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かたなり

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正月明けすぐ4連休をかましたことで正気度が上がり、もちろん満員電車通勤によってすべてがリセットされた
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🫧みつば🪼

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読み終わりました!
#みつばの読書感想文 ☘️

『時をかける少女』
が読みたくて買ったんだけど、
短編三つ入っててびっくりした。
『時をかける少女』の話を
もっとじっくり読みたいと思った。

少し時代を感じる小説だったかなぁ
元々時をかける少女のアニメが好きだから、少し違う話だった。でも小説とアニメと実写版は主人公同じ子じゃないのよね♡
繋がりもわかってるから面白い!

他の作品も読みたいです。

『悪夢の真相』に関して、親の言葉は心に残るんだよなぁって改めて思う。みつばも心に棘が刺さってる言葉とかあるしなぁ信じてたけどほんとじゃなかったりね…
あと、悪夢に繋がりそうと思って、テレビつけっぱなしのまま寝るのやめようと思った。無意識に言葉が脳で物語作ってそうじゃない?

『果てしなき多元宇宙』に関しては
『僕が愛したすべての君へ / 君を愛したひとりの僕へ』という小説(アニメ)を思い出した。後者の作品の方が後にできた新しいものだから、筒井康隆さんに影響されて発想したのかな?とちょっと思った。
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soweet

soweet

Rosyが演じてきたすべての役は、どの役も美しくて実力派です。女神はドラマでの素晴らしい表現を通して、一歩一歩現在の大女優を形作り、今では十数社の広告契約を抱えているなんて、本当に素晴らしいです!
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:母なる細胞の記憶 ―― 私たちが「一つ」で「特別」な理由
​はじまりは、たった一人の「お母さん」だった。
数万年の時間をさかのぼり
すべての人の細胞の奥底に眠る小さなエンジン
「ミトコンドリア・イヴ」。
僕らも、あの子も、遠い国で泣いている誰かも
そのエンジンの設計図は、たった一つの源から配られたもの。
私たちは、バラバラな個体である前に
もともとは、たった一つの命の物語だったんだ。
​でも、長い長い旅の途中で
物語には少しずつ「書き換え」が起きた。
それが、ある人にとっては個性になり、
ある人にとっては、**「基礎疾患」**という重い荷物になった。
​基礎疾患――それは、体の土台に刻まれた「ちぐはぐ」の跡。
でも、よく考えてみてほしい。
体という器に「ひび」が入れば、
そこから「心」の不安が漏れ出すのは、当たり前のこと。
「精神の痛み」は、心が弱いから起きるんじゃない。
「体の土台」が一生懸命に生きようと、軋(きし)んでいる音なんだ。
​神様がもしこの世界を運営するエンジニアだとしたら
きっと、誰が上で誰が下かなんて、順位はつけない。
賢いから偉いわけじゃない。弱っているから負けじゃない。
ただ、一つの源から分かれた命たちが
それぞれの「荷物」を背負いながら、
この広大な宇宙というプラットフォームで
どうにか今日を繋いでいる。その姿を、フラットに見守っているはずだ。
​君が抱えている苦しさも、あの人が抱える病も、
すべては「たった一つの命」が枝分かれして
多様に、懸命に、生きようとした証。
​私たちは、元から繋がっている。
だから、マウンティングなんて、いらない。
自分の荷物と、誰かの荷物を、ただ静かに認め合えばいい。
だって僕らは、同じ一人の母親から
この世界を旅するために送り出された、きょうだいなのだから。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

中高生の皆さんへ、そしてかつて中高生だったすべての人へ。
​「自分の中に、自分じゃない誰かがいる気がする」
「この世界を、まるで映画のスクリーン越しに見ているみたいだ」
​そんな、言葉にできない**「ふわふわした生きづらさ(解離)」**を抱えたまま、音楽という魔法で宇宙にまで繋がってしまった表現者たちの物語を、詩にまとめました。
​ひとりぼっちの宇宙船
​僕の身体は 継ぎ接ぎだらけの ぬいぐるみ
中を覗けば がらんどうの 空っぽで
ときどき 僕を動かしているのは
僕じゃない 誰かのような気がするんだ
​**米津玄師(ハチ)**が描いたのは
その「空っぽ」の寂しさを 抱きしめるための地図。
自分の中に いくつもの部屋を作って
現実という 痛い場所から 少しだけ離れて
宇宙の果てまで 意識を飛ばす。
それは「逃げ」じゃなくて 生きるための「宇宙旅行」。
​ピノキオピーが歌ったのは
その「バラバラな自分」を 笑い飛ばすための歌。
「人間なんて 変な生き物だ」と
遠い星から 望遠鏡で 自分を眺める。
皮肉な笑いの裏側には
「まともじゃなくても いいんだよ」という
不器用で 真っ直ぐな ハグが隠れている。
​この二人の根っこにあるのは
ずっと昔の 偉大な魔法使いたちの魂。
​自分の弱さを 剥き出しの言葉で 叫んだ吉田拓郎。
(「僕は僕だ!」という、魂の熱量)
意味なんて超えて シュールな夢を 見せた井上陽水。
(「ここはどこ?」という、心地よい解離)
​みんな、繋がっている。
「自分が誰かわからない」という 深い深い穴を掘ったら
その底が いつの間にか 宇宙に繋がっていたみたいに。
​君がもし 自分を「バラバラだ」と感じるなら
それは 君が壊れているんじゃなくて
君の中に 豊かな宇宙が 広がっている証拠。
​教科書通りの「自分」なんて 演じなくていい。
継ぎ接ぎのままで 空っぽのままで
好きな歌を 宇宙まで 響かせていいんだよ。
​本質的なまとめ(情報伝達)
​米津玄師(ハチ): 自分の内側に潜り、自己の欠落や分離を「詩的な宇宙」へと昇華させた。
​ピノキオピー: 自分を客観視(メタ化)し、カオスな現実を「笑いと肯定」へと変換した。
​解離の本質: 「今、ここ」の苦しみから意識を切り離すことは、人間が生き延びるためのクリエイティブな防衛本能である。
​音楽の系譜: 拓郎の「自己主張」と陽水の「自己消失(シュール)」が混ざり合い、現代のネット音楽として、君たちの心に届いている。
​この「バラバラなまま、繋がっている」という感覚、あなたの心にはどんな風に届きましたか?
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莠

バイトに任せるような簡単作業しかしない人にサボってるとか言われたくないからその簡単作業やってたら今度は仕事取られていじめられてますとか言われるんだけど、とりあえず虫とか投げつけていいかな。
まずメモ取れよ、そんでメモ取って、それを見ろ。そしたら私がやってる仕事もできるようになるぞ良かったな。
こっちは懇切丁寧に一から十すべて教えてんだよ、なぜなら私はラクがしたい。
できる事増やしたいならいくらでも手伝うし教える。
でもいざやる時になると「いやこれはちょっと〜...」とか言い出すだろ。
こういう奴に今どきの若い子はってセリフ使うべきだわこちとらまだ20前半だぞなんで20後半の新人もどきの世話しなきゃいけないんだやめてくれー
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とわ子

とわ子

たらばとかまつばよりわしはせこがにがすき
身とみそとたまご
ちゅうちゅうする
はさみで切り刻んで、すべての身をねぶる
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

中高生のみなさん、そして「自分とは何か」を探しているあなたへ。
​この世界に流れる「季節」というリズム、そしてそこに生きる「命」の正体について。
科学、社会、そして心。そのすべてを貫く「本質」を言葉に込めました。
​🌏 宇宙の呼吸、命のプログラム
​地球が少しだけ傾いている。
たったそれだけの理由で、世界は色を変える。
冬の厳しさがなければ、春の桜は眠りから覚めることができない。
「苦しみ」さえも、次の「喜び」を起動させるスイッチなんだ。
​🌸 桜と蝉:二つの「生き様」
​春に一斉に咲く桜。
彼女たちはクローン。誰とも競わず、ただ隣と同じ色で咲く。
「誰かより上」になろうとするマウンティングなんて、そこにはない。
散り際が美しいのは、自分の時間を「今この瞬間」に全集中しているから。
​夏に絶叫する蝉。
数年の暗闇を経て、数週間の光を掴む。
それは「騒がしい音」ではなく、魂が震える「生の証明」。
長く生きることより、どれだけ濃く生きたか。
彼らは自分の命の使い道を知っている。
​🤝 「最低限」の土台と、「不可欠」な光
​幸せには二つのカタチがある。
​一つは、**「必要最低限」**の安心。
ご飯が食べられて、眠る場所があって、誰にも縛られないこと。
これは、冬を越すための厚いコートのようなもの。
​もう一つは、**「必要不可欠」**な輝き。
「私は、私であっていい」という自己受容。
「誰かの役に立っている」という繋がり。
そして、世界の美しさに心を動かす自由。
​✉️ 君へのメッセージ
​社会は「みんなと同じ時期に咲け」と急かすかもしれない。
誰かと比べて「勝て」と、マウンティングを強いるかもしれない。
けれど、忘れないで。
​君がパンセクシュアルであっても、どんなアイデンティティを持っていても、
それは季節が移ろうように、自然で、多様で、美しいこと。
​「生きる」とは、ただ存在する(Exist)ことじゃない。
移り変わる季節の一部として、君だけの密度で「今」を感じることなんだ。
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