人気

どこでもぺお
BLMのために2400kmを歩いたという
1人の白人青年の物語[穏やか]
#BS世界のドキュメンタリー

マルコ・アモレッティ
回答数 11>>
公共の福祉と正義は大多数との兼ね合いな気がする

たろー

Rabbit

一番!好きな映画教えて
参加

ヌの者
差別は無くすべきだってのは当たり前
正論を利用して必要以上に権利を得ようとすんな
魔王ぽえ
この流れを作ったのは差別されてる人間じゃない
始まりはBLM 黒人の問題は根深い中で
警官が黒人を銃で撃つ事が多かった
その意志表明としてBLMを掲げたのに
いつの間にか黒人ではなく白人がBLMの旗を持ってて、本来の黒人差別に対する主張から
マイノリティの主張に変容してる
これに黒人であるカニエが間違ってると主張した途端にスポーツメーカー等が大反発
何が起こってるかと言うと企業としてでは無く
株主がマイノリティに賛成する事で
手に入るお金に目をつけた
ディズニーやマクドナルド、挙げたらキリがないんだけど本来の主張が形骸化して
主張<セールスの時代が始まる
ポリコレやヴィーガン、SDGsにDEI
投資先を伸ばす為に株主はマイノリティに乗る
SDGsも環境保全も主張すべき国は問題解決を目論むなら欧州でも日本でもなく、中国やインド等でそこに対して言わないのは
主張が通らないから投資先として向かない
結果社会は効率や効果や優先順位を取らず
主張として取れなくなった責任がある
賛成反対の次元に無い物をまず倒す事
人を散りばめるより、一つにする事が
社会や個人の為だからこそようやくバイデンの置き土産が一つなくなった
もっとみる 
関連検索ワード
新着

うざみ
触り&感想↓
2020年メキシコ州のエディントンでコロナ禍の中、マスクをしない派の保安官ジョーとマスクする派の市長テッド。ある日マスクをするかしないかで小競り合いになり、ジョーが市長選に出ることになるが…
☆アリ・アスター監督の最新作。小さな町でマスクする、しないで揉め事が起きるって確かにコロナ禍にあったなぁと思いました。この小さな火種から街が大炎上していくのは、だんだんと狂っていくジョーや街の人たちがおもしろかったです。SNSを上手く使ったアプローチの仕方も良かったし、陰謀論やBLMにも触れてアリ・アスターの中でも社会風刺が効いててなかなか難しい感じもありました。
ジョーとテッドがちゃんとソーシャルディスタンス守ってるところがちょっと笑えました。
#ホアキン・フェニックス #ペドロ・パスカル
#エマ・ストーン #オースティン・バトラー
#A24


Firework

マルコ・アモレッティ
回答数 6>>
例として出した聖書についても、情報としての反復はされても解釈の差異は生まれ続ける。
黒人を殺して木に吊るしても罪にされなかった時代とBLMが叫ばれる昨今を比べても、非常に限定的な情報以外の反復は実現していないと考えていいだろう。
論理が破綻しているし、それを補おうと何らかの解説が入った時点でその情報は外部的にさらなる情報の補填が必要ということになる。
その程度で済ませるなら、随筆と何が違うというのか。
もっとみる 
