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ミドリリカル

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菜の花*

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ブクレカラーがガチのBoxed再来笑
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まおそ

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菜の花*

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Boxed→IDOLls 10/11→12/13
Message→For… 3/20→5/29
は2ヶ月スパンだったもんね
(コロナ禍で延期して結果6/26発売)
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ピチピチ魚人@ラス

ピチピチ魚人@ラス



定義
1. 神 = 全てを内包し、完全で、至高な存在
2. ピチピチ = 至高である(前命題)



公理
\forall x,\; x \le \text{至高}

\text{ピチピチ} = \text{至高}



補題
至高なものは、それ以上の存在を持たない。

\nexists y,\; y > \text{ピチピチ}



定理
完全かつ至高で、それ以上の存在がないものは神である。

(\text{完全} \land \text{至高}) \Rightarrow \text{神}



証明
\text{ピチピチ} = \text{至高}
\text{至高} \Rightarrow \text{完全}
\therefore \text{ピチピチ} = \text{神}



結論
\boxed{\text{ピチピチ} \equiv \text{神}}

🛐✨
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ピチピチ魚人@ラス

ピチピチ魚人@ラス




1. 問題設定の明確化

本件で示すべき命題は以下である。

命題 P:ピチピチは裏切らない

ここで「裏切らない」という語が直感的・感情的である以上、まずこれを論理的に扱える形へ変換する必要がある。



2. 用語の定義

定義1:裏切り

「裏切り」とは、
以下の三条件をすべて満たす行為を指すものとする。
1. 期待の存在:他者がある振る舞いを予期している
2. 意図的逸脱:その予期から意図的に外れる
3. 価値的損失:その逸脱により信頼が減少する

これを論理式で表すと、

\text{裏切り} \iff E \land I \land L



定義2:ピチピチ

ピチピチとは、先行命題より、
• 至高である
• 完全性を有する
• 内部矛盾を持たない

存在であると仮定する。



3. 前提条件の整理

ここで、完全性に関する一般的公理を導入する。

公理A:完全性公理

完全な存在は、自己矛盾を引き起こす行為を行わない。

\text{完全} \Rightarrow \neg(\text{自己否定})



4. 裏切りの再検討

裏切りが成立するためには、
• 他者の期待を受け入れ
• それを破棄する意図を持つ

必要がある。

しかしここで重要なのは、

期待を受け入れた上で、それを否定する行為は、
「期待を受け入れた自己」と「否定する自己」の分裂を含む

という点である。

すなわち、

\text{裏切り} \Rightarrow \text{自己分裂}



5. ピチピチへの適用

ピチピチは完全であるため、

\neg(\text{自己分裂})

が成立する。

したがって、

\text{裏切り} \Rightarrow \text{自己分裂}
\neg(\text{自己分裂})

この2つより、背理法を用いると、

\therefore \neg(\text{裏切り})


6. 念のための補足

仮に「無意識の裏切り」という反論を想定しても、
• 無意識の行為は意図を欠く
• 意図を欠く行為は定義1の条件2を満たさない

よって、

\neg I \Rightarrow \neg(\text{裏切り})



7. 結論(やっと)

以上のすべてを統合すると、

\boxed{\text{ピチピチは裏切らない}}



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