点で終着点も決まっています。アミダクジの場合は、選択できる枝分かれの時は始めの一つしか無く、いったん出発点を決めると終着点は決まってしまうのです。
 しかし、多世界解釈では、毎瞬枝分かれの時があり、その時の選択肢はあらゆる可能性の数だけあり、毎瞬その中の一つを選び、次の瞬間にはまた無数の可能性中から一つの世界を選ぶという作業を繰り返しています。
 ということで、多世界解釈のアミダクジは、毎回の選択肢が無数にあるアミダクジで、その無数の選択肢のそれぞれの先には更に無数の選択肢がある、とても紙には書ききれない膨大な数の選択肢が無数に広がって行く、とてもつもなく壮大なるアミダクジなのであります。
 そして我々は、毎瞬、無数の選択肢の中から一つの世界を選んで行っているということです。
 「そんなややこしい事をしているつもりは無い」とお思いでしょうが、自分の人生を振り返ってみれば、あの時にああしていれば今頃はこうなっていたかもしれないとか、あの時にああしていなければ今頃はこうなっていなかったかもしれない、なんてことは幾らでもあると思います。
 つまり、望むと望まざるとに関わらず、我々は毎瞬、何等かの選択をしているわけで、困っているおばあさんを助けたことによって、予定より一本遅い電車に乗ることに成ったが、たまたまその電車で昔の友人に出会って、その出会いによって、その後の人生が大きく変わったなんてこともあるかもしれないし、逆に、おばあさんを助けようかどうか迷った挙句に、助けていると遅刻するかもしれないので、助けずにそのまま電車に乗ったら、その電車が脱線事故にあって大怪我をして、それが元で失業したなんてこともあるかもしれません。
 よく運命という言葉がありますが、もし未来が無数にあって毎瞬の選択で未来が決まって行くとすれば、あらかじめ決まっている運命など無いことに成ります。
 ただ、量子論の多世界解釈でも、世界が分岐する際、それぞれの可能性には確率があって、確率の高い可能性と確率の低い可能性が共存している状態から分岐していきます。
 それと同様に、我々の人生の可能性も、未来にはあらゆる可能性がある訳ですが、確率の高い可能性と低い可能性が共存していて、その中かから選択することに成るので、流れに任せた人生を送っていると自動的に確率の高い可能性のみを選択していくことに成ります。
 逆に、常に志をもって、自分の目指す方向を実現するべく努力を続けていくと、毎瞬そちらに近づく世界を選択して行くため、たとえ当初は確率が低そうに見えていた未来でもやがて実現することは幾らでもあるという事です。
 つまり、毎瞬の選択でいきなり確率10%しかない未来を選択することは、めったにできることではありませんが、毎瞬の選択でたとえ目標から遠ざかる未来の確率が51%で、目標に近づく未来の確率が49%であっても、何も努力せずに流れに任せた生き方をしていると、自動的に確率の高い方つまり目標から遠ざかる未来が選択されてしまいますが、自分の意識と行動で目標に近づく努力を重ねて行けば、たとえ確率が49%であってもそちらの方を選択できる様になります。
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臼井優

臼井優

「渋幕2026」
① 入試お疲れさまでした
本日、2026年度渋谷教育学園幕張中学校(一次)の入試が行われました。 受験生の皆さん、そしてここまで伴走されてきた保護者の皆様、本当にお疲れ様でした。
本来であれば結果を待つのみ……と言いたいところですが、興奮冷めやらぬ中、あるいは発表までの手持ち無沙汰な時間の中で、「今日の問題はどうだったのか」と気になっている親御様も多いかと思います。

今年の問題は、全体として「渋幕らしいバランス感覚」が際立つ良問揃いでした。 最新の社会課題を問う「鮮度」と、人間の変わらない心情を問う「普遍性」。この両輪を回せるかが問われた入試だったと言えます。 速報として、全体概況と二次試験に向けた指針をお伝えします。

② 今年の渋幕はどうだったか【全体概況】
1. 論説文:最新の知へのアクセス
大問一の出典は、難波優輝『物語化批判の哲学』。 2025年7月に出版されたばかりの作品でした。 入試のわずか半年前、世に出たばかりの気鋭の哲学書がいきなり出題されたことになります。 内容は「人生をゲームとして攻略(ハック)する効率主義」への問いかけでしたが、何より学校側が「今の社会における最先端のテーマ」を子供たちにぶつけてきたという姿勢そのものが、渋幕からのメッセージと言えるでしょう。

2. 小説文:普遍的な人間理解
大問二は、一転して1990年刊行の名作、北村薫『夜の蟬』。 直木賞作家である著者は、ミステリーの枠組みを使いながらも、純文学的な余韻を残す筆致に定評があります。普段から重厚な物語文を読み込んできた渋幕受験生であれば、文章そのものは読みやすいと感じられたのではないでしょうか。

内容は、かつて恐れていた姉に対し、主人公が自分自身の偏見(硝子の鎧)に気づく物語です。 新しい概念だけでなく、「時代を超えて通じる人間の心の機微」を深く読み解く力が求められました。

☞総じて、大問一・二ともに文章は読みやすかったものの、解答に至るプロセスは一筋縄ではいきません。しっかりと設問を読み込み、本文の言葉を吟味して「選択肢を見極める/記述を構築する」という、粘り強い作業が必要でした。お子様が「読みやすかった」と言っていても、点数差はしっかりとつく構成になっています。

3. 文学史:拍子抜けするほどの「王道」
思考力が問われる一方で、大問二の問二では「松尾芭蕉」を問う問題が出題されました。 問題文にあるヒントは「江戸時代」「俳人」「旅」。 ひねりも変化球もない、ド直球の出題です。(個人的にはもう少し難しくても…と思いましたが、ここは二次試験に期待しています)

文学史対策をしっかりと取り組まれた方からすると、少し物足りなく感じる内容だったと思います。 しかし、学校側はあえてこのレベルの「超・基礎知識」を置いています。 「日本に住む人間として誰もが知っている教養は当然持っているよね?」 そんな、足元の基礎学力を確認するような一問でした。
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おかか

おかか

仁王3の最新英語トレーラー見た
壁上りやら飯綱落としとかがニンジャガで見た!になり、パリィの質感がウォーロン、探索かローニンを感じてヤバい。全部盛りかもしれない。めちゃくちゃ楽しみになって来た
#仁王3
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