共感で繋がるSNS

人気

関連検索ワード

新着

小竹

小竹

中華プレートごはん👲
GRAVITY
GRAVITY4
おこげDH

おこげDH

つけ爪って一般的にどのサイズがポピュラーなの?長いほうが作りやすいけど汎用性には欠けるし。。。
あ、海のプレートをつけ爪で作ってみたく。
GRAVITY1
GRAVITY2
↑ ↓

↑ ↓

限界集落の最奥に廃墟があって、中心部に灰の塔が聳え立っている。生き別れの双子と灰の塔へ登ることにしたので先ずはご飯!と下町のお肉屋さんで上手に焼けてモリモリ食べた!(味はグミの様な記憶)荷造りも整えて、手ぶらで向かい塔へと辿り着いた…最上階まではBボタンでジャンプ出来たのですぐに屋上まで着いた。裏側にシルバープレートがありトロコン目的にしては簡素だなぁ…と感じながら入手した。真ん中の光る部分にプレートを刺すとスタッフロールが流れるらしい…けど双子とはお別れになるので、敢えてバッドエンドルートを選び、シルバープレートはドラム式洗濯機に投入して双子が消えかけてきたところで夢から覚めた……よくわかんない

#夢日記 #あげさげの夢日記
GRAVITY
GRAVITY3
ラフ

ラフ

プレートさせる隙間がもうない…買い替えか
GRAVITY
GRAVITY1
珠雅(しゅが)

珠雅(しゅが)

​車名:Cadillac "The Goddess of Rot" (腐敗の女神)
​ベースは米国大統領専用車、通称 「ザ・ビースト (The Beast)」 です。いかなるロケット弾や生物化学兵器にも耐えうる、文字通り「不敗」のための移動要塞です。
​このモデルの特徴
​ボディ装甲(Scarlet Armor): 大統領車特有の重厚な装甲は、マレニアの義手や甲冑と同じ「無垢金」を思わせるアンティークゴールドで塗装されています。表面には朱い腐敗が侵食したような、美しくも禍々しいテクスチャが施されています。
​朱いエイルニアの衝撃: 車体後部からは、彼女の奥義「朱いエイルニア」を象徴する、腐敗の花びらのような結晶が突き出しています。これ自体が強力なカウンター兵器としても機能する設定です。
​エンブレム: フロントグリルには、キャデラックの紋章とマレニアの翼付き兜のデザインが融合した特注エンブレムが輝いています。
​背景(ホワイトハウスの崩壊): 背後にはホワイトハウスが見えますが、マレニアが通った跡には朱い腐敗の蔓が巻き付き、聖樹の支城のような神々しくも荒廃した雰囲気を漂わせています。
​ナンバープレート: 画像では「GODDESS OF ROT」や「BLADE」といった、彼女の称号を刻んだプレートが装着されています。
​大統領専用車という「権力の象徴」と、マレニアという「武の象徴」が融合した、圧倒的なプレッシャーを放つ一台になりました。
​6章におよぶあなたの物語のクライマックスで、この「腐敗のビースト」がすべてをなぎ倒して進むシーンなど、想像するだけでワクワクしますね。
GRAVITY
GRAVITY3
こわちゃん

こわちゃん

昨日朝から、ウォーキングで片道二時間40分かけて、ベーグル食べ放題に行ってきたんやけど。
ラストOrderの間にあってよかった。
食べ放題にするのにはさ、おかずプレートかグラタンプレートやったから、おかずプレートえらんでさ。
3つとハーフ一つしかたべれやんかった。
30分は粘ったけどさ。
そのあと店でて、外で休憩してて、30分たった頃にお腹すいてきてさ。
スイーツたべちゃった
GRAVITY
GRAVITY4
🎀

🎀

自民党が負けると震災が起きる、という記憶について

――因果ではなく、トラウマとしての政治

1995年
阪神淡路大震災

2011年
東日本大震災

この二つの記憶が
ふと重なることがある

そして
こんな感覚がよぎる

自民党が負けたら
また大きな震災が起きるのではないか

最初に
はっきりさせておきたい

地震と政権交代に
因果関係はないはず

地震は
政治ではなく
プレートと歪みの問題なはず


それでも この感覚が消えない理由

では
なぜこの二つが
結びついて感じられるのか

それは
事実ではなく
記憶の構造の問題だ

1995年 阪神淡路大震災

自民党は1993年に下野し
政治は混乱期にあった

初動対応の遅れ
責任の所在の不明確さ

「国家がうまく機能していない」
という感覚が
震災の記憶と一緒に刻まれた

2011年 東日本大震災

政権は民主党

官僚との断絶
経験不足
意思決定の迷走

未曾有の災害は
「統治の弱さ」という印象と
結びついて保存された

本当に怖いのは 震災ではない

問うべきなのは
「また震災が起きるのか」
ではない

本当に怖いのは
震災のあとに
何が起きるかだ

過去を振り返ると
危機の直後には
必ず同じ言葉が並ぶ
• 非常時だから
• 今は仕方ない
• 強い決断が必要だ
• 同盟を強化しよう
• 改革を進めよう

その空気の中で
制度は一気に動き
あとから戻せない決定が
積み上げられてきた


災害は止められない

だが 利用は止められる

地震は
人間には止められない

だが
災害を理由に
何を差し出すかは
選べる

不安の中で
考える力を手放すか
それとも
構造を見るか

ここが
分かれ目になる


感じることを 手放さない

政権交代が怖い
という感覚は
弱さではない

それは
過去の記憶が
まだ癒えていない
というサインだ

だから必要なのは
安心を演出する言葉ではなく

感じる力を取り戻すこと

空気が変わる瞬間
「今 何が差し出されようとしているのか」

そこに
目を凝らすこと


災害は
また起きるかもしれない

だが
そのたびに
同じ差し出し方を
繰り返す必要はない

歴史は
自然ではなく
選択で繰り返される
心の声の星心の声の星
GRAVITY1
GRAVITY12
もっとみる

おすすめのクリエーター

関連ハッシュタグ