このAlbumがでた季節が冬の終わりで当時好きなラジオ局が閉局してしまう頃でなんだか日常の鎹のようなものを失うことに穴が空いた気分がして職場で孤独を感じて日々体が疲れ切ってるのによろよろ寄道しながら家に帰っていて明日がまた来ると思うと眠れずに夜明けにラジオから聴こえてきた「君の味方ならここで待ってるよ」であゝ…待っててくれた、と光あふれた#今日のループ曲#GRAPEVINE #すべてありふれた光