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こよみ

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2025年のSpotifyはこんなかんじでした
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ひ〜たん

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#競馬
#競馬予想
#根岸S

血統考察
父方過去6年
ロードカナロア3勝2025・2024・2021
キングマンボ1勝2023
サウスヴィグラス1勝2022
フランケル(サドラーズウェルズ&ミスプロ)1勝2020

直近5年ではミスプロ系が勝利
他に東京ダート1400に強いのは
APインディ系
ストームキャット系

母方過去戦績6年
こちらもミスプロ等のダート血統が強い
4.4.5.46
と基本は内包

リボー3.2.4.23
毎年馬券内
該当馬
アルファマム
インユアパレス
エンペラーワケア
バトルクライ
メイショウカズサ

ボールドルーラー5.3.1.42
去年以外は全て勝利
該当馬
ウェイワードアクト
エンペラーワケア
コンクイスタ
ダノンフィーゴ
ドンインザムード
フェブランシェ
マピュース
メイショウカズサ

因みに去年は稍重で
母方サンデー×ミスプロのミックスが全て馬券内

過去8年
良馬場+偶数番
0.3.3.34

4歳馬+前走3着以下
0.0.0.9
該当馬
マピュース

前走10番人気以下
0.0.0.22
該当馬
バトルクライ
メイショウカズサ

前走オープン特別4着以下
0.0.0.21
該当馬
マピュース
ラタフォレスト
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大トロ

大トロ

56のおっさんが「今2026だから2021は…」と指を折りながら「2025、2024…」と数え始めて、最初冗談かと思って吹き出しそうになったわ。
小学生もびっくりじゃない?
「5年前かぁ…」…えぇ…こないだまで政治の事云々言ってたのにコレ?
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臼井優

臼井優

ある女性棋士のすっとぼけ(新聞記事より)

〇〇さんのスリーサイズや身長体重とかは…?

伝統的表記の扱い: 江戸時代や過去の棋士の記現代においては、身長を「〇尺〇寸」、体重を「〇貫〇百」のように回答すること

皇紀(こうき)は、日本の初代天皇である神武天皇が即位したとされる西暦前660年を元年(1年)とする日本独自の紀年法で、正式名称は「神武天皇即位紀元」。明治初期に制定され、昭和戦前まで広く使われた。計算方法は「西暦 + 660」で、2025年は「皇紀2685年」となる
から計算すること

十干(じっかん)は、古代中国の陰陽五行思想に基づいた「甲・乙・丙・丁・戊・己・庚・辛・壬・癸」の10種類の符号。10日間を1つの区切り(旬)として日を数えるために使われ、十二支と組み合わせて干支(えと)を構成する。日本では、陰陽五行の木・火・土・金・水と兄・弟(え・と)を組み合わせて呼ぶ。
生年月日はこれを使うこと
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臼井優

臼井優

「渋幕2026」
① 入試お疲れさまでした
本日、2026年度渋谷教育学園幕張中学校(一次)の入試が行われました。 受験生の皆さん、そしてここまで伴走されてきた保護者の皆様、本当にお疲れ様でした。
本来であれば結果を待つのみ……と言いたいところですが、興奮冷めやらぬ中、あるいは発表までの手持ち無沙汰な時間の中で、「今日の問題はどうだったのか」と気になっている親御様も多いかと思います。

今年の問題は、全体として「渋幕らしいバランス感覚」が際立つ良問揃いでした。 最新の社会課題を問う「鮮度」と、人間の変わらない心情を問う「普遍性」。この両輪を回せるかが問われた入試だったと言えます。 速報として、全体概況と二次試験に向けた指針をお伝えします。

② 今年の渋幕はどうだったか【全体概況】
1. 論説文:最新の知へのアクセス
大問一の出典は、難波優輝『物語化批判の哲学』。 2025年7月に出版されたばかりの作品でした。 入試のわずか半年前、世に出たばかりの気鋭の哲学書がいきなり出題されたことになります。 内容は「人生をゲームとして攻略(ハック)する効率主義」への問いかけでしたが、何より学校側が「今の社会における最先端のテーマ」を子供たちにぶつけてきたという姿勢そのものが、渋幕からのメッセージと言えるでしょう。

2. 小説文:普遍的な人間理解
大問二は、一転して1990年刊行の名作、北村薫『夜の蟬』。 直木賞作家である著者は、ミステリーの枠組みを使いながらも、純文学的な余韻を残す筆致に定評があります。普段から重厚な物語文を読み込んできた渋幕受験生であれば、文章そのものは読みやすいと感じられたのではないでしょうか。

内容は、かつて恐れていた姉に対し、主人公が自分自身の偏見(硝子の鎧)に気づく物語です。 新しい概念だけでなく、「時代を超えて通じる人間の心の機微」を深く読み解く力が求められました。

☞総じて、大問一・二ともに文章は読みやすかったものの、解答に至るプロセスは一筋縄ではいきません。しっかりと設問を読み込み、本文の言葉を吟味して「選択肢を見極める/記述を構築する」という、粘り強い作業が必要でした。お子様が「読みやすかった」と言っていても、点数差はしっかりとつく構成になっています。

3. 文学史:拍子抜けするほどの「王道」
思考力が問われる一方で、大問二の問二では「松尾芭蕉」を問う問題が出題されました。 問題文にあるヒントは「江戸時代」「俳人」「旅」。 ひねりも変化球もない、ド直球の出題です。(個人的にはもう少し難しくても…と思いましたが、ここは二次試験に期待しています)

文学史対策をしっかりと取り組まれた方からすると、少し物足りなく感じる内容だったと思います。 しかし、学校側はあえてこのレベルの「超・基礎知識」を置いています。 「日本に住む人間として誰もが知っている教養は当然持っているよね?」 そんな、足元の基礎学力を確認するような一問でした。
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臼井優

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早慶上理の一角、「上智」「東京理科大」の受験生は早稲田大・明治大との併願目立つ
令和の受験併願戦略(3)
2026/1/25 08:00  Yahooニュース

私立の難関大学群として早稲田大、慶応大とともに「早慶上理」とくくられることもある。上智大と東京理科大は難関私大として位置づけられている大学だ。

2025年度の河合塾の入試結果調査には、先輩たちが受験した大学のほか、併願した大学がどこかというデータもある。併願先を考えるときは、併願する大学の学部などが重要な要素になるが、今回は理系・文系などの学問分野は関係なしで、大学名だけで分類したらどうなるのか、調べてみた。
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