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ともちん
こんにちは!高校生50人の声をもとに、大学生エンジニアと協力して、SNSの「いいね」や体重などの「数字」を一切なくしたメンタルサポートアプリ『Hanaboke』を開発している、ともちんです💐
この度、アプリが実際の心のケアに役立つかを検証する「実証実験」をスタートすることになりました。
医療でも家庭でもない、あなたにとっての安心できる居場所をいっしょに作っていただけませんか?
📝 やっていただくこと(とっても簡単です!)
1. 一定期間、日常の中でアプリ「Hanaboke」をスマホで自由に使ってみる
(つらいときに画面で色を選んだり、感情を花束にして手放すだけの簡単な操作です💐)
2. 期間の最初と最後に、スマホで3分ほどで終わる簡単なアンケートに答える
(現在の心の状態についての質問です。正解・不正解はありません)
🔒 大切なお約束
・アプリ内での行動を「管理」したり「評価」することは絶対にありません。
・体調に合わせて、ご自身のペースで使っていただいて大丈夫です。
・すべて匿名で参加でき、個人情報は守られます。
・しんどくなったら、いつでも自由にやめて大丈夫です。
🎨 こんな方を募集しています
・摂食障害の当事者、または経験された方
・SNSの数字や周りの評価に疲れてしまう方
・生きづらさを感じていて、安心できる居場所がほしい方
(※年齢や診断の有無は問いません。ささやかですが協力へのお礼もご用意しています)
📅 応募方法
少しでも興味を持ってくださった方、話だけでも聞いてみたい方は、お気軽にこの投稿へのコメント、または直接DMをください!
あなたの等身大の声が、同じように苦しむ誰かを救う新しい仕組みになります。温かいご協力を心よりお待ちしております。
https://apps.apple.com/jp/app/hanaboke/id6763083662
#うつ #摂食障害 #生きづらさ #メンタルケア #居場所づくり
克 (かつ)
私はそれでもどうでもいいです。
私自身はかなり子供の頃から細かいことや小さいことや悪意のあることや心遣いのない事にすぐに反応して生きてきました。
そのかわり周囲のことに気がつくことができて、周りの気持ちをさっと察知して、これまでと違う時にすぐにアンテナが反応して、そして相手の表情の変化に大変細かく瞬時に反応できるそんな能力を持ちました。
HSPだからできないこともたくさんあるけどHSPだからできすぎることや、できちゃうこともたくさんありました。
もうすぐ60歳になる僕でもまだまだその特性を持ったまま生きています。
HSPと感じている方どうぞこんな生き方もあることだけお知らせしておきますね。
人生はもっともっと楽しめますよ。
#HSP #繊細さん #生きづらさ #能力 #楽しい
写真は父ちゃんのお父さん☺️の命日にお墓参りした時の僕 普段は丸メガネ🥸


haruki
#アダルトチルドレン
#生きづらさ

haruki
これって普通の仕事の話ですよね。
なんでこんなに心に負担かかるんだろう。
責任者である私が至らないから言ってるんだよって言われてるみたいに感じてしまって辛い。
#アダルトチルドレン
#生きづらさ

ココ
「なんとなく片付ける」「とりあえず片付ける」ということが気持ち悪く感じてできなかったけど、今は完璧主義が抜けて、適当に片付けることができるようになった。
とりあえず箱にしまうだけでも部屋はきれいに見えて、掃除もしやすくなる。その結果、精神的な余裕が生まれて、自然と細かい部分も片付けたくなる。
この変化は片付けに限った話じゃなくて、人生のいろんな場面で感じた。
「なんとなくで大丈夫」「とりあえずで大丈夫」「まぁこれくらいでいっか」という考え方を持ったことで、本当に生きやすくなった。
細部にこだわるのは、大まかにできてから、余裕があるときでいいと気づけたのは本当によかった[照れる][ハート]
#片付け #完璧主義 #生きづらさ

匿名
もちろんドラマだと言うことは百も承知です。
いや、でもだからこそ、夢見たって良いじゃない。
傷つく覚悟は出来てますと言い切った月岡あかりさん、カッコよかったなぁ。
そして都連の三羽烏の2人が都連の幹事長に言った一言、私たちは何の為に政治家になったんでしたっけ。
最後には可愛い後輩の新聞記者も駆けつけて。
もう最高です♪
改革とか成長とか、個人の責任にすり替えて誰も責任を取らない世界へのアンチテーゼ。
生きづらさを感じている全ての人への愛が溢れているこの作品には感謝しかありません‼️
素敵なドラマをありがとうございます😭
#銀河の一票 #カンテレ #月岡あかり #生きづらさ #ドラマ

haruki
粉々に壊された自尊心を再構築する方法
知りたいのはこの2つだけ
#アダルトチルドレン
#生きづらさ
🅺🅴🅸🆃🅰
アダルトチルドレン(AC)とは、幼少期のトラウマや家庭の問題、親の不適切な行動などに起因して、成人してもその影響を持続的に感じ生きづらさを感じる人を指します。
アダルトチルドレン(AC)は自分には普通だと思っていたことが、世の中では普通じゃないと知って驚く方はもいます。
□嫌われることへの恐怖
ACの場合は嫌われる「前提」で常に嫌われる不安を抱え人と接しています。
非ACは嫌われるのはイヤでも、嫌われる前提や不安までありません。
□無価値観に感じる感覚
ACは幼少期から「自分がいる意味」が分からなかったと感じたり、相手になにか良い事をしなきゃ自分は価値がないと思い込んでいます。
人の機嫌を取らないといけないと常に思っています。
いつ親の地雷を踏むか分からなかったので、怒らせないよう親の機嫌を伺って過度に機嫌を取っていたりします。
□強烈な罪悪感や自己否定に襲われる
少しのミスや、少し相手を失望させちゃっただけで過剰な罪悪感に襲われて自分を全否定する。
ACの方はずっとこの感覚と闘っています。
□ありのままの自分は愛されない思い込んでいる
無条件に愛される感覚がなく、良い子じゃないと愛されないなど条件付きの愛を感じいます。その為自分の存在にいつも理由を必要としています。
これらの感覚は幼少期の傷つき体験と繋がっている可能性があります。
親や周りの人との関わりの中で
* 自分はいつも間違っている。
* 人には警戒しないといけない。
* 〇〇な自分じゃないと愛されない。
そう思い込み、孤独、自己否定、不感を抱えるようになったのかもしれません。
出来事の大小ではなくその時何を感じてきたかが大事です。
まずは自分自身が自分を深く知ってあげることが大切です。
自分を否定しちゃうのも、自分はダメだと思うのも、人とうまく関われないのも
実は過去に原因があるのかもしれません。
自分を責める必要はありません。
苦しかった気持ち、寂しかった気持ち、をただ感じてあげて下さい。
「辛かったね」
「よく頑張ったね」と
もう1人の自分が隣で優しく語りかけるように伝えてあげて下さい☺️
#音声ルーム #悩み相談 #恋愛相談
#アダルトチルドレン #生きづらさ

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ホンチャン홍짱
作家、俳優、イラストレーターなど、多彩な活動で知られるリリー・フランキーさん。
プロインタビュアーの吉田豪さんによるインタビューで語ったとされる、この言葉には、リリーさんらしい独特のユーモアと、社会や人間に対する鋭い観察眼が表れています。
「こんな腐った世の中では少々気が滅入らないと」
この一言が印象的です。
社会のおかしさに気づいてしまう。政治の腐敗に腹が立つ。人間同士の信頼が崩れていくことに不安を覚える。
そんな現実を目の当たりにしながら、何事もなかったように明るく振る舞うことだけが、果たして健全な生き方なのだろうか。
リリーさんは、世の中にうまく適応できない人を責めるのではなく、むしろ、その世の中のほうに疑問を向けています。
ここに、この言葉の面白さがあります。
私たちは、ともすると、落ち込まない人を強い人間だと思い、悩みやすい人を弱い人間だと考えがちです。
しかし、人の苦しみに心を痛めたり、社会の理不尽さに憤ったりすることは、必ずしも弱さではありません。
何かがおかしいと感じる心まで失ってしまったら、人間はどれほど生きやすく、そして恐ろしい存在になるのでしょう。
リリーさんの言う「大人のたしなみ」という表現には、そんな逆説が込められているように思います。
「たしなみ」とは、本来、教養や礼儀、身につけておきたい心得などを意味する言葉です。
そこに、あえて「鬱」という重たい言葉を結びつける。
深刻な話を深刻な顔だけで語らないところに、リリーさんらしさがあります。
もちろん、医学的なうつ病は治療や支援が必要になることもある病気であり、感受性の豊かさと同一視することはできません。
それでも、この言葉が多くの人の心に残るのは、気が滅入る自分を責めてきた人に、まったく違う角度から光を当ててくれるからではないでしょうか。
「正常でいるほうが難しい」
この言葉には、単なる世の中への愚痴では終わらない、人間への深い問いかけがあります。
『おかしなことを、おかしいと感じられること。』
『誰かの痛みに、心が動くこと。』
そんな感受性を持ち続ける人間と友達でいたい。
リリー・フランキーさんの言葉には、社会への痛烈な皮肉とともに、不器用なほど人間らしい優しさが感じられます。
――出典参考:吉田豪著『サブカル・スーパースター鬱伝』(徳間書店、2012年)
***
リリー・フランキーさんの言葉を読んでいると、社会にうまく適応することと、人間としてまともな感覚を持ち続けることは、必ずしも同じではないのだと考えさせられます。
理不尽なことが繰り返されても、いつの間にかそれが当たり前になり、他人の苦しみにさえ慣れてしまう。
そんな社会で、心を痛めたり、不安を感じたりする人のほうが、むしろ人間らしい感受性を失っていないのかもしれません。
もちろん、心の病を美化するつもりはありません。
ただ、何も感じなくなることが「強さ」だとしたら、それは少し寂しいことです。
「正常でいるほうが難しい」
この言葉が、冗談として笑い飛ばせないほど現実味を帯びていること自体、今の社会の危うさを物語っているように思います。
リリーさんの言葉は、単に落ち込んでいる人を慰めるだけのものではありません。
私たちが当たり前だと思っている「正常」とは、一体何なのか。
そこまで問いかけているところに、この発言の深さがあると思います。
#リリーフランキー #吉田豪 #生きづらさ


ゼラタコ
俺はパワハラを受けていた側だったけど、毎日のようにパワハラしていた人たちはほとんど処分されるどころか、役職が上がっていた。
俺が辞める直前に本社の上司と話したことで、営業所内で揉み消されていて、本社には誰も報告していなかったことを初めて知った。
働いていた頃から体調を崩すことが増えて、毎日のようにトラウマがフラッシュバックして眠れない日も増えていった。
それでも病気だとは思わず、最終的には自分から退職した。
その後、生活や仕事のことも重なって、5月頃に病院へ行ったら精神疾患だと分かった。
そこから環境を変えようと思って転職したけど、今度は欠勤や早退が多いことなどを理由に「本採用しない」と言われ、会社都合で解雇された。
入社時には病気のことを聞かれて、嘘をつかずに答えた。
その後、診断書まで提出したのに、最後は「治ってからまた仕事を探した方がいい」と言われた。
さらに、後から送られてきた退職関係の書類には「会社と労働者が合意した」と書かれていた。
こういう経験をして思う。
病気のことを言えば不利になって、言わなければ後から責められる。
パワハラを受けても、会社に報告されなければ何もなかったことになる。
結局、病気のことなんて言わない方がいいんじゃないかって思わされる社会って、おかしくない?
高校卒業して入った会社で受けたトラウマは、今でもたまにフラッシュバックする。
それなのに、ふと「自分が悪かったのかな」って考えてしまう。
#パワハラ #退職 #転職 #精神疾患 #生きづらさ

病兎店長🐰🫀
2回の音がうるさすぎて
ビクってなるから辞めて欲しい☆
嗅覚過敏と視覚過敏もあるの🈂️
#病兎のひとりごと #生きづらさ

緋翠
最近、本当に生きづらいと感じることが多い。
たぶん私は、情報の受け取り方が下手なんだと思う。
ニュースとかSNSとか、流れてきたものを全部そのまま吸い込んじゃう。
殺人、強盗、暴行、事故、詐欺、窃盗。
毎日のように新しい事件が出てくる。
SNSを見ても、トラブルになった話とか、誰かを傷つけた話とか、クレクレとか、当たり屋とか、常識がない人の話とか。 ニュースでは報道できないような、生々しい事件の詳細が書かれてることもある。
誰かを批判してたり、あることないこと言ってたり、実際にトラブルに巻き込まれた人の話が流れてきたり。
そういうのをずっと見てるうちに、人が怖くなった。
外も怖い。 社会も怖い。
外に出たら、性被害に遭うんじゃないかとか、クレクレに絡まれるんじゃないかとか、当たり屋に遭うんじゃないかとか。
雨の日なら、傘を盗まれるかもしれない。
好きな傘を使うのも怖くなる。
好きなバッグを持って歩くのだって、キーホルダーを見た知らない子供が「欲しい!欲しい!」って騒いできた、みたいな話を見てから、なんとなく怖くなる。
転売の話もそう。 常識のない大人の話も、子供の話も、障がい者とのトラブルの話も。
もう、何を見ても「怖い」に繋がってしまう。
しかも、これ全部、私の身の回りで起きてることじゃない。
ネットに流れてきた情報。
私が住んでるところは田舎だから、今のところ大きな事件が頻繁に起きてるわけじゃない。
それでも、普通の田舎で強盗殺人が起きたニュースを見たりすると、 「田舎だから安全ってわけじゃないんだ」 って思ってしまう。
災害が起きたら、みんなで助け合えるのかな。
何かあったとき、誰かを信用していいのかな。
災害を狙った空き巣とか性被害とか、そういう話まで知ってしまうと、 「もし何か起きたら、助け合うどころか犯罪に巻き込まれるんじゃないか」 って考えてしまう。
もう、誰を信用したらいいのか分からない。
最近は外国人を見るだけで、 「この人、盗んだりしそう」 って思ってしまうこともある。
偏見だと思う。
偏見をしてしまう自分が悪いと思うし、「こんなふうに思うのは良くない」って分かってる。
でも、頭に浮かんでしまう。
これも結局、怖い情報を見すぎたせいなのかな。
私はまだ情報収集の仕方が未熟なんだと思う。
全部知っておかないと危ない気がして、見てしまう。 でも、知れば知るほど怖くなる。
じゃあニュースを見なければいいのかって言われても、それも怖い。
ニュースを見なくなって、何も知らない状態になるのも怖い。
「このニュースは信じていいの?」 「SNSで言われてることは本当なの?」 って疑い始めたら、今度は何を信じたらいいのか分からなくなる。
全部信じるのも怖い。 全部疑うのも怖い。
情報にフィルターをかけられる人って、どうやってるんだろう。私はフィルターをかける前に、全部吸い込んじゃう。
そして吸い込んだものが頭の中で混ざって、 「世の中って怖い」 になっていく。
生きづらいのは、自分のせいなのかな。
自分が自分を生きづらくしてるのかな。
それとも、こういう情報を毎日浴びてたら、怖くなるのは普通なのかな。
みんなはどうしてるんだろう。
ニュースとかSNSを見て、怖くなりすぎることってないのかな。どうやって「これは自分の世界で起きてること」「これはネットで知っただけのこと」って分けてるんだろう。
#生きづらさ #情報過多
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