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帯椀 稀能毘

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ということで「DirtRally2.0」です。

プジョー205GTiで挑んだ第3戦ポーランドは、完走車中ブービーという悲惨な結果に終わりました(笑)

ポーランドは一部ターマックのグラベル戦ですが、コースが狭くて超高速という、過去体験したことのないタイプのラリーです。頭おかしくなるくらい全開時間が長いのが特徴です。

で、オープニングのSS1は15キロのロングステージなんですが天候が豪雨(笑)ステージの途中までは走ったことがあるというレベルでコースに関する予備知識も全く無く、セッティングだけはニュージーランド仕様をベースにシェイクダウンで確認しただけ、という状態でビビりながらスタートしたところ、大きくコースオフすることはなかったもののトップから40秒ほど遅れた下位に沈みました(嗚呼)
SS2から天候は回復したものの、パンク、コースオフ、観客と接触、衝突で補助灯全滅、4回転の横転クラッシュ、フロント周りのボディパネル全滅など波乱の連続で、SS3終了時点でブービー。SS4だけ謎のトップタイム(ゲーム的なバグ?)で意地を見せたものの、総合順位はブービーのまま。シリーズランキングはNZでの勝利の分だけのポイントだったので7位に終わりました。

ツイスティなステージではしっかりタイムが出るんですが、運転手がビビりなので高速ステージでタイムを落としています。ここが課題でしょう。例によって、実戦仕様よりも速い車で練習してスピード感覚を身につける事になりそうです。

もうちょっと修行します。

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チキン野郎でけっこう(笑)

ということで「DirtRally2.0」です。

ヒストリックシリーズ80年代編は、狂気のグループBを避け、グループA(FWD)でチャンピオン獲得を目指すことにしました。
気分的にはプジョー・タルボ・スポールのジュニアチームに加入したような感じで、マシンはプジョー205GTiになりました。

初戦はオーストラリアだったんですが、泥んこのグラベルで苦戦し、タイムが出ないと焦ったところでインカットした際に障害物を踏んで横転し、横倒しになったまま立木に激突してマシンに致命傷を負い、あえなくリタイヤとなりました。

気を取り直してのニュージーランド戦。セッティングの見直しなども行って参戦です。
SS1でいきなり、後続を30秒以上ちぎる異次元のタイムを叩き出してラリーリーダーとなったのですが、続くSS2が土砂降りの大雨。安全に行きすぎてタイムを落としたのもさることながら、このステージで補助等を含む灯火類をほぼすべて失い(笑)続くナイトステージのSS3に左ヘッドライトだけ残った状態で挑むことに(笑)ほぼ盲目状態での走行となったのですが意外にも4番手タイムにまとめて大崩せず、2位と2秒差で最終ステージ。ここでまたしても渾身のトップタイムを叩き出して逃げ切り、ほとんどホームイベントになりつつあるニュージーランドでこのクラス初勝利を挙げました♪

205GTiですが、なかなか素性のいいクルマです。いい感じにリカバリーの幅の広いセットアップができたので、かなり自信を持って踏める仕様になりました。初戦リタイヤでタイトルの望みはかなり薄いですが、来季はなんとかなりそうです。

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ということで「DirtRally2.0」です。

ランチアからBMCに移籍し(笑)H1クラスチャンピオンを目指してみました。クルマはフルビアからミニに代わりました。

初戦のニュージーランド。ここは自信あるのでイケイケで走り、全SSトップタイムで余裕の勝利。ここまでは順調です。

次戦のスペイン、今ひとつターマックセッティングが決まらないままスタートしたんですがSS1はトップタイム。滑り出し順調です。
ところが雨の降ったSS2でタイムを落として首位陥落。さらにSS3では3度のコースオフで大幅にタイムを失い、トップと30秒以上差のある中団グループまで順位を下げてしまいました。
仕方ないのでロングステージとなるSS4でタイヤギャンブル。ソフトタイヤを履いて一発狙いに行きましたがコースオフなどミスが重なり6秒しか取り返せず総合8位。SS5ではタイヤが終わってしまいタイムを上げられず順位そのままでフィニッシュ。

こりゃダメかなと思ったらコ・ドライバーのフィル・ミルズが
「信じられない。チャンピオンだ」
というので、ほんまかいなとリザルトを確認すると、ニュージーランドの上位勢が総崩れになったおかげで、なんとチャンピオンになってしまいました♪

このチャンピオン獲得のおかげで、ヒストリックの80年代クラスがアンロックされました。この時代はグループBの時代ですので、もっと練習しないと多分乗れません(笑)
こすい方法なら、グループA(この時代だとFWD)でチャンピオン獲って90年代(グループA)をアンロックしてしまうという方法もなくはなさそうですが、それではいささか味気ないので今後の進路(笑)を考えてるところです。

引き続き、修行します。

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「Dirt Rally2.0」次なるテストです。

今度はヒストリックH2(RWD)クラス用のマシンとして、フィアット131アバルトラリーをテスト。
コレの前にフォード・エスコートMk.2コスワースでも走りましたが、谷底に落としてしまったんで(笑)アバルトで再挑戦です。

うむ。
まるでアクセル踏めません(笑)
コースからこぼさずに走りましたが、ぶっちゃけミニクーパーよりタイム悪いです(笑)エスコートより踏みやすいセッティングにしたアバルトでコレですから、お話にならないレベルです。

とりあえず練習してからでしょうね。

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「DirtRally2.0」です。
ヒストリックH1(FWD)クラス再挑戦をするか、とりあえずミニクーパー使って軽くテスト走行。

リアサスがエラストマー(ゴム)なのでバネレートの調整ができず、ダンパーとアンチロールバーしかいじれません。よってセッティングの幅が狭く、ちょっとセットアップした感じとしてはワタシの好みとはちょっと離れたハンドリングでしたが、コレが以外にもタイムが出てフルビアで出したベストを上回りました。

うーん。乗りやすいとはいい難いセッティングなんだが(笑)

とりあえずこのクラスにもう一回出るならミニクーパー使うのはアリな気がします。

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ぬう…アバルトかコスワースか…

と言うことで、ものは試しでFR車でグラベルラリーのSSを走ってみました。
使用車両はフィアット131アバルトラリーと、フォードエスコートMk.2コスワース。どちらもMOD入れて見た目を変えてあり、アバルトは1979年のワルター・ロールのワークスマシン(アリタリアカラー)、エスコートは1981年にアリ・ヴァタネンがチャンピオン穫った時のロスマンズカラーです。やっぱり見た目は大事です(笑)

で、試走の結果。
速いのはエスコートです。エンジンは名機コスワースBDAで、音がむちゃくちゃいいです♥
ただナンギなことに、リアサスのアライメント調整ができず、過渡特性をいじれないので、トラクション重視のアシを組んでるとピーキーな操縦性になりがちです。

一方のアバルト。パワー的にはエスコートに負けてる感じで、実際タイムでも負けるんですが、リアサスのアライメントをいじれる(実車のアバルトラリーは、専用のマクファーソンストラットだった)ので過渡特性をうまく調整してやることで乗りやすくできます。アバルトチューンなので音もいいです♥

乗りやすいのはアバルト、速いのはエスコートです。ただ難易度イージーかつネット対戦とかしないライトユーザーとしては、コースからこぼれずに完走する事が期待しやすいアバルトを選んだ方がいいのかなと言う感じです。

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仮卒業(笑)

と言うことで、「DIRT RALLY2.0」ですが。

グラベルのニュージーランドを、全SSトップタイムの圧勝で勝って乗り込んだターマックのスペイン戦、浮き沈みの激しいラリーになりました。

ここではSS2で雨が降ってるので、距離の短いSS1を敢えてウェットタイヤで走ってSS2以降に賭ける方針でしたが、意外にもドライのSS1で一番時計(笑)一方で続くSS2(ウェット)では、ウェットタイヤが期待したほどの性能でなく、コースオフなんかもあってリードを稼げず。
続くSS3ではタイヤが終わり(笑)2回のコースオフと横転1回でトップと30秒差に沈み(嗚呼)ここまでの貯金を吐き出してなおかつトップに15秒の差をつけられまして。
この後のサービスでリペアとタイヤ交換。続くSS4は14キロのロングステージ。ここで勝負のソフトタイヤを選択し、狙い通りのトップタイム。2位に20秒差の圧勝だったので総合では5秒差でトップ返り咲き。
ところが最終のSS5でタイヤが終わり(嗚呼)3回ほど復帰不能のコースオフをやらかしてまたトップと30秒近く差のあるタイムに沈み(あーあ)結局終わってみれば3位。2戦トータルでのポイントはトップと同ポイントだったんですがなぜかランキング2位にされ(SSトップタイムとかは絶対ワタシの方が多いんですが)、一応このクラスは卒業となりました。

ただ、スペイン戦の顛末があまりにもひどかったので、もう一度このクラス走るか、一つ上のFRクラスにステップアップするかお悩み中です。

とりあえずFR車で一度ラリーの実戦走ってから考えます(笑)

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思うに。

今ちょこちょこやってる「RIDE4」とか「DIRT RALLY2.0」みたいなシミュレーション色の強い洋ゲーって、フツーのレーシングゲームとアプローチが違う気がする。

要するに本物と同じで、まず無事にマシンを御すことと、ちゃんとゴールまで走りきることに主眼が置かれていて、CPUとの勝負は二の次みたいなところがあるように感じる。
リアリティの高い造り故に、その「無事にマシンを御す」がまず難しいんですが。

「RIDE4」なんて、ゲーム内通貨の入手量が、レースで勝つよりタイムアタックで走り込む方が高いんですから、コレは「レース」よりも「一人で走り込む」方にゲームの主題があるとしか思えない。

そして、それが実際楽しいのよね(笑)「RIDE4」なんかだと、CPU車にぶつけられて転倒したりしてイライラするくらいなら、レース出ずに走り込んでる方が正直楽しかったりします。

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勝てるようになってきた!!

引き続きやっているDirtRally2.0ですが、ヒストリックイベントのFWDクラスで勝てるようになってきました♪
まあ、難易度イージーレベルなんですが。

とりあえずコースからこぼれないように走る事を徹底するだけで、リザルトがかなり好転しました。

で、グラベルのニュージーランドでは5本のSS全てトップタイムの圧勝でようやく初勝利!
次はターマックのスペインなんですが、別の時にやった感じでは勝てそうな気配です。

ようやくH1クラス(ヒストリックFWDクラス)卒業が見えてきました。

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Dart Rally2.0
本命練習車はコレかなあ。

WRXのNR4仕様。規格としては旧グループNの改造範囲を広げて、R4との戦力差を緩和したもの。日本の国内ラリー車両もこの規格に準じてます。

カラーリングはトラヴィス・パストラーナのジムカーナ仕様のをコンバートしたもの。

で、初めての練習走行ではこのような無惨な姿に(嗚呼)
前後はヒットしてボコボコ。コースオフからの復帰時に右リヤがパンクし、ここまで走ったらタイヤが無くなってます。窓もありません。

もうちょっと練習しないとあきません。

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Dart Rally2.0
こんなクルマもありました。
@煮込み餃子 さんに捧ぐ(笑)

アストンマーチンV8ヴァンテージGT。
まあ、全日本ラリーにレクサスRC Fが走ってたこともあるので、コレでラリーに出てもアカンわけではないのですが、違和感が(笑)

超ハイパワーのFR車ですのでトラクション重視の足にして、滑らせると絶対コントロールできないのでスロットルもこわごわ踏む感じで走って、インプレッサ(Gr.A)の8秒落ちくらいでなんとか完走。ターマックならなんとかなりそうな感じです。

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DartRaly2.0
次の練習車です(笑)
だって乗りたかったんだもん(笑)

95年マクレーのチャンピオンマシン。インプレッサ555。MOD導入してこのカラーリングにしました。

乗ってみた感想としては、4WDは乗りやすいわ。
同じ5キロ弱のステージでろくにセッティングせず乗ったタイムで、ざっくりフルビアより40秒、Zより20秒速いとなると笑うしかありません。そりゃ藤原拓海が「空飛ぶ円盤」と表現したのもわかります(笑)

一方、速度レンジが高い分、クラッシュしたときの被害もでかいのが難点です(笑)一瞬で谷底に行きます(笑)

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Dirt Rally2.0
あまりにもうまくならないので難しいクルマを練習車に。

とは言っても、本番車のフルビアとは駆動方式が違うので練習効果が微妙です。
そんなのわかりきってるのになぜこのZを選んだかというと

「乗ってみたかったから」

という一言に集約されるわけで(笑)

軽くセッティングしてターマック練習用のスペインのショートステージ(5キロ弱)に持ち込んでみましたが、あっさりとフルビアのベストタイムを20秒ほど更新しました(笑)腕が悪くてもクルマが良ければタイムは出ます。

ただ、練習効果が微妙なので、練習車はハイパワーのFWD車=F2キットカーあたりを使うことにします。

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続・ゴールするまでがラリーです!

と言うことで、クラシックイベント第2戦。オールターマックのスペイン戦は、屈辱のブービー(完走車の中でケツから2番目)に終わりました。

グラベルはニュージーランドを2位でフィニッシュして調子に乗って乗り込んだスペイン、そもそもターマックでのテスト本数が全然足りてなく、さらにシェイクダウンでクラッシュしたマシンの修復をちゃんとせずに出走するというミスも重なり、SS1でいきなり25位に沈みました(嗚呼)
ノーサービスでドライタイヤのままにわか雨でフルウェットを走らされたSS2は奇跡的なトップタイムを叩き出したものの、SS3はタイヤが完全に終わっており18位とまたズブズブ。

サービスでクルマを修復して臨んだロングステージのSS4。ここで数回のクラッシュとコースオフでトップから1分以上遅れたブービータイムに沈み、さらにマシンはボンネットを失いエンジンにもダメージを負った満身創痍となりはて、完走だけを飲んで目標に惰性で走ったSS5も無残なタイムに終わり、ゴールしてみれば出走30台の24位。5台がリタイヤしていましたので完走者ではブービーと言う無残な結果におわりました。
ニュージーランドを勝ったポイントリーダーが早々にリタイヤした大チャンスの状況でこの成績ですからがっかりです。

とりあえず、ターマックのテストと練習がまるで足りてないので、練習してリベンジします。

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ゴールするまでがラリーです!

と言うことでようやく週末になったので(笑)昨夜「DIRT Rally2.0」のクラシックイベントにランチア・フルビアで参戦してみました。

ミニでのデビュー戦の反省を踏まえ、テストコースでしっかり乗り込んで基本セッティングを詰めてます。それでもコースに出てからつい色気を出してセッティングをいじりたがる悪癖が出たんですか(笑)セッティング変更してシェイクダウンしたらタイムが悪化したので諦めました。

オープニングのSS1でスピン1回コースオフ1回で総合21位に沈んだんですが(笑)割とまともに走れたSS2でトップタイムを叩き出して順位もヒトケタまでジャンプアップ。
そこから3ステージは雨でドロドロの路面になり、前回壮絶なクラッシュを演じたSS3は安全に走って順位をじわじわと上げ、SS4は横転1回ありましたが順位も4位まで上昇。最終SS5は序盤にコースオフしながらプッシュして渾身のトップタイムを叩き出し、総合2位でフィニッシュしました。

いやーやればできるやんオレ(笑)ちゃんと事前にセッティングしておいて走れる状態にすれば、何とかなるもんです。

さて、次戦はオールターマックのスペインなんですが、テストフィールドはほぼグラベルなので事前テストが難しいんですよね。フルビアのターマック仕様の基本セッティングを出さなきゃいけない。
ここで頑張って次のFR車をアンロックしたいので、頑張ります(笑)

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フルビア、いいわ(笑)

と言うことで、クラシックイベント再チャレンジに向けて、フルビアを仕上げてました。

ミニと較べるとハンドリングでは負けてる感じですが、音がいい(笑)ので気分が上がります。
テストドライブ用のフィールドを走り回ってセッティングを確認し、そこそこいい感じになったので実戦で走ってみました。

うむ。
悪くないんですが、ちょっとオーバーステアに振りすぎ、コーナー進入でリアがすっぽ抜ける事があり、スピン1回、コースオフ1回。順位は21位(嗚呼)。ただ、スプリットでは一番時計も出てるので、クルマ的には戦えてます。

ここからもう少し詰めれば良さそうなので、とりあえず週末に腰据えて頑張ります(笑)

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そうだったのか!

キャリアモード最初にやったらアカンのか!

週末に備えて(笑)ネット情報で予習してたんですが、どうやら「メインモード」に見えるキャリアモードが実は「最終試験」なんだそうな。

なぜキャリアモードが「最終試験」か?
○難易度固定
○ダメージ全反映に固定
○マシン修復にお金が要る仕様に固定
○AI激速
なんだそうです。
どうもsteamのレビューとか見てても、いきなりこのモードやって詰んだ恨み節が反映されてるっぽい。

特に、マシンダメージ(場合によっては一発廃車まである!!)と修復費用のルールは「リチャード・バーンズ・ラリー(RBR)」なんかにもなかった厳しい仕様で、そりゃ詰むわと。RBRでもクラッシュ一発即リタイヤまではありましたが、そのあと修理代を請求されるなんてのはなかったので、コレはかなり大変だなと。

で、いろいろ調べると、ワタシが初めにやったヒストリックモードが、実は初心者にお勧めだったらしい。たまたまですがワタシの選択は間違ってなかったわけだ。「WRC」のナンバリングシリーズで最初に苦労したので、何となくマイルドなクルマから入った方が良さそうに思ったんだよね。

あと、残念なのはコドライバーボイスのMODはなさそう。RBRはコースデータにペースノートのデータが仕込んであって、対応するボイスデータを上書きするだけで書き換えができたんだけど、コレは(MODが全くなかったことから推して)そんな簡単な仕様じゃないんだろう。

とりあえず、本格的にやるのは週末からだけど、時間あったらちょっとやるかも。

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