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きりさ

わんこ
universeをよこせ(´・ω・`)

猫彦
仕事始めた頃はCentOSかRHELが大多数だったけど時代変わるの早いなぁ
Debian系ってまだ言葉残ってんのかな

はんこ
メモリ16GBあります
旧メイン機としてDebian入れてました
ARMだとソフトがまだ発達してなくて結局ミニPCを購入したので余ってます
ルーター化とかも考えましたがメモリがしっかりあるので勿体ないし、かと言ってメイン機がx86である以上使い道ないんです…
Android入れても良いけどベッド用タブレットあるし…
サーバーにしても個人用途でそんなデータ扱わないし…

急須屋
インストーラーの起動は、FreeBSDのときはUEFIに揃えるようなカンジだったけど、DebianはMBRに揃えるようなカンジだった。それらも当方が間違っていないとは限らず、未だよくは判っていない。
Braswell機でWQHDモニターを正しく使えたので、その起動SSDを別へ繋いでみた。UWQHDモニターを繋げているHaswell機で起動したところUWQHD表示もできた。UWQHDの広さでX Windowってどんななんだろう?と気になった。機材の遣り繰りをなんとかすれば、KVMの切り替えだけで簡単にUWQHDでX Windowを使えるようにできるかもしれない。いまは簡単にそれぞれを使えるとはいえない。簡単にではなくても使えるならと思っていたけど、こりゃマズいっぽい。表示と操作の取り違えが多く、誤操作で危険だ。でも再設計のうえ配置・配線のやり直しとするなら、抜本的なものは引っ越し後だな。いまからやっちゃイカン。
やっぱりLinuxよりBSDが好みなので、Braswell機はBSDで使いたい。ファンレス省電力機なら引っ越し後も常時通電にできるかもしれない。いまひとつ?期待しづらいFreeBSDは放置してGhostBSDを試そうと思う。というか、ほかのものは日本語対応ほか素人にはキツそうだったり既に終了していたりで、選択肢としてはほかはせいぜいあと1つ。GhostBSDのほうが素人対応が期待できると思い選択。これで上手くいかなかったら、古い機材を出してきてBSD担当機にするかも。
BSDでUNIX系PCを使いたいので、Debianは放置する。BSDでの設定やBSDで使う機材の選択にアタマを使うことを優先し、あとUSB3メモリへのBSDやLinuxのインストールも試す。SSD勿体ないかも。USB3メモリで済ませたい。
こんなことやってたら、引っ越しの準備は進まないよねぇ…。

急須屋
で、最近になってWikipedaのNetBSDの記事を読んだんだ。そしたら、2021年の或る統計ではNetBSDのユーザーはFreeBSDのそれの1/300程度しかなくて、別の統計かもしれないがNetBSDのユーザー数はOpenBSDのそれの半分ほどだという。どちらも驚いた。NetBSDも試そうと思っていたけど、大きく後退。セキュリティ重視の昨今だからOpenBSDの必要性があるのだろう。とはいえNetBSDの2倍とは驚きだ。
実はその前にNetBSD公式サイトの日本語記事を読んだところで、Wikipediaの記事にはさもありなんと思った次第。NetBSD公式サイトの日本語記事は長らく更新されていないようで、リリース記事にあるリリース履歴はずっと更新されてない。OSの紹介記事としてはかなり重要な位置付けがあるだろうに、これはないだろ。まー、日本語で書かなきゃならないような記事は重要性が低く、OSのことならOSの開発のほうがとっても大事で皆さん手が回せない、というのも考えられる。100%それというものでなくても、そんなだろう。開発ができるユーザーはみんなそれに向かっていて、そこまでではなくても記事を書くというユーザーは極端に少ない、とか。…そうはならないよな。
以前から日本語の情報や日本語対応が弱いNetBSDよりFreeBSDを選んでた。それでも各種LinuxよりはNetBSDという方針だった。CentOS終了でさらにその傾向が強くなったのだけど、いまではNetBSDを使うならFreeBSDで経験をもっとたっぷり積んでからにしろと思ってる。
で、CentOSにも手を出そうと思っていたぶんは、Debianに向けることにした。Linuxは好みとは逆方向のもので、特にUbuntuはその最たるものという扱いはいまでも変わってはいない。そんなだから、堅苦しさのようなものを求めてCentOSを選んでいた。で、代わりはDebianにしようかと。CentOSはサーバー使用を重視する傾向が強めとは聞いていたけど、Debianのほうがデスクトップ寄りなんだろうか。まだなんにも調べてないのだけど、どうなんだろ。
で、インストーラーが起動できなくて困っているトコ。

急須屋
Brasswell板も活用できていない。Celeron J3160 (atom系4C4T 2.0GHz aTB2.24GHz)が載っているmITXサイズの板を2枚持ってる。しかも片方はACアダプター駆動。DP1.1やHDMI1.3に対応しているのか30HzならUWQHDが出せる。MAG341CQというモニターがあったころはそれで良かったのだけど、保証交換で次モデルのMAG342CQが来てからはそういう表示できなくなってしまった。DP1.2やHDMI2.0で50HzのUWQHDというのが最低線らしい。DP1.4でなら144Hzに対応するから許して♪ということらしい。DL DVI-DやそのHDMIへの変換でUWQHDの60Hz表示というのも保証交換でできなくなった。30Hzでも当方が違和感を感じることはなかった。それだけにとても残念。
atom系4C aTB2.24GHzではCPU演算能力が足りないらしくて、艦これを快適にプレイというわけにはいかない。音声は出てるのに画面表示が追い付かずウィンドウがしばらく真っ暗なままとか、そんな。その後、艦これはやめたが。画面表示があまり動かないからエロゲになら使えるだろうけど、エロゲの才能?がない当方はエロゲやらない。
UNIX系OSというかFreeBSDを入れて、省電力な機材を常時通電で使うなら便利、と思っていたら試した当時のX.orgでは不具合が出た。そのときから何年か経っているし最新のものならと思って先日試したんだ。Xの起動まで手間がかかるというほどに最近のFreeBSDは迷走していた。LinuxもCentOS終了というのは迷走といえると思うぞ。少し手間取ったもののDebianではXの起動までできた。でもやっぱりLinuxではなくBSDで使いたい。そうこうしているうちに今回初めてGhostBSDというのを知った。で、まだインストールできていない。Debianでも手間取ったからと自分を納得させたりもしているけど、年内はもう作業時間が取れない。アレがあるから。年が明けてから作業再開のつもり。つもり。どのOSを使うか判らない。複数使用も可。USB3メモリー起動も試す。

急須屋
このBraswell板はACアダプタ駆動だけど、これを落札した直後には普通の電源装置を使うそっくりさんも落札してしまった。発売時から欲しかった板で、当時使っていたモニターとの組み合わせも具合良かったから、つい、うっかり。この具合の良さもUWQHDモニターの保証交換で激減。これらの板ではUWQHD表示ができなくなった。
このBraswell機にWindows11を入れたら、やはり使途を用意できない。でもまぁOSインストールとその後の起動ができないわけでもないとは判った。つかわなそうだし、Windows11を入れたSSDはほかへ持っていってしおうかね。
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