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ずんだ

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IBF champの西田がリングインしてる
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tenpei

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USJがついにあの○○とまさかのコラボ‼︎USJがついにあの○○とまさかのコラボ‼︎

回答数 158>>

USJ WBA IBF 世界三大タイトル統一戦
大喜利のお題の星大喜利のお題の星
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シロー

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6/8 WBC・IBF世界バンタム級王座統一戦

#中谷潤人 vs #西田凌佑
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ガッテ

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ああ三代がランクインしてるIBFはロマチェンコか、世界戦決まらんかな
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Stupid

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性差別になるってことで、「ちゃん」をつけてはいけないみたい。「WBA IBF世界ピヨン!井上尚弥💥」Queen の伝説の「ピョン」
ジャケットに一部不適切な表現があります。重ねてお詫び申し上げます。ウイ〰︎ア〰︎ザピョン
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伝説のチャンピオン (Remastered 2011)

クイーン

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大和撫兎

大和撫兎

ボクシングバンタム級世界戦線

初防衛をしたWBA👑堤聖也
前王者を倒した有望株那須川天心
その試合後リングに上がるWBO👑武居由樹
この次メインを張るWBC👑中谷潤人

観客席から見ているIBF王者西田くん

誰か西田凌佑にも触れてあげて
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北村タケシ(タケさん

北村タケシ(タケさん

今日は試験的にボクシング中継を見ながら
解説(ビギナーでも楽しめる)部屋をやってみました。
思いの外、楽しかったし、10人ぐらいの方々が入れ替わりで楽しんでいただけたので、次もやってみようと思います。

しかし、井上尚弥の盤石さよ。
立ち上がりは表情も動きも硬いよね…
んでもって、左フックを狙いすますし、その時に右のガードがルーズになるので、相手に外されながらの左カウンターがモロに入る。
今日に関しては、足が揃っていたので尻もちを着いちゃったけど「あれが踏ん張れてたら展開も変わっていただろうなぁ〜」と思います。
とは言え、課題はありますね。
次のアフマダリエフ、中谷潤人はサウスポーなのでネリ戦や今日のダウンみたいな形になったら、ちょっと危ういです。まぁ、修正してくるとは思いまけどね。

さて、今後の世界戦の日程です。

5月11日 WBA世界スーパーフライ級
 王者 フェルナンド・マルティネス🆚井岡一翔

5月24日 IBF世界フェザー級タイトルマッチ
 王者 アンジェロ・レオ🆚亀田和毅
     IBF世界ミニマム級タイトルマッチ
 王者 ペドロ・タドゥラン🆚重岡銀次朗

5月28日 IBF世界スーパーフェザー級タイトルマッチ
 王者 エトアルド・ヌニェス🆚力石政法
     WBO世界バンタム級タイトルマッチ
 王者 武居由樹🆚ユッタポン・トンディー

6月8日 WBC・ IBF世界バンタム級統一戦
 WBC王者 中谷潤人🆚IBF王者 西田凌佑

この日程で、ルームを開けそうなら開こうと思います。ご都合が合う方はいらしてみてください。
初心者からでもボクシングの魅力がわかるようにお話させてもらいます。

#井上尚弥
#ボクシング
#実況
#音声ルーム
#初心者

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BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY (2012 Live at LONDON ROUNDHOUSE)

布袋寅泰

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テナー

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WBC、IBF世界バンタム級王座統一戦・中谷潤人vs西田凌佑

めっちゃ楽しみだなー(*′艸'*)

中谷がモンスターとの試合を実現させるためには絶対に落とせない試合だし、下馬評で不利と見られる西田がどこまで食らいついていくかが見ものだなー (˘έ˘)
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大和撫兎

大和撫兎

ボクシング世界戦

良い試合ばかりでした
面白かった熱かった

蔑ろにされていた感のあったIBF西田凌佑も最後はリングに上がってマイクを握って

中谷のあのKOを目の前で見せられてから「やりましょう!」は少し可哀想な気がする、強いんだもの

まだまだボクシングは熱いなぁ

昨日のネリ亀田は知りません🥊
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マグネーザー

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先日初防衛に成功した現IBF世界ライト級王者 レイモンド・ムラタラ選手はどうやら階級を上げるらしい。月末に行われるテオフィモ・ロペス選手vsシャクール・スティーブンソン選手の勝者と闘いたいとの事。

どうなるんかな? スティーブンソン選手は勝ってもライト級に戻す考えらしいけど、そうすると色々状況が変わってくるな・・・ でも超強豪揃いのライト級、上位選手の誰と闘っても熱い闘いが見れそうだ[笑う]
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マグネーザー

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IBF世界ライト級タイトルマッチ

王者 レイモンド・ムラタラ選手 vs 同級1位 元五輪金メダリスト アンディ・クルス選手

個人的に接戦ながらクルス選手が獲るかと思われていたこの一戦、蓋を開けてみればやはりクロスゲームでした。両者の技術が凄すぎてとても全部は書ききれないけど、クリンチも無くとにかくお互いの激しいペース争いがフルラウンド続いた闘い。

息詰まる攻防とはまさにこの事。挑戦者がサイドに動きつつ回転の速い連打を出したかと思えば王者もロープに詰めて連打を返す。お互いの速射砲のようなジャブが行き交い、王者の斬り裂くようなストレートと挑戦者のアッパー等々、見どころだらけでした。

採点は118-110・116-112・114-114の2-0で王者が際どい試合を制して初防衛に成功。しかし118-110を付けたジャッジはどこ見とるんかと言いたい。最近こんな変なジャッジが増えてきました。

それは兎も角、両者共に見事は闘いでした!好ファイトです! 王者は次には統一戦を希望するとの事ですが次はWBC暫定王者のエレーラ選手か、それともWBO世界同級王者のメイソン選手のどちらかと闘うかも知れません。

敗れたとは言え見事な闘いを繰り広げたクルス選手も次かその次で確実にベルトを獲りそうな勢いです。

両選手、ナイスファイトでした!!
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アメジスト

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こんばんは
読書記録です

天気予報はなぜ当たるようになったのか
長谷川直之 著
インターナショナル新書

気象庁長官を務めた著者が明かす気象庁の仕事の舞台裏についての本です
第1章において、天気予報の制度の向上について簡単に解説されています
観測技術の向上と数値予報モデルの網目の計算をより細かくできるようになったことによるものだそうです
天気予報は、スーパーコンピューターの発達の恩恵を大きく受ける分野であることが分かりました

線状降水帯というのは昔からあるものですが、どういうものなのか分かってきたのは最近のことで、メカニズムにまだ未知な面があるため、予測が難しいということも分かりました

最終章でAI天気予報の導入について述べられていますが、AIはそこまで信頼できるものではないと思います
AIは過去の膨大なデータを読み込んで、過去に同じような状況ならこうなったから、たぶんこうなると言ってるだけです
メカニズムを計算して示しているものではないので、根拠はないです
根拠がないものを信じるわけにはいかないと思います
メカニズムを理解することで世界のあり方や今後のことを予測できるようになったというのが、科学の歴史なので
メカニズムを理解しないで答えだけ出すというAIに頼ることは科学の否定だと思います

IBF=インパクトベースの予報について述べられていますが
単純に「船が欠航するような風速になる」とか「〇〇市〇〇地区在住の人は〇時に外出の時は雨具をお持ちください」とか
そういうレベルの情報でみんな従うとは思えません
メカニズムを理解して納得感が得られてこそ、天気予報に対する信頼度が上がると思います
TVの天気予報は、情報を伝える媒体として恵まれているわけだから、気象のメカニズムについて説明する責任があると思います
一見もっともらしいだけではだめで、科学的な筋道を示すことが、発信側の責任です
その説明をきいて、利用者が納得感をもって判断することが大切です
利用者の側も気温は〇度というのはどのくらいの寒さ、暑さ、風が〇メートルだと交通機関に影響があるか、雨が〇ミリだと危険だなぁというのは、基礎知識として持っておくべきで、それを啓蒙するのがTVの役割だと思います

現代社会において、情報社会が進展していくほど、利用者の知性が劣化していく傾向がみられますが、何かがおかしいんだと思います
#読書
#読書感想文
#天気予報
#情報社会
#AI
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北村タケシ(タケさん

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GRAVITY日記GRAVITY日記
27日に迫った井上尚弥・中谷潤人が揃い踏みするサウジアラビア・リヤドのボクシング興行。

まぁ、井上の対戦相手は無敗ではあるけど、パンチ力でまったく勝負にならないアラン・ピカソなので怖さがない。サウジでのお披露目が目的なので、多分、序盤〜中盤にKOします。
また、中谷もスーパーバンタムに階級を上げてのチューナップマッチなので、色々と確かめながら仕留める展開になるだろうと思うので、中盤〜終盤のKO勝利と読んでます。

さて、そんな中、ボクが注目しているのはウィリバルド・ガルシアvs寺地拳四朗。
IBFのスーパーフライ級の世界タイトルマッチ。

まぁ、拳ちゃんはLINE友達だからっていうのもあるけど…前戦で判定負けを喫して2つの王座を手放したばかり&スーパーフライ級に上げての初戦で、いきなり世界挑戦。

到着会見で拳ちゃんはサウジの正装で登場。
しっかりとコスプレでウケ狙い。

ナチュラルウエイトに近いので減量も順調。
日本米を持って行ってるらしく、最も水分を吸収しやすいお米を食べながらの体重調整って『ベストな階級』ってことですわ。

公開練習ではアップライト気味の構えからのコンビネーションを披露していたけど、左が強化されてる印象。最も注目したのはショートの左アッパー。さりげなく打ってたけど、あれは相手の出足を止めるには十分すぎます。
おそらく、アウトボクシングはしないですね。
相手の出足をしっかり止めることを考えてそうなミット打ちでした。

記者のぶら下がり取材では談笑をまじえて終始、リラックス。「リミットまで1キロちょい」って言っていたので、水分調整で何とかなるレベルですね。
フェイスオフで「カマしてきてやがるなコイツ。と思ってたら、握手したらめっちゃ低姿勢で『ホントはいい人なんやな』って思っちゃいました。頑張ってカマしてきてたんやろなって」と笑って報告。
もはや、中東のお偉いさんみたいな握手で笑ってしまったよ。

王者のガルシアは、日本でも王座決定戦をやっているし、アレサンドロ・サンティアゴ(ドネアに勝利)やポール・バトラー(井上尚弥に敗北)という世界クラスの選手とも対戦成績があります。

どちらにも判定で敗れてますが、UDではないんですよね。大差の判定では負けてないんです。
元々、一つ上のバンタム級で戦ってきているので「軽い階級から上げてきた拳四朗は体格的に小さいかな?」と思いましたが、フェイスオフでほぼ同じ身長。これなら、体格差で押し込まれることはなさそう。

スタイル的にはブンブンと振り回すフッカーで、スイッチしながらでもグイグイ出てくる荒っぽいメキシカンスタイルです。ん〜しいて例えるなら、エマヌエル・ナバレッテを小型にして雑にした感じ。笑

日本で対戦したレネ・カリスト(フィリピン)との試合は8回戦〜日本ランカーぐらいの残念な試合でした。同じ相手と再戦して王座を手に入れたんですけど、その試合もガチャガチャした感じでレベルは高くなく…

「拳四朗に最も近いスタイル」と思って、ポールバトラーとの試合もチェックしましたが、バトラーの固いガードを崩せず、打ち終わりに左フックを合わせられて吹き飛んでました。
前半は大振りでブンブン振ってくるけど、後半はバテてて、ただ前に出るだけ。パンチを打って流れるし、足がついて行かないので、身体が泳いでしまう。
ん〜世界チャンピオンとしては物足りない。

公開練習でもガルシアは左右のフックを振り回してたけど、拳四朗はこれらのパンチを高めのガードで受け止めつつ、カウンターを返す。インサイドをジャブとストレート・アッパーで支配していく感じになるんだろうなぁ〜
ガルシアは振りかぶるような右のテレフォンパンチを打つけど、あれは見え見えすぎてて怖くない。気をつけなきゃいけないところはスイッチした時の不意のパンチかなぁ。
あとは、この手の歩いて前に出てくる選手に多い、逆ワンツー。右ストレート→左ストレート→右ストレートは技巧派・井岡一翔でさえもテンポを乱れさせられていたので、リズムを狂わせられないようにして欲しい。

ここまで拳四朗が矢吹戦以降、対戦してきた相手は実力の伴っている世界チャンピオン経験者ばかりだったので、その相手たちよりは劣ると思います。判定なら中差、終盤のKOもあると思います。

ここを勝ってジェシー・バム・ロドリゲスとの4団体統一戦に駒を進めて欲しい‼︎
ひょっとしたら、井上尚弥vs中谷潤人のドーム興行のセミメインとかもあるかも⁉︎

🇸🇦 楽しみです‼︎ 🇲🇽🥊🇯🇵

#ボクシング #解説
#井上尚弥 #中谷潤人
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TOM★CAT

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マグネーザー

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IBF世界フェザー級挑戦者決定戦
OPBF同級王者 中野幹士選手 vs 元WBA世界S・バンタム級暫定王者 ライース・アリーム選手

中野選手がなかなか前に行けず、アリーム選手に捌かれ続け、アリーム選手の巧みなフットワークとジャブにしてやられた印象です。最後のダウンで集中が完全に切れていた印象。中野選手の完敗でした。

ただ、中野選手はここで終わるような選手ではないと思います。フェザー級と言う激戦区で成り上がる気持ちを持っているなら、必ずやレベルアップして戻って来る事を信じています。
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マグネーザー

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WBO世界フェザー級タイトルマッチ

王者 ラファエル・エスピノサ vs 挑戦者同級9位 アーノルド・ケガイの一戦。

序盤からやはりリーチ差が際立っていた。手数、スピード共に王者が上を行き、ケガイはなかなか近付けない。しかし折を見てオーバーハンドや左フックを返すなど反撃を試みる。しかしラウンドを重ねる毎に王者が圧力を増して行く。

試合は王者優勢も数発危ないタイミングでパンチを貰う等、ディフェンス面での危うさが出る。だが7R、ドクターチェックの後に王者が右を突き刺すとケガイはあわやダウンとばかりにたたらを踏む。猛攻をかけ追い込むもケガイが粘る。

しかし結局は10R終了後にケガイ陣営が棄権を申し入れ、11R、ケガイはコーナーから出ずそのままカウントアウトされ試合終了。王者が4度目の防衛となった。

思った以上に時間が掛かったな、と言う印象。7Rの追い込みは止められてもおかしくない感じだったけど何故止めなかったかは分からない。それに王者エスピノサのディフェンス面の問題が浮き彫りになった。フェザー級の王者連中もそしてランカーもこの状況を見逃しはすまい。

より決定力のある選手が相手だったら王座陥落もあり得た。もし相手がWBC暫定王者のブルース・キャリントンやIBF同級王者アンジェロ・レオならばどうなっていた事か。
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マグネーザー

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井上拓真選手vs那須川天心選手でWBC世界バンタム級王座決定戦も凄いが、アンダーカードも素晴らしい!

個人的に注目してるのはOPBFフェザー級王者 中野幹士選手と元WBA世界S・バンタム級王者 ライース・アリーム選手によるIBF世界フェザー級挑戦者決定戦!

そしてWBO・APバンタム級王者の坪井智也選手は何と3戦目にして元WBC世界S・フライ級王者で現在もWBC同級1位にランクされるカルロス・クアドラス選手と激突!!

どちらも濃厚な試合展開、ハイレベルな技術戦が期待されます!!日本の俊英二人が迎え撃つのはどちらも世界のベルトを獲った本物の実力者! 勝つのは次世代の若者か?それとも元世界王者が地力の差を見せつけるのか?

決戦は11月24日!! 今から待ち遠しい!!



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