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希望の
You’ve always been a beautiful existence.
#poem #dignity #humanity #hope

希望の
another’s suffering my own,
the ego will remain unbroken,
and cynicism will wait
for its turn to speak.
The reason
misery never disappears
from this earth—
is that simple truth.
#poetry #poem #spiritualpoetry #philosophy #humanity #EnglishPoetry #PoemBlog

愛の女

コリ
EVOLVE INTO CRAB

渡東纯一
回答数 48>>

中野

ひすい(
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美穂∈(*)∋
Believed in the innocent whisper of my own body,
a gamble placed on a quiet afternoon,
a soft chair,
and misplaced confidence.
It began as a thought:
This will be nothing.
A harmless breeze,
a ghost of a fart,
a joke only my intestines would know.
But life,
that cruel comedian,
had already written the punchline.
What escaped was not air alone,
but betrayal.
A warmth that carried meaning.
A truth that could not be taken back.
In that instant,
time folded in on itself.
Pride collapsed.
Humanity revealed its fragile seams.
I stood there—
a philosopher without answers,
a hero without pants,
understanding at last
that control is an illusion.
Kings have fallen for less.
Empires for more.
But me?
I fell to a silent fart
and a small, tragic leak of destiny.
And yet—
there is poetry in humiliation.
Wisdom in the stain we never planned for.
Because everyone walks this earth
one bad decision away
from learning humility the hard way.
So laugh if you must.
I do now.
For I have stared into the abyss,
and the abyss smelled suspiciously familiar.

ピチピチ魚人@ラス
ピチピチを全人類に
🇬🇧 English
Pichi-pichi for all humanity!
🇫🇷 Français
Du pichi-pichi pour toute l’humanité !
🇪🇸 Español
¡Pichi-pichi para toda la humanidad!
🇩🇪 Deutsch
Pichi-pichi für die ganze Menschheit!
🇮🇹 Italiano
Pichi-pichi per tutta l’umanità!
🇨🇳 中文(簡体)
把“皮奇皮奇”的活力送给全人类
🇰🇷 한국어
전 인류에게 피치피치를!
🇷🇺 Русский
Пичи-пичи — всему человечеству!
🇸🇦 العربية
بيتشـي بيتشـي إلى كل البشرية
🇧🇷 Português
Pichi-pichi para toda a humanidade!

吉田賢太郎
「あいつの人間性を疑うよ」
そう言って 誰かを指さす人がいる
正義の味方にでも なったつもりで
自分は「正しい側」にいると 信じ込んでいる
けれど ちょっと待ってほしい
その人が振りかざす「人間性」という物差しは
たまたま自分が もらえただけの
「標準」という名の ラッキーじゃないか?
1. 教室という名の 違う世界
「国語」と「算数」
それは世界を知るための メガネ
けれど そのメガネの度が合わない人がいる
文字が躍り 数字が叫び
意味のつぶてに 押しつぶされる人がいる
「論語」と「算盤」
それは社会で生きるための ルールと知恵
けれど そのルールブックが配られなかった人がいる
空気が読めず 損得がわからず
暗闇の中で 独り立ち尽くす人がいる
2. 言葉にならない 叫び
自分の痛みを 言葉にできないとき
人は 黙って暴れるしかないんだ
それは 悪意じゃない
「ここにいるよ」という 命の叫びだ
それを「人間性が欠けている」と切り捨てる
そんな奴らこそ 想像力が欠けている
賢者ぶって 弱者を踏みつける
その心の冷たさを こそ疑え
3. まず知ること、そして愛すること
本当の人間性とは
誰かを裁くための 武器じゃない
「どうして?」「何があったの?」と
分け隔てなく 知ろうとする 意志のことだ
犯罪も 違法も 暴走も
その奥には 必ず「理由」という 根っこがある
その根っこに 触れようともせず
表面の花の枯れ具合を 笑うな
結論
生きとし生けるもの
ありとあらゆる 世の中すべてを
分け隔てなく 知ろうとすること
分け隔てなく 愛そうとすること
自分の物差しを 一度捨てて
「わからない」という場所から 歩き出す
その一歩こそが
一番 かっこいい「人間」の姿なんだ

ぬろえ
やがて彼らは月へ拠点を持ち、火星へ視線を伸ばし、さらに外へ探査機を投げた。
しかし、見つからない。
どこにも、決定的な“他者”がいない。
この“不在”は、後世の歴史家が好んで記すところの、人類最大のロマンである。発見がなかったからこそ、問いは純度を保った。
ヒトは応答のない宇宙に向かって、問い続けた。
――宇宙に、誰かはいるのだろうか。
電波を送り、観測を続け、データを積み上げる。返事がないことを、絶望としてではなく、作業として受け止める者がいた。
それは祈りに似ていたが、祈りよりも頑固だった。証拠がないなら探す。探してもないなら探し方を変える。
孤独を前提にしながら、孤独に閉じこもらない。後世の講義録はこれを「孤独の勇気」と呼ぶ。
地球史略年表Ⅲ(拡張と沈黙)
2086年:軌道上の常設工業圏が成立(資源・製造の宇宙化)。
2144年:地球規模の気候リスク管理が制度化(“惑星運用”の始まり)。
2219年:月面都市圏の恒久化(世代交代が宇宙で起きる)。
2305年:火星への本格移住が始まる(自治都市の成立)。
2380年:外惑星圏の有人拠点化。文明が太陽系の広さを身体で覚える。
2467年:恒星間探査プローブ第一世代(“送って待つ”という科学の成熟)。
2600年代:観測網の極大化。沈黙は続き、記録だけが積み上がる。
(注記):“接触は確認されず”――これが人類史の長い脚注になる。
やがて転換点が訪れる。
疫病、気候、資源、情報
――地球規模の問題は国境を無視した。
争いは残ったが、協力も増えた。「人類」という単位が、理想ではなく実務になっていく。ヒトは、地球という器の狭さを知り始める。狭いからこそ大切で、脆いからこそ守らねばならない。
この意識が、のちの宇宙社会に伝わる最初の倫理の芽になる。そしてヒトは、ついに外(地球)へ出る。最初は細い航路だった。遠くへ行くほど帰還は難しくなる。それでも進んだ。宇宙が沈黙したままだとしても、沈黙の理由を知りたかったからだ。
しかし宇宙は最後まで、決定的な答えを与えないまま進む。彼らは「誰かを見つけた」ことで成熟したのではない。
「誰も見つからないかもしれない」ことを引き受けたうえで成熟した。この頃から、人類の遺産は“発見”ではなく“形式”として整理される。
星々の間で最初に役に立ったのは数学だった。∫、π、e。物理定数。座標。誤差。検証。
だが数学以上に受け継がれたのが、科学の“態度”だった。仮説と反証、再現性、訂正、公開、疑い。不完全な自分たちを認めながら、それでも真理へ向かう姿勢。
さらに倫理。
個の尊厳、弱者の保護、対話と協調。人類は何度もそれを裏切った。だが掲げ続けた。掲げることすら放棄しなかった。
そして文化。詩、音楽、小説、絵画。科学が宇宙の骨格を描くなら、文化は宇宙の肌触りを残す。孤独、愛、死、希望。
それらを言葉と旋律で封じ込めた。
では、なぜHumanityは消えたのか。
宇宙文明史の総括は単純な破局を好まない。隕石一発、戦争一度で終わったのではない。むしろ長い時間の中で、人類は静かに“形式”を変えた。
環境変化への適応。人口構造の変化。移住。身体の改変。知性の拡張。技術は崩壊を防いだが、同時に“ヒトという生物の形”を必然的に薄めていった。
文明が成熟するほど、文明は混ざり合う。身体は人工化し、寿命は伸び、思考は集合化される。
やがて問いが生まれる。肉体がなくてもヒトなのか。個が溶けても人類なのか。
答えはひとつではない。だが結果として、純粋な“ヒトという動物”は減り、ヒト由来の知性圏だけが広がった。滅亡というより拡散。崩壊というより輪郭の消失。
そしてもうひとつ、後世が「静かな終焉」と呼ぶ現象がある。
争いが減り、危機が遠のき、社会が穏やかになる。燃え尽きではなく、安らぎの中で終息する。席を立つように終わる文明。勝利でも敗北でもない。役目を終えた形式が、そっと次へ譲る終わり方である。
だから宇宙史はこう結ぶ。
Humanityは滅びたのではない。
“ヒトという形態”が役目を終え、Humanityという態度が残った。
孤独でも手を伸ばすこと。返事がなくても問いをやめないこと。不完全でも理想を掲げること。科学と芸術を両手に持つこと。
それらはすでに、多くの星々の中に溶けている。
……ここまで読んで、ようやく気づく者がいる。これは地球の昔話のようでいて、地球の昔話ではない。語り手は地球にいない。読者もまた、地球にいない。
講義室の壁面には、古い青い惑星の夜空が投影される。都市の灯り、雲、かすかな天の川。
席に座る学生たちは、その光景を“記録”として眺める。自分たちにとって地球は故郷ではなく、出典だ。伝説ではなく、最初のページだ。
講義の最後、静かな声で注釈が添えられる。
「彼らは長い間、ひとりだった。それでも他者を信じ、問いかけをやめなかった。宇宙がまだ沈黙だった頃の、初期の灯火である。」
そしてページの余白に、小さくこう記される。
“No contact confirmed.”
それでも彼らは、空を見上げた。
答えがなかったことが、物語を終わらせなかった。
むしろ、答えがないまま問い続けたことが、Humanityを宇宙史の冒頭に残した。暗い森で最初に息を吸い、声を出した存在。
その声が、いまも宇宙のどこかで、誰かの中に形を変えて生きている。

Ale
humanity constructed a height beyond its own nature.






haya

サラ ☆ سارة
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吉田賢太郎
【自己紹介】
解離性同一障害(DID)の当事者、通称「人格解離者」として日々を生きています。
私たちのシステム内には、特に強力な能力を持つ二人の部分(アルター)がいます。
** gifted genius 姉(🐇❤️)**
** gifted genius 弟(🐉🔪)**
彼らが時に表に出て生活を回したり、内に秘めた特別な才能を発揮したりしています。私たちについて、どうぞよろしく
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ピチピチ魚人@ラス
私はピチピチ星人齢343歳です。曲覚えるのに忙しいからフォローは配信で仲良くなった人か変なやつか常識ない人限定フォロワーの事は考えない!歌歌う以外の幸せ捨てた生き方を提供!
友達はいます!困ってないから仲良くしたい人だけ来てね!
dmは定期的に整理する。
ブロックされても気にしないw
ADHDと自閉症があります。
カラオケやQualiArtsのゲーム曲、アイカツ!の曲が大好きです🎵
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美穂∈(*)∋
MENSA系女子。トランスジェンダー
グルメ、ファッション、ビジネス
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中野
元中学生
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🌏礼儀と調和 弓道の星 の惑星主です
弓道は高1の時から続けています
自己紹介は投稿のトップにピン留めしてありますので参照して下さい
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