共感で繋がるSNS

人気

きりさ

きりさ

Debianとubuntuとmintしかしらん
GRAVITY
GRAVITY1
わんこ

わんこ

わんわんくん怒りのdebianをubuntuに入れ直し(´・ω・`)
universeをよこせ(´・ω・`)
GRAVITY
GRAVITY8
猫彦

猫彦

今Ubuntu使い増えてるんだ…
仕事始めた頃はCentOSかRHELが大多数だったけど時代変わるの早いなぁ
Debian系ってまだ言葉残ってんのかな
GRAVITY
GRAVITY1
はんこ

はんこ

ちょっとマニアックですがRK3588の活用方法を考えてください!
メモリ16GBあります

旧メイン機としてDebian入れてました
ARMだとソフトがまだ発達してなくて結局ミニPCを購入したので余ってます

ルーター化とかも考えましたがメモリがしっかりあるので勿体ないし、かと言ってメイン機がx86である以上使い道ないんです…
Android入れても良いけどベッド用タブレットあるし…
サーバーにしても個人用途でそんなデータ扱わないし…
GRAVITY
GRAVITY4
急須屋

急須屋

Debianはインストーラーを起動できずに行き詰まっていた件は、インストーラー起動・インストール・本番の?起動までできました。インストール時に極初歩的な設定はします。X.orgは幾つかある組み合わせから選んで、あとは細かい設定は不要な自動検出任せ。自動検出に頼れるはDebianでなくても同じなんじゃないかな。

インストーラーの起動は、FreeBSDのときはUEFIに揃えるようなカンジだったけど、DebianはMBRに揃えるようなカンジだった。それらも当方が間違っていないとは限らず、未だよくは判っていない。

Braswell機でWQHDモニターを正しく使えたので、その起動SSDを別へ繋いでみた。UWQHDモニターを繋げているHaswell機で起動したところUWQHD表示もできた。UWQHDの広さでX Windowってどんななんだろう?と気になった。機材の遣り繰りをなんとかすれば、KVMの切り替えだけで簡単にUWQHDでX Windowを使えるようにできるかもしれない。いまは簡単にそれぞれを使えるとはいえない。簡単にではなくても使えるならと思っていたけど、こりゃマズいっぽい。表示と操作の取り違えが多く、誤操作で危険だ。でも再設計のうえ配置・配線のやり直しとするなら、抜本的なものは引っ越し後だな。いまからやっちゃイカン。

やっぱりLinuxよりBSDが好みなので、Braswell機はBSDで使いたい。ファンレス省電力機なら引っ越し後も常時通電にできるかもしれない。いまひとつ?期待しづらいFreeBSDは放置してGhostBSDを試そうと思う。というか、ほかのものは日本語対応ほか素人にはキツそうだったり既に終了していたりで、選択肢としてはほかはせいぜいあと1つ。GhostBSDのほうが素人対応が期待できると思い選択。これで上手くいかなかったら、古い機材を出してきてBSD担当機にするかも。

BSDでUNIX系PCを使いたいので、Debianは放置する。BSDでの設定やBSDで使う機材の選択にアタマを使うことを優先し、あとUSB3メモリへのBSDやLinuxのインストールも試す。SSD勿体ないかも。USB3メモリで済ませたい。

こんなことやってたら、引っ越しの準備は進まないよねぇ…。
GRAVITY
GRAVITY9
急須屋

急須屋

Linux拡大の裏でFreeBSDは開発者不足が目立ち、さらなるユーザー数の減少や開発の停滞がある、という話をしばらく前にどこかで読んだ。一方で、Linuxは各アプリケーションを使うだけとか入れてみただけという場合が多く、それに比べればOSに目を向けたガチがFreeBSDには多いという別の話も読んだ。ガチならNetBSDのほうが良くないか?と思ったり。

で、最近になってWikipedaのNetBSDの記事を読んだんだ。そしたら、2021年の或る統計ではNetBSDのユーザーはFreeBSDのそれの1/300程度しかなくて、別の統計かもしれないがNetBSDのユーザー数はOpenBSDのそれの半分ほどだという。どちらも驚いた。NetBSDも試そうと思っていたけど、大きく後退。セキュリティ重視の昨今だからOpenBSDの必要性があるのだろう。とはいえNetBSDの2倍とは驚きだ。

実はその前にNetBSD公式サイトの日本語記事を読んだところで、Wikipediaの記事にはさもありなんと思った次第。NetBSD公式サイトの日本語記事は長らく更新されていないようで、リリース記事にあるリリース履歴はずっと更新されてない。OSの紹介記事としてはかなり重要な位置付けがあるだろうに、これはないだろ。まー、日本語で書かなきゃならないような記事は重要性が低く、OSのことならOSの開発のほうがとっても大事で皆さん手が回せない、というのも考えられる。100%それというものでなくても、そんなだろう。開発ができるユーザーはみんなそれに向かっていて、そこまでではなくても記事を書くというユーザーは極端に少ない、とか。…そうはならないよな。

以前から日本語の情報や日本語対応が弱いNetBSDよりFreeBSDを選んでた。それでも各種LinuxよりはNetBSDという方針だった。CentOS終了でさらにその傾向が強くなったのだけど、いまではNetBSDを使うならFreeBSDで経験をもっとたっぷり積んでからにしろと思ってる。

で、CentOSにも手を出そうと思っていたぶんは、Debianに向けることにした。Linuxは好みとは逆方向のもので、特にUbuntuはその最たるものという扱いはいまでも変わってはいない。そんなだから、堅苦しさのようなものを求めてCentOSを選んでいた。で、代わりはDebianにしようかと。CentOSはサーバー使用を重視する傾向が強めとは聞いていたけど、Debianのほうがデスクトップ寄りなんだろうか。まだなんにも調べてないのだけど、どうなんだろ。

で、インストーラーが起動できなくて困っているトコ。
GRAVITY
GRAVITY11
急須屋

急須屋

投稿忘れが残ってた。ヲタ話。

Brasswell板も活用できていない。Celeron J3160 (atom系4C4T 2.0GHz aTB2.24GHz)が載っているmITXサイズの板を2枚持ってる。しかも片方はACアダプター駆動。DP1.1やHDMI1.3に対応しているのか30HzならUWQHDが出せる。MAG341CQというモニターがあったころはそれで良かったのだけど、保証交換で次モデルのMAG342CQが来てからはそういう表示できなくなってしまった。DP1.2やHDMI2.0で50HzのUWQHDというのが最低線らしい。DP1.4でなら144Hzに対応するから許して♪ということらしい。DL DVI-DやそのHDMIへの変換でUWQHDの60Hz表示というのも保証交換でできなくなった。30Hzでも当方が違和感を感じることはなかった。それだけにとても残念。

atom系4C aTB2.24GHzではCPU演算能力が足りないらしくて、艦これを快適にプレイというわけにはいかない。音声は出てるのに画面表示が追い付かずウィンドウがしばらく真っ暗なままとか、そんな。その後、艦これはやめたが。画面表示があまり動かないからエロゲになら使えるだろうけど、エロゲの才能?がない当方はエロゲやらない。

UNIX系OSというかFreeBSDを入れて、省電力な機材を常時通電で使うなら便利、と思っていたら試した当時のX.orgでは不具合が出た。そのときから何年か経っているし最新のものならと思って先日試したんだ。Xの起動まで手間がかかるというほどに最近のFreeBSDは迷走していた。LinuxもCentOS終了というのは迷走といえると思うぞ。少し手間取ったもののDebianではXの起動までできた。でもやっぱりLinuxではなくBSDで使いたい。そうこうしているうちに今回初めてGhostBSDというのを知った。で、まだインストールできていない。Debianでも手間取ったからと自分を納得させたりもしているけど、年内はもう作業時間が取れない。アレがあるから。年が明けてから作業再開のつもり。つもり。どのOSを使うか判らない。複数使用も可。USB3メモリー起動も試す。
GRAVITY
GRAVITY5
急須屋

急須屋

FreeBSDで使うだけでなくDebianも試してみようとBraswell板の機材にインストールしようとやってみたのだが、前者はインストール後に起動できず後者はインストーラーの起動すらできない。なにか単純な操作で解決できそうとは思うのけれど、いまはお手上げ。BIOSやUEFIでの起動云々のところだろうか。とにかく、それで起動できないことにも両者で様子が違うことにもウンザリしてる。以前はFreeBSDやNetBSDで動かしたことがある。X.orgのXサーバーを終了させたらそのままOSごとフリーズしてしまうので、マイナーなBraswellへの対応が悪い・自力で対応する力はないとして継続使用は諦めた。省電力を活かした常時通電サーバーにするし、使途はいろいろあるからという企みだ。しばらく放置していたけどSSDなども揃ったし、同じケースに同居する家主たる別PCも組み直すからと作業を始めたら行き詰まった。家主PCも板が死んでたからほぼ全面的な組み直しが必要だ。こちらについては早くても来年のGWになるだろう。家主PCはいまから解体しても片付かない。Braswell板だけ使うことにする。

このBraswell板はACアダプタ駆動だけど、これを落札した直後には普通の電源装置を使うそっくりさんも落札してしまった。発売時から欲しかった板で、当時使っていたモニターとの組み合わせも具合良かったから、つい、うっかり。この具合の良さもUWQHDモニターの保証交換で激減。これらの板ではUWQHD表示ができなくなった。

このBraswell機にWindows11を入れたら、やはり使途を用意できない。でもまぁOSインストールとその後の起動ができないわけでもないとは判った。つかわなそうだし、Windows11を入れたSSDはほかへ持っていってしおうかね。
GRAVITY
GRAVITY3
もっとみる

関連検索ワード

おすすめのクリエーター