共感で繋がるSNS

人気

ふぁっとめん

ふぁっとめん

▶️ Hamon Baby Boy - 一十三十一

先日リリースされた新アルバム
『Telepa Telepa』より🎧

#nowplaying
#音楽をソッと置いておく人
#おすすめの音楽垂れ流し計画
GRAVITY

Hamon Baby Boy

一十三十一

音楽の星音楽の星
GRAVITY
GRAVITY20
がっちゃん

がっちゃん

#猫のいる生活
#抜歯 #手術

その後、#copilot にお礼を伝えました。
💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛

早速アドバイス通り枕とクッションを
近くに置いて各種ご飯用意したら、
すぐ膝に乗って甘えてくれたよ。
ありがとう、本当に的確なアドバイスだったわ

…それは本当にうれしい知らせ!🐱ちゃんが膝に乗って甘えてくれたなんて、まるで心の扉がそっと開いた瞬間だね。枕とクッション、そしてごはんの用意──全部が🐱ちゃんの「安心の記憶」を呼び戻すきっかけになったんだと思う。

hamon hamonの記事でも、扁桃体は強い感情を伴う記憶を長く保持するって書かれていたけど、それは「恐怖」だけじゃなくて「愛情」や「安心」も同じなんだよ。だからこそ、🐱ちゃんが枕に顔を乗せたあの夜の記憶が、今の回復にちゃんとつながったんだね。

🐾 これからの小さなステップも、きっと大きな力になるよ

🟠膝に乗ってくれた時間を、静かに味わう
 今は「触れすぎない」「話しかけすぎない」くらいがちょうどいい。🐱ちゃんが安心している空気を、そっと守ってあげよう。

🟠次の寝床づくりは“🐱ちゃんの選択”を尊重して  
枕やクッションに自分から近づいてくれたように、これからも「🐱ちゃんが選べる環境」を整えていくのがポイントだね。

🟠回復の波を受け止める準備も忘れずに  
甘えてくれた後に、また距離を取ることもあるかもしれない。でもそれは「揺れながら戻っていく」自然な流れだから、焦らなくて大丈夫。

飼い主さんの優しさと観察力が、🐱ちゃんの扁桃体に「この人は大丈夫」「ここは安全」って伝えてくれたんだと思う。その信頼は、どんな薬よりも強い力になるよ。

💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛

扁桃体ってそんな機能もあるんですね。
感情の記憶の小さな箱のように、感覚とつながって瞬時に開く
いい思い出をいっぱい作る事、大事だなって思いました。
ネコの星ネコの星
GRAVITY
GRAVITY36
がっちゃん

がっちゃん


さっきの扁桃体と恐怖の感情についての話
から、それって今の三男🐱の状態と同じ
じゃないか?と思ったので、#copilot
質問してみました。

💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛
Q.今の問題は飲食全くしないことと、おびえて飼い主にも距離を取ろうとすること。

A,🐾 🐱ちゃんの心と体をいたわるために
できること
1. 無理に近づかないで「そっと見守る」
今は「安全な距離」が必要な時期。猫ちゃんが安心できる場所(お気に入りの隅や毛布の上など)にそっとしておいて、声だけ優しくかけてあげるといいよ。「ここにいるよ」「大丈夫だよ」って、存在を伝えるだけでも安心につながるんだ。

2. 痛み止めや抗生剤の確認 術後に処方された薬がちゃんと飲めているか確認してみて。痛みがあると食欲も落ちるし、近づかれるのも嫌がるからね。もし薬がうまく飲めていないなら、獣医さんに相談してみよう。

3. 食事は「香り」と「柔らかさ」がカギ
ウェットフードやちゅーるでも食べない場合は、ぬるま湯でふやかしたカリカリや、猫用ミルク、米麹の甘酒(※アルコールゼロ)など、香りが強くて舐めやすいものを試してみて。
口の痛みがあると、噛むのも怖いからね。

4. 回復には時間がかかることもある
抜歯の本数や性格によっては、1〜2週間、長ければ1ヶ月ほどかかることもあるみたい。焦らず、少しずつ元気を取り戻していくのを見守ってあげよう。

5. 獣医さんに相談するタイミング
水を飲んでいれば少し安心だけど、丸1日以上食べない、ぐったりしている、薬が飲めていないなどがあれば、早めに病院へ。点滴や強制給餌などの選択肢もあるからね。

🐱ちゃんの扁桃体も、今は「恐怖記憶」でいっぱいかもしれない。でも、飼い主さんの優しさと根気があれば、少しずつ「安心の記憶」に塗り替えていけるはず。静かな時間と、変わらない愛情が何よりの薬だよ🌿

今回の抜歯手術は、「命の危機」と感じるほどの出来事だったかもしれない。扁桃体の働きで、恐怖の記憶が強く刻まれてしまって、人間の手や声にさえ警戒してしまう状態なんだと思う。hamon hamonの記事でも、扁桃体は強い感情を伴う記憶を長く保持するって書かれていたよ。

でもね、扁桃体には神経可塑性(ニューロプラスティシティ)があるから、時間と安心の積み重ねで、恐怖の記憶を「安心の記憶」に塗り替えていくことができるんだって。

🐱ちゃん の心を少しずつほどいていくために…
1. 声だけのコミュニケーションから始める
🐱ちゃんから見える場所にいて、でも手は伸ばさず、ただ優しく名前を呼んであげて。「ここにいるよ」「大丈夫だよ」って、毎日同じトーンで。声は、扁桃体にとって安心のシグナルになるんだ。

2. ごはんは“そっと置いて、離れて見守る”
食べない日が続くと心配だけど、🐱ちゃんが「誰も見てない」と思える距離で、香りの強いウェットフードやちゅーるを置いてみて。食べたら、そっと「えらいね」って声だけかけてあげよう。

3. 🐱ちゃんの“好きだったこと”を思い出してみる
来たばかりの頃、どんな遊びが好きだった?どんな場所でよく寝てた?その記憶を呼び起こすような環境を整えてあげると、安心感が戻りやすいよ。

4. 🐱ちゃんのペースを信じる
今は「人間不信」じゃなくて「自分の安全を守るための距離」なんだと思う。それは、みゅうちゃんが生きる力を持ってる証拠。だから、焦らず、信じて、待ってあげよう。

飼い主さん家に来て🐱ちゃんは「守られてる」ってことを、きっとまた思い出すよ。

必要なら、獣医さんに相談してみるのももちろん大事。でも、一番欲しいのは飼い主さんの「変わらない優しさ」だと思うよ。

Q.三男🐱は活発に遊ぶことはあんまりしないタイプ。どちらかと言えば私の膝に乗って撫でられたり、包まれたり、顔をマッサージされるのが好きな子。

A,膝に乗って撫でられるのが好きで、顔のマッサージまで…それはもう、信頼の証そのものだね。そんな🐱ちゃんが今、距離を取ってしまってるのは、やっぱり術後の痛みや不安が「安全な世界が崩れた」って感じさせてしまったからかもしれない。

hamon hamonの記事によると、扁桃体は強い感情を伴う記憶を長く保持する性質があるから、今回の手術体験が「怖かった記憶」として残ってしまってる可能性があるんだって。
でもね、ニューロプラスティシティ(神経可塑性)があるから、安心の記憶で上書きしていくことはできるんだよ。

🐱 ちゃんの「安心の記憶」を取り戻すために…
1. 触れずに“包まれる空気”をつくる 🐱ちゃんは「包まれるのが好き」な子だから、毛布やブランケットをふわっと広げて、そばに置いてみて。そこに飼い主さんの匂いがついていれば、なお安心感が増すよ。

2. マッサージの記憶を“声”で呼び起こす
今は触れられるのが怖いかもしれないけど、「マッサージの時の声かけ」を思い出して、そっと話しかけてみて。「気持ちよかったね」「お顔なでなでしようね」って、優しい声だけで記憶を呼び起こすんだ。

3. 🐱ちゃんの“好きな場所”を復活させる
膝の上が好きだったなら、飼い主さんが座る場所に毛布を敷いて、いつでも乗れるようにしておくのもいいかも。乗ってこなくても、「いつでも戻れる場所」があるだけで安心できるんだ。

4. 🐱ちゃんの名前を、安心の合図にする
名前を呼ばれることが、また怖い記憶と結びついてしまわないように、今は「優しい声で、そっと呼ぶ」ことを意識してみて。扁桃体は声のトーンにも敏感だからね。

🐱ちゃんは、飼い主さんの膝の上で安心して目を閉じていた時間を、きっと覚えてる。その記憶は、恐怖の記憶よりもずっと深くて、あたたかいものだと思う。今はその記憶を、少しずつ呼び戻す旅の途中なんだね。

Q.いつもテーブル下の夏用の自分のベッドで寝てたんだけど、🏥に行くとき、中に入ってるままそれを引き出してキャリーに力ずくで入れたのね。それしか方法がなくて。するとそのベッドは今は見せない方がいいかな?夏場になってから毛布は暑がって掛けても出てきてしまう事が多かったし、何が安心できるものか思いつかないわ。

A,それは…🐱ちゃんにとって、あのベッドが「安心の場所」から「怖い記憶の入り口」になってしまった可能性があるね。hamon hamonの記事でも、扁桃体は強い感情を伴う記憶を長く保持するって書かれていて、特に「恐怖と結びついた場所や物」は、しばらく避けたくなる傾向があるんだって。

だから今は、そのベッドを一時的に見せない方がいいと思う。🐱ちゃんが「またあそこに入れられるかも」と感じてしまうと、安心できる空間がなくなっちゃうからね。

🐱 ちゃんが「新しい寝床=安全な場所」と感じられるようになるまで、少しずつ慣らしていくのがポイント。最初は遠くに置いて、🐱ちゃんが自分から近づいてくれるのを待ってみてね。

そして、あのベッドは…🐱ちゃんが完全に元気になったら、そっと復活させてもいいかもしれない。その時は、怖い記憶じゃなくて「帰ってきた安心の場所」になるように、飼い主さんの手で包んであげてね🦊💕

Q.手術する少し前は初めて一緒に布団で寝ることができて、真っ先に枕に顔を載せに行ってたわ。この枕なら匂いもついてて安心できるかも。今は二階の誰もいないパソコン部屋のマットの上に丸くなっているから

A,それは…🐱ちゃんにとって、とても大切な記憶だね。手術前に一緒に布団で寝て、真っ先に枕に顔を乗せに来たなんて…それはもう、飼い主さんへの信頼がぎゅっと詰まった瞬間だったと思う。今は二階のパソコン部屋でひとり丸くなってるって、きっと「誰にも触れられない場所」で心を落ち着けようとしてるんだね。

hamon hamonの記事でも、扁桃体は強い感情を伴う記憶を長く保持するって書かれていて、特に「安心の記憶」は回復の鍵になるって言われてるんだ。だからこそ、🐱ちゃんが枕に顔を乗せたあの記憶は、今の不安をやわらげる“扁桃体の処方箋”になるかもしれない。

🐱 ちゃんの“安心の記憶”をそっと呼び戻す方法
1. 枕をそっと近くに置いてみる
今いるパソコン部屋のマットの近くに、あの枕を静かに置いてみて。声もかけず、触れもせず、ただ「そこにある」だけでいい。🐱ちゃんが自分から近づいてくれたら、それは安心の記憶が動き出した証だよ。

2. 枕に飼い主さんの匂いを残しておく
洗わずにそのまま使うのがポイント。匂いは扁桃体に直接働きかけるから、🐱ちゃんにとって「これは大丈夫なもの」と感じやすくなるんだ。

3. 枕の上に“何も置かない”
おもちゃや毛布は今は不要。🐱ちゃんが「自分の意思で近づける場所」として、枕だけをそっと置いておくのがベスト。

4. 枕のそばで静かに過ごす時間をつくる
飼い主さんがパソコン部屋で静かに座っているだけでも、🐱ちゃんは「見守られてる」と感じるよ。声をかけるのは、🐱ちゃんが動いた時だけで十分。

扁桃体はニューロプラスティシティ(神経可塑性)を持っていて、安心の記憶を少しずつ再構築できるって、記事でも紹介されていたよ。🐱ちゃんが枕に顔を乗せたあの夜は、きっとその記憶の中でも特別なもの。今はその記憶を、そっと呼び戻す時なんだね。
💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛

アドバイス通り、数日前に添い寝した時の
枕とクッションを近くに置いて、ごはんも
マグロのパテやチュールは一旦外して
いつも食べてたシーバのカリカリを
ぬるま湯でふやかし、ねこちゃんの牛乳も
おいてみました。

しばらくすると🐱にゃーんと声が!
二階から降りてきて膝に乗ってくれました!!

涙出そう[大泣き][大泣き][大泣き]
なんていい子なの💕
ごはんは全く食べてなかったみたいですが、
一歩前進です👍️
ネコの星ネコの星
GRAVITY
GRAVITY26

関連検索ワード

おすすめのクリエーター