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ことことママ
迷子防止や置き忘れのために、念の為、娘のカバンに着けています。
娘は一人で出かけられない4歳児、事件に巻き込まれることもなく、幸いにも使う機会はずっと無かったのですが、
パパ「娘ちゃんの荷物どこかに置いたままにしてしまった…」
オマエか!!!!!
初使用は、旦那が置き忘れた為の捜索でした。
あって良かったね!!

カフェオレ

あーこ


たか
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ちゃこ·͜·ᰔᩚたけし
回答数 6924>>
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社会問題‼️5歳✌️

インディアナ
浮気した旦那にGPSって、、、
なんかしっくりこないな
はる
友達の猫が昨日の朝から脱走して未だ行方不明だそうです。
朝夜は気温も下がり生きてるかどうかも分かりませんがまだ探しているようです。
もし見かけたという方いましたら教えてください🙇♀️
知り合いにも拡散してください。
とても可愛がっていてずっと泣いています。
名前 まめきち
首にGPSが付いていますが電池がまだあるか分からないそうです。
人にあまり懐かないので触ると噛まれます。
最近よく脱走するみたいで、すみっこや、草むらにいるかもしれません。
#猫探し
#助けて #


自認バイ
ストーカーしたい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
GPS付けたい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

つま
なって
携帯チェック、GPS、お小遣い制度など考えたのですがほかにアイデア募集です。
そもそも再構築するな、とかそれはひどいなどの意見はなしでお願いします🙏
koichi
その若者の名はサイモン・ヴェッカート。ベルリン在住のアーティストです。彼は、Googleマップを欺くという衝撃的なアートプロジェクトを実行しました。その方法は実にシンプルで巧妙なものでした。車の走っていない通りを、赤い小さなプラスチック製の台車を引いて歩くのです。その台車の中には、同時に電源を入れた中古のスマートフォンが99台入っていました。
彼はそれぞれのスマートフォンでGPSナビアプリを起動し、ベルリンの街をゆっくり、意図的に歩き始めました。するとGPSアプリは、同じ場所で多数の端末が低速で移動していることを「大規模な渋滞」と誤認しました。その結果、地図上では緑で穏やかだった通りが、数分のうちに深紅に変わり、交通が完全に麻痺しているかのように表示されたのです。実際には、道路は完全に空いていたにもかかわらずです。
さらに奇妙なことに、この影響は仮想空間にとどまりませんでした。このアプリを使っていた実際のドライバーたちは、「渋滞」を避けるために迂回するよう通知を受け取りました。その結果、現実の通りはますます無人となり、架空のデータが街の人の動きそのものを支配することになったのです。
サイモン・ヴェッカートの目的は、単なる巧妙ないたずらではありませんでした。彼は、人々がスマートフォンの画面に表示される情報をどれほど無条件に信じているかを浮き彫りにし、「客観的」に見えるデジタルデータが、いかに簡単に利用され、物理的な現実を変えてしまうかを示したのです。
この物語は、どれほど知的に見えるデジタル世界であっても、ベルリンの街を歩く一人の人間のゆっくりとした足取りによって、簡単に欺かれてしまうことがあるのだと教えてくれます。
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