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小桃

小桃

#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ さっき間違えて誕生日を2011年に設定しちゃったんですけど、これ年齢制限とかかかりますか?
一回変えちゃったのでもう戻せませんよね😭
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バドミントン

バドミントン

スマホを落とし過ぎて音量ボタンが取れかかってるから修理をお願いしようと、かたっぱしから電話しても、2011年だからパーツが無くて
修理出来ないと同じ事を何件も言われた(TдT)
買い替えるしかないかぁ…
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ꄉꌜꇰ TASUKU

ꄉꌜꇰ TASUKU

楽しい時間をありがとう
今日も気持ちよく眠れそうです

2011年も2026年も
マッシュが似合ってる[ほっとする]

#タイムマシーンで連れてって!!
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シャンディガフ

サカナクション

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山本キチカ"イ

山本キチカ"イ

サカナクションの配信めっちゃ良かった…🤭

バッハから知ったんだけど、2011年だったんだ。

その頃のライブですら名曲揃いだし、ほんと感慨深い。

震災のこと触れてたけど、被災者のこと考えてくれてたっていうだけですごく嬉しい。

自分が長年感じてたこと、タイアップとの曲の作り方が違うって言うところとか、自分たちが作りたい音楽を作ってたとか、ほんと嬉しい。
今になって聴いてもやっぱり分かるよね。ほんとはこっちやりたいのにって言うのが。感性が近くて本当に嬉しい
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臼井優

臼井優

「前代未聞過ぎる」 マクドナルド、次回コラボは……“世代に突き刺さるキャラ”に「エグい、俺達の青春が」「コアファンを狙ってくるな」

1/28(水) 9:11   Yahooニュース

日本マクドナルドは1月27日、公式X(Twitter)に次回コラボのシルエットを公開。「既視感」「え! なんで!?」などの声があがっています。

【画像】公開されたシルエット

●この人は……!
 「帰ってくる!?」の投稿文とともに公開されたのは、黄色の背景に黒い女性らしき人物のシルエット。体全体を左にひねり、野球のバッティングのようなポーズをしているようです。

 このシルエットには「エレン先生来るのか!」「先生!?先生なのか!?エレン先生!?」「エレン・ベーカーか!?」など、中学校で使用される英語教科書『NEW HORIZON』(東京書籍)に登場する「エレン・ベーカー先生」との予想の声が集まっています。

●「エレン・ベーカー先生」とは
 イラストレーターの電柱棒さんがキャラクターデザインを手掛たエレン・ベーカー先生は、2016〜2020年度に“英語の先生”を担当。他教科の参考書の表紙も飾り、さらにSNSでファンアートが投稿されるなど人気を博しました。

●過去にもコラボを実施
 エレン先生とマクドナルドは2025年2月にも一度コラボを実施しており、その際はエレン先生だけなく、『NEW HORIZON』の歴代教師「アン・グリーン先生(2006〜2011年度)」「メアリー・ブラウン先生(2012〜2015年度)」と3人で登場していました。

● 「もう既におもろいんだがwww」「コラボという概念があったのか」
 教科書のキャラクターとのコラボという意外な展開が再び訪れる予感にSNSでは「ただただ嬉しい」「マック尊敬する」「楽しみすぎて夜しか眠れませんw」という喜びの声や、「教科書とコラボするの?」「随分意外なのとコラボ」など驚きのコメントも寄せられています。

 なお、現在もエレン先生は参考書や小説に登場していますが、キャラクターデザインが変わっており、以前のデザインのままのコラボの予感にも「オレたちの青春が帰って来るのか!」「ド世代だったから楽しみすぎる笑」と注目が集まっています。
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草餅円

草餅円

最近ハマってる曲とかあったら教えてほしいな。最近ハマってる曲とかあったら教えてほしいな。
とあるスリーピースバンドの曲しか聴いてないんですよ。
ドラマ主題歌も手掛けたり、アニソンはなくて、曲によく使われがちなワードは「僕」とか「私」が多めの、2011年メジャーデビューしたバンドです。


クイズ形式にした方が楽しいでしょ?
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🎀

🎀

自民党が負けると震災が起きる、という記憶について

――因果ではなく、トラウマとしての政治

1995年
阪神淡路大震災

2011年
東日本大震災

この二つの記憶が
ふと重なることがある

そして
こんな感覚がよぎる

自民党が負けたら
また大きな震災が起きるのではないか

最初に
はっきりさせておきたい

地震と政権交代に
因果関係はないはず

地震は
政治ではなく
プレートと歪みの問題なはず


それでも この感覚が消えない理由

では
なぜこの二つが
結びついて感じられるのか

それは
事実ではなく
記憶の構造の問題だ

1995年 阪神淡路大震災

自民党は1993年に下野し
政治は混乱期にあった

初動対応の遅れ
責任の所在の不明確さ

「国家がうまく機能していない」
という感覚が
震災の記憶と一緒に刻まれた

2011年 東日本大震災

政権は民主党

官僚との断絶
経験不足
意思決定の迷走

未曾有の災害は
「統治の弱さ」という印象と
結びついて保存された

本当に怖いのは 震災ではない

問うべきなのは
「また震災が起きるのか」
ではない

本当に怖いのは
震災のあとに
何が起きるかだ

過去を振り返ると
危機の直後には
必ず同じ言葉が並ぶ
• 非常時だから
• 今は仕方ない
• 強い決断が必要だ
• 同盟を強化しよう
• 改革を進めよう

その空気の中で
制度は一気に動き
あとから戻せない決定が
積み上げられてきた


災害は止められない

だが 利用は止められる

地震は
人間には止められない

だが
災害を理由に
何を差し出すかは
選べる

不安の中で
考える力を手放すか
それとも
構造を見るか

ここが
分かれ目になる


感じることを 手放さない

政権交代が怖い
という感覚は
弱さではない

それは
過去の記憶が
まだ癒えていない
というサインだ

だから必要なのは
安心を演出する言葉ではなく

感じる力を取り戻すこと

空気が変わる瞬間
「今 何が差し出されようとしているのか」

そこに
目を凝らすこと


災害は
また起きるかもしれない

だが
そのたびに
同じ差し出し方を
繰り返す必要はない

歴史は
自然ではなく
選択で繰り返される
心の声の星心の声の星
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