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たけひで

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マーシー
劇場 3D

ほぼ有罪の人間をAI判事が90分で裁いて、無実にならなけれぱ即処刑という近未来…

冒頭20分くらいは設定の説明や状況説明で寝てしまいました(笑)
なのでイマイチ設定とか分かってなかったのですが見てると分かってきました
正直何がしたかったのかわからなくて全く乗り切れなかった
レベッカ・ファーガソン見たくて行ったのにAIなんでずっと正面向いてて消化不良
彼女は横やら斜めがいいのに…一瞬たりとも出なかった(笑)
DUNEの時が1番綺麗だった😍

映画としてはAIが情報を見せて推理し現場が手持ちカメラなどで情報をくれて、となるので動きもあまりなくて動く画像はPOV
苦手要素がてんこ盛り
しかも何のための3D?

ちょっとまぁいろいろ残念
ストーリーも情報なさすぎて推理も出来ない
謎な動きする奴は何人かいたけどね(笑)
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se

se

日本とアメリカでめちゃくちゃ反応違う映画って最近だとDUNEだよな 日本だと私含めてケレン味もなく味気ないって反応が多いけどアメリカめちゃくちゃ高評価だし。ヴィルヌーヴはプリズナーズの路線に戻ってほしい DUNEの内容思い出せないもん
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haji

haji

ワイルズのキャラクリ、DUNEのティモシー・シャラメに寄せまくった結果
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優(ゆう)🍣

優(ゆう)🍣

今日は来てくださった方ありがとうございました。
特に盛り上げて、長時間最後までお付き合い頂いてありがとうございました。
久々に聴いたというか歌った曲、上手く歌えなかったところも一杯ありましたが、楽しそうにして頂いて、こちらも凄く楽しかったです。

正直あまり声も出てないし、マイクのハウリングとかで聴きづらかったと思いますが、公開して良かったと思いますよ。

下手っぴですが、またお相手下さると嬉しい限りです。

電車の件スミマセンでした[ほっとする]

『課題曲』
Smile収録曲。
星空
Dune収録曲
Hyde evergreen←優先
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evergreen

HYDE

カラオケ好きの星カラオケ好きの星
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comesunday

comesunday

今更だけど、元旦朝9:30からアバター3作目IMAX3D観に行ってきた。

期待通り、めっちゃ楽しめた。

「興行収入」を付けてGoogleすると、誰に忖度しとるんかいなと思っちゃう様々な記事がいっぱい出てくる、本シリーズ。映画ファンの間では好きな人もそうじゃない人もいるのかな?

私の印象は、Synthetic(人工的?っていうのかな)な映像で映画を作る試みの最先端。空に浮かぶ島の間を竜に乗って飛び回り、海を自由に泳ぎ回ってクジラと友情を交わす「妖精」の映画、人々が夢に見る美しいファンタジー。そういうのを全力で大マジメに作る、昔ながらのディズニー作品なんかのジャンルのフラッグシップ。

昔ながらの映画ファンぽい人たちからは「CGなんて云々」てなコメントがあったり、それに応えるように広告動画でキャメロン監督が「人工的なCGだけじゃなく最新の装備と設備で俳優の動きをキャプチャして云々」みたいなコメントがあったりする。しかし、実は、CGバリバリでも、そうと感じさせない美術で仕上げてる「猿の惑星: 創世記」とか「Dune/デューン 砂の惑星」とかは、そんなこと言われてるのを目にしない。

このシリーズがそういう言われ方するのは、これが「ジャンル越境」してる映画だからじゃないだろうか。つまり、「ファンタジーアニメ」のフォーマットに予算と最新技術を注ぎ込んで、セット美術と人の芝居で魅せるタイプの「スペースオペラ」(のようなスペクタクル)を造るっていう越境をやってるので、そういった従来ジャンルのファンが、今までとちょっと違うものを観せられて色めいてるんじゃないかと思う。

映画はチケット買った後じゃないと観られないので、中身を知らない人に買わせるための仕掛けとして、ジャンルというものが必要。広告でジャンルを匂わせておいて、内容で遵守するも裏切るもプロモーションのやり方次第だが、観客はいずれにしても匂わされたジャンルを理解して相応の期待があるからこそチケットを買って映画館に入るわけで、まだ人々が知らない「越境」ジャンルを観せられると、期待と違うので不足感を感じる人がいるのは自然なことだ。

これはファンタジーアニメなので、ナヴィという「妖精」が登場し、妖精は妖精なので、全て美しい。どれだけ最新技術を駆使してリアルな質感の表情を描いても、ファンタジーに醜い妖精などというものは登場しない。なので、例えば、ファンタジーアニメじゃなくスペースオペラを観に来たつもりの人は、そこに物足りなさを感じるかもしれない。

同じCGデザイン顔でも、「猿の惑星: 創世記」で、大量消費と環境破壊の末に滅びた人類と、新たな世界の欲望と殺戮と生存競争を担う類人猿との、両方の業を単身背負って闘うシーザーのような、深く刻まれた皺を湛える重い表情は、この映画には登場しない。女神エイワと繋がりパンドラを守ろうとするナヴィ達が集まって歌うシーンは、バリ島のケチャにも少し似ているが、戦神ハヌマーンの勇姿をも描くケチャのような戦闘的な熱気は描かれない。

ともかく、そういう、次世代のファンタジーアニメの可能性を全力で試みる映画として、これはとても楽しめた。ナヴィの表情や動きの表現もアクションもパンドラの美しい自然のスペクタクルも、一作目から毎回、格段に進化してる。

たぶん、今後もっと進化する。

つまり、この越境ジャンルは、まだ新しく出てきたばかりで、発展途上なのだと思う。政情不安定危機や恐慌や疫病で経済社会が停滞しなければ、これからもっと進化するかもしれない。

てなわけで、のんびりボケ~っと映画観てGravity投稿できてる今の社会に感謝。
映画の星映画の星
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Chloe

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📽️大好きな俳優や女優で映画を選ぶことってありますよね✴️あなたの“推し✴️俳優のおすすめ映画”をストレートに教えてください💓📽️大好きな俳優や女優で映画を選ぶことってありますよね✴️あなたの“推し✴️俳優のおすすめ映画”をストレートに教えてください💓

回答数 28>>

  Happy Birthday Timothee🎂🌟

 今日12月27日は
 ティモシー・シャラメの誕生日🥂✨


『君の名前で僕を呼んで』(2017)

『DUNE/デューン砂の惑星』(2020)

『ウォンカとチョコレート工場のはじまり』
               (2023)

『名もなき者/A COMPLETE UNKNOWN』
               (2024)


#君の名前で僕を呼んで #デューン
#ウォンカとチョコレート工場のはじまり
#名もなき者 #ティモシーシャラメ

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R

R

「ヒドゥン」
DUNEで主人公ポールを演じたカイル・マクラクランが凄くいい演技をしてた
面白かった
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ぽんにゃ

ぽんにゃ

今日はラルクの30thライブのBlu-ray見てDUNEずっと聴いてる。
DUNEいいわー
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makoto🚥

makoto🚥

📽️もう🐍2025年を振り返る間もなく気付けば“🐴2026年に気になる映画”が続々発表されていますよね年明けからの期待作❗情報ぜひ教えてくださいね🔊📽️もう🐍2025年を振り返る間もなく気付けば“🐴2026年に気になる映画”が続々発表されていますよね年明けからの期待作❗情報ぜひ教えてくださいね🔊

回答数 12>>

プロジェクト・ヘイル・メアリー(6月)
フィル・ロード&クリストファー・ミラー監督、主演ライアン・ゴズリングによる同名SF小説の映画化。ファーストコンタクトものらしい。
オデュッセイア(7月)
ノーラン監督、マット・デイモン主演によるホメロスの同名叙事詩を原作とした物語とか。出演者がやたら豪華。ノーラン大丈夫かな。
Dune: Part Three(米公開12月)
ヴィルヌーブ監督によるDuneシリーズの完結編。撮影は先月完了したとか。公式のポスターがまだ無いので今回のはファンアートで出来の良かったもの。

この3つは映画館に行って観るぞー!
いやオデュッセイアとDuneだけでいいかな?
映画の星映画の星
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