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∀IS C≡

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HG ガンダムスローネドライ

釘宮が乗ってて話題になったやつ。個人的には百式改以来のエイリアンヘッドが印象的。

001期のガンプラだから覚悟はしていたけど、色分けが思った以上に足りない。シールで右肩シールドポッド、左肩粒子散布ユニット、バックパックの白、肩と腰のセンサー?が補えるけどそれでも前腕の白と関節色、肘やバックパック、ハッチ裏の関節色、脛の黄色、ハンドガンのグレーが足りない。特に関節の色が一般的なガンダムのグレーじゃないのが地味にダルい。今回は全箇所塗装。

可動は基本当時なり。ただ脚と腰のデザイン的に下半身はそこそこ動く方かも。首もなかなか。ただ肘が90度なのと肩が非可動なのは時代で見てもやや狭い。特にスローネ系は肩フレームが伸びているデザインなのでここに可動がないと見た目以上に動きが固い。かといってアルケーみたいに動くようにすると関節保持力問題が出てくるので難しいところ。
武器は右腕のハンドガンのみ。こちらは白とカバーの赤のみでグレーと赤パーツ側の白が塗装必須。差し替えでスローネアインとの連結ギミックがある。一応ビームサーベルの柄があるがビーム刃は付属しない。肩のシールドポッドも展開しない。
バックパックの粒子散布ユニットは開閉可能。左肩肩のものは差し替え式。ハッチ裏は要塗装。内部は細かいディテールがある。今回は擬似GN粒子イメージで赤く塗っています。ステルスフィールド展開も再現できるが、できれば平手が欲しかった。

独特なデザインは魅力的だけど、目立つ色の抜けがえげつない。かなり手の掛かるガンプラかも。また完成しても劇中が派手すぎたせいで想像より地味という…
まあでもファングが展開できないツヴァイよりはマシか。たぶんアインがいちばん堅実な出来かもしれない。
ガンプラの星ガンプラの星
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…チャ

…チャ

ラットプルダウンのアタッチメント?付けるのに、置いてある台座でもきつくて座るところに立って付たんだけど恥ずかしすぎて走って逃げたかったー。アタッチメントも重いから、辛かったー。
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喪女

喪女

すしのこの粒子ってえぐい細かいよね
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重めのジョナサン

重めのジョナサン

泥だらけ

私たちは皆、庇護の中で育つ。
家族、学校、大人たち。
守られていたかどうかは人それぞれだが、
少なくとも社会の最前線ではなかった。

その頃の私は、たしかに私だった。
未熟で、説明もできず、言葉も足りなかったが、

それでも私は生きていた。
好きなことがあり、
理由は分からないが惹かれるものがあり、
うまく言えない違和感を抱えながら、
日々を過ごしていた。

その私には、まだ名前がなかった。
評価も、役割も、肩書きもない。
ただ、生きている感じだけがあった。

私はこの状態を、
「未完成」だとは思っていない。
むしろ、より原初的な私、
生きている私に一番近かったのだと思う。

やがて私たちは、庇護の外に出る。

社会に出る。
そこで初めて、別の物差しに晒される。
役に立つか。
成果を出せるか。
価値があるか。
他者より優れているか。

多くの人は、ここで一度ねじれる。
庇護の中で育った私と、

社会が求める私を、
無理に重ねようとするからだ。

私はこの過程を、
多くの人が一度「壊れる」と
表現するのを知っている。

体調を崩す。
自信を失う。
何が好きだったのか分からなくなる。
自分が空っぽになったように感じる。

けれど私は思う。
これは失敗ではない。
不具合でもない。

社会は私たちに、
挫折と無力感をプレゼントする。

それは残酷なようでいて、
実はもう一つの贈り物でもある。
――通ったあとの道だ。

ただし、その道はすぐには見えない。
通過している最中には、
ほとんど何も分からない。

自分がどこを歩いているのかも、
何を失って、何を得ているのかも。

だから私たちは、
無力を否定しようとする。

過去の自分を「未熟だった」と切り捨てる。
そしていつの間にか、
若者に向かって「まだ分からないか」と言う側になる。

だが、子どもたちは覚えている。
大人とは、自分でないものにラベルを貼り、
席に座わらせ、
自分は肘掛けに腰かける存在なのだ、
ということを。

この違和感は、必ず残る。

ただ私は、
それを呪いだとは思わない。

そんなものは、
泥遊びをすれば消える。
芝生ででんぐり返しをすれば
どうでもよくなる。
雪があったら、投げてみればいい。

意味が乗る前の行為。
評価が入り込む前の身体。

私たちは、
思っているより簡単に、
自分の席に戻れる。

席は奪われたわけじゃない。
忘れていただけだ。

私は、これまで
不在と置換について書いてきた。

意味を乗せすぎることで世界が重くなること。
自分がいないまま正しさだけが残ること。

そして今、はっきり分かる。
庇護の中で生きていた私も、
社会で壊れた私も、
その先で立ち上がる私も、
すべて同じ線上にいる。

人間は原点回帰するしかない。
ずっと好きだったことを、
もう一度やるしかない。

それは逃げではない。
成熟だ。

私は今、
ようやく自分の席に座っている。

評価の外で。
競争の外で。
意味が薄い場所で。

時には、
台座の前で大の字になっている。
それもいい。

そしてそれで、
十分だと思っている。
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さかな

さかな

なんで靴下っていっつも神経衰弱みたいになっちゃうんだろう。

「もうこの片側は出てこないし、諦めよう」って思って捨てた途端にもう片方が出てくる。

靴下界の“因果のいたずら”。
捨てた瞬間に出てくるの、完全に「観測されたら現れる」タイプの粒子。

たぶん靴下ってさ、洗濯機のゴムパッキンの裏とか、タオルの中に折り込まれてたり、ズボンの裾のトンネルに潜ってたり、布団の下に亡命してたり。

そういう“別世界”に一回行ってから、気まぐれで帰ってくる。

しかも「片方だけ出てくる」ってところが性格悪い。
見せびらかしてくるもん。

「俺はここにいるけど?」って。笑

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[ふく]

[ふく]

[過去作紹介]
クロヒカゲ 2017年
木の幹を切り取った形でデザインした台座は木工指物の技法で作っています。

これ作ったの22歳の時かぁ…
随分前だなぁ。
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物事には必ず、始まりがあれば終わりがある。
しかし、その過程が自分にとって大切なものであればあるほど、私たちはその道のりが永遠に続いてゆくことを願い、信じたいと思う。

周りが見えなくなるほどに没入した瞬間。
友人や恋人と分かち合った時間。
自分がこれまで生きてきた人生そのもの。

終わりはやってくる。
止まることを知らずに。
受け入れなければならない時がやってくる。
どう足掻いても、避けられるものではない。

その訪れを、ひとりで、じんわりと感じるのだ。
街灯のあかりが温かく照らす路地で
踏みしめた雪の、乾いた音がゆっくりと耳に伝わってくる。
あぁ、良い時間だったなぁ、なんて。
「さよなら」
そう寒空に向かって、つぶやいてみる。

苦しかった日々も、時が経てば風と共に垢が剥がれ、美しい記憶となる。
できることならば、ずっとそこにしがみついていたい。そんな、儚く過ぎ去った記憶も、やがて粗い粒子となって、片隅の、見えない奥底へとしまわれてゆく。

小さく畳まれた記憶は、またいつの日か、舞い込んだ新たな知らせと共鳴し、言葉と取り留めのない感情と共に、手元へと戻ってくる。

そんな瞬間を心待ちにしながら、いつもの帰路に着くのだ。
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るい

るい

台座が分厚い系のフィギュア大好きだけど台座の幅とるからあんま置けないのつら
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