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すずは

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話がキモイと思ったら 履歴を削除する これでええ
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ひれかつ

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ゼミのために準備してきた内容

教授からのダメ出しで全部削除になりました!
これが現実です!これが社会です!

…心折れてたまるかよ笑
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畑野

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姉や友達に勧められてやっていたマッチングアプリ、こんなものがあるから余計に焦ったり考え込んだりしてしまうのでは、こんなものがなければ、と散歩途中で退会削除してしまった。
自分が前を向くにはあまりに邪魔すぎる
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臼井優

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発達障害や不登校の子どもの“好き”に寄り添い居場所を作る! 「子どもを尊重する」がグランドルールのオンラインコミュニティ「Branch」って?
1/26(月) 21:40  Yahooニュース

Branchは発達障害や不登校の子どもとそのご家族に向けた、オンラインとオフラインのサービス。それぞれに好きな分野や得意なことがあるメンターと呼ばれるスタッフが、子どもの“好きなこと”に1対1でじっくり寄り添うプログラムが大きな特徴です。
今回は、代表の中里祐次さんに「Branch」の特徴でもあるメンターサービスについて、そしてサービススタートのきっかけや子どもたちと接する際に大切にしていること、今後のビジョンまでを伺いました。

――Branchを開設したきっかけやエピソードを教えてください。

中里さん 僕の息子が小学1年生のときに発達障害と診断されました。

当時の彼にはいろいろな凸凹があり、学校に行けなくなった時期もありましたが、レゴが大好きで、言語能力も高く、そういったいい面を伸ばしていけたらいいなと思ったんです。

そんななか、東大レゴ部が東大の学園祭に出店していることを知り、息子を連れて行きました。目をキラキラさせてレゴ部の方に質問をしている息子を見て、大人になってもレゴブロックを続けている人とレゴブロックが好きな子どもをマッチングさせるのはどうかなと思いつき、現在行っているメンターサービスを作った形です。

――発達障害や不登校の支援としていろいろな形が考えられるなかで“好き”をテーマにしたのには理由がありますか?

中里さん 今お話しした息子のエピソードのほかにも、このサービスをつくる際、実際に療育を受けられている方、放課後等デイサービスを運営されている方などいろいろな方にお話を聞いたら、どちらかというとマイナス面をゼロに戻すようなこと、例えば集団生活が苦手な子どもがどうしたらなじめるようになるのか、というアプローチが多かったんです。

僕はそれも大事だと思っていますが、自分の息子を見る限り、レゴや言語能力という「好きなことや得意なこと」を伸ばすほうが、明るくていいんじゃないかと思いました。

――保護者からは”好きなこと”に対する要望や需要もありましたか?

中里さん そうですね。サービスインする前にFacebook広告を出して100人くらいの保護者さんにインタビューしたら、自分の子どもの凸凹の凸の伸びている部分をどう育んでいったらいいかわからないと言っている方が結構いて。親が教えられる範囲を超えていることの方が多いと思うので、わかる大人が近くにいてくれたらいいんじゃないかというのも発想のスタートです。
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