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羅区馬駆(らくばく)

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「小説なんてものはね──書けて読めれば、それでそれだけなのですよ──」
by『トリプルプレイ助悪郎』髑髏畑二葉(西尾維新作)
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「なあ、他人に何を期待しているんだ?期待ってのは、自分にするものだろうが」
by『ダブルダウン勘繰郎』虚野勘繰郎(西尾維新作)
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臼井優

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多くの高校で導入「騙されない為の教科書」とは?【THE TIME,】 

2/4(水) 7:00配信   Yahooニュース

TBS NEWS DIG Powered by JNN

シリーズ<イマドキの学校>。いま全国の高校を中心に無料配布されている「騙されない為の教科書」で、子どもたちは何を学ぶ?

【写真を見る】多くの高校で導入「騙されない為の教科書」とは?【THE TIME,】 

■泳げない子増加「プール授業減少」

時代とともに大きな変化が起きる学校。

給食ひとつとってもー

「すごく美味しそうな給食の写真が“毎日HPにアップ”される。私の時は違った」というのは40代の母親。子どもの好きな給食メニューは味噌ラーメンとのことですが、「私の時はソフト麺」。

“珍しいカレー”も給食に登場しています。

30代母親「足立区の給食コンクールで“サメのカレーライス”が選ばれたので」
小6男子「結構臭みがあった」
小1女子「臭みなかったよ!おいしかった」

また、プールの授業も変わりつつあるようでー

「泳げない子が多くて、“プールの授業の回数が少なくなった”。1年で多くて4回あるかなくらい」(小5の母親)

新型コロナやプールの老朽化、猛暑の影響が重なり、水泳の授業を行わない学校が全国的に増加。

埼玉県の調査では、「クロールで25m泳げる小学6年生の割合」が大きく減ったという結果も出ています。

▼男子【2013年:83.4%】⇒【2023年:54.3%】
▼女子【2013年:79.1%】⇒【2023年:46.2%】
※埼玉県教育委員会 令和6年度「学校体育必携」より

■「置き勉OK」イマドキの学校

“1人1台のパソコン”も今では当たり前。学校で配布され、宿題をすると自動で丸付けまで行ってくれるといいます。

「教科書はもう“持って帰らなくていい”になっている。全部“置き勉OK”」(40代父親)

ランドセルに入れるのは“宿題とタブレットやパソコンだけ”。さらに、宿題もイマドキは…

「課題も全部クラウドで提出。だから逃げられないみたい」(40代父親)
「友達に写させてもらうとかもできない。私たちの時は朝『宿題見せて〜』って急いで写してやり過ごしていたけど」(40代母親)

■SNS使用に不安の声

ただ、デジタル化とともにSNSの使い方に不安があるという声も。
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羅区馬駆(らくばく)

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「つまり、正しいことというのは、しようと思わなければ、できないということなのだがね」(中略)「人は、なんとなく、間違う。流れにそって、悪へと堕ちる。理由もなく、思想もなく、思い切りもなく、気付いたときには、当たり前のように、『道』を誤るものだ。しかしね、それに相反して、『気付かないうちに正しいことをしていた』とか、『いつのまにか善行を働いていた』とか、『うっかりいいことをしていた』とか、そういうことはないーー絶対にない。意志がなくては正しさはない。正しい行動には、正しい意志が不可欠なのだ。正しいことは、しようと思わなければ、できないーーもしもきみが正しいことができなくて苦しんでいるのだとすれば、それはきみが、正しいことをしようと思っていないからだ」
by『十二大戦』失井(西尾維新作)
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羅区馬駆(らくばく)

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「正しいことを、しなくていい理由はいくらでもある。迷う材料は山ほどあるし、不安材料も、売るほどある。人のせいにするのもいいし、社会のせいにするのもいいだろうーー時代のせいにだって、運のせいにだってできる。だが、正しいことをしていない人間は、できないのではなく、やらないだけだということを、自認すべきだがね。きみもまったく、無理に正しいことをしなくてもいいが、それは、できないわけではなく、やらないことを選んだのだということを、ゆめゆめ忘れぬことだ。正しき者はみな、①すると決めて、②する。きちんと段階を踏むことだーー①の段階にいながらにして、②を悩むのは、愚の骨頂だがね」
by『十二大戦』失井(西尾維新作)
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羅区馬駆(らくばく)

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「真面目で健全だった少女は、不真面目で不健全な大人になったーーーあるいは単に、『大人になった』。それを成長と呼ぶことも、ひょっとしたら可能なのだろう。こんなのはただの、ありふれたくだらねー挫折だと、自分でも思った。 」
by『十二大戦』妬良(西尾維新作)
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いずみーる

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